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教 員 プ ロ フ ィ ー ル
フ リ ガ ナコダマ ヤスオ職 位教授所 属 薬学部
 医療薬学科
氏  名児玉 庸夫
主  な  学  歴
年  月事         項
1971年04月
(昭和46年)
福岡大学 薬学部 製薬化学科(入学)
1975年03月
(昭和50年)
福岡大学 薬学部 製薬化学科(卒業)
2001年06月
(平成13年)
博士(薬学):薬博乙第493号、九州大学(取得)
主  な  職  歴
年  月事         項
1981年04月
(昭和56年)
大分医科大学
1997年04月
(平成9年)
厚生省薬務局審査課
1997年07月
(平成9年)
医薬品医療機器審査センター及び医薬品機構
2004年03月
(平成16年)
大分大学医学部(2004年03月)
2004年04月
(平成16年)
城西国際大学 薬学部 教授
2012年04月
(平成24年)
城西国際大学大学院 薬学研究科 教授
学会及び社会における活動等
所属学会◎日本臨床薬理学会、◎日本薬剤学会、◎日本薬学会、日本医療薬学会、日本TDM学会
年  月事         項
1988年08月
(昭和63年)
日本臨床薬理学会 (現在に至る)
1988年10月
(昭和63年)
日本薬剤学会 (現在に至る)
1988年10月
(昭和63年)
日本薬学会 (現在に至る)
1996年01月
(平成8年)
日本医療薬学会 (現在に至る)
2005年04月
(平成17年)
日本TDM学会 (現在に至る)
賞         罰
年  月事         項
2011年12月
(平成23年)
第22回臨床薬理研究振興財団学術論文賞を共同研究者として受賞
主 な 資 格 ・ 特 許
年  月事         項
1975年08月
(昭和50年)
薬剤師免許
臨床検査技師免許(1976年12月)
教育研究業績書
研究分野研究内容のキーワード
・レギュラトリーサイエンス、臨床薬理学、臨床薬効評価
・医薬品規制、承認審査、治験、臨床試験、臨床薬効評価
教育上の能力に関する事項
事 項年 月概要
1.教育方法の実践例  
非常勤講師2008年07月
(平成20年)
九州大学大学院医学系学府医療経営・管理学専攻修士課程非常勤講師(薬事情報解析学、7月3日)
非常勤講師2008年12月
(平成20年)
東京大学大学院薬学系研究科非常勤講師(12月15日)
非常勤講師
2009年07月
(平成21年)
九州大学大学院医学系学府医療経営・管理学専攻修士課程非常勤講師(薬事情報解析学、7月2日)
非常勤講師2010年07月
(平成22年)
九州大学大学院医学系学府医療経営・管理学専攻修士課程非常勤講師(薬事情報解析学、7月12日)
非常勤講師
2012年07月
(平成24年)
九州大学大学院医学系学府医療経営・管理学専攻修士課程非常勤講師(薬事情報解析学、7月5日)
非常勤講師2013年06月
(平成25年)
九州大学大学院医学系学府医療経営・管理学専攻修士課程非常勤講師(薬事情報解析学、6月6日)
非常勤講師2014年06月
(平成26年)
九州大学大学院医学系学府医療経営・管理学専攻修士課程非常勤講師(薬事情報解析学、6月5日)
非常勤講師2015年06月
(平成27年)
九州大学大学院医学系学府医療経営・管理学専攻修士課程非常勤講師(薬事情報解析学、6月4日)
非常勤講師 2016年04月
(平成28年)
九州大学大学院医学系学府医療経営・管理学専攻修士課程非常勤講師(薬事情報解析学、4月28日
非常勤講師2017年06月
(平成29年)
九州大学大学院医学系学府医療経営・管理学専攻修士課程非常勤講師(薬事情報解析学、6月8日)
2.作成した教科書、教材  
臨床薬理学2010年04月
(平成22年)
6年制4年次学生および4年制学生に対して臨床薬理学(必修科目)の講義を担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
医薬品開発特論演習2010年04月
(平成22年)
医薬品医療機器総合機構および東大大学院医薬品評価科学講座から外部講師を招聘し、SGDにより医薬品承認審査の模擬演習を行い、課題対象の被験薬に関する承認の可否を議論させた。
臨床薬効評価学2010年10月
(平成22年)
6年制4年次学生に対して「臨床薬効評価学」(選択科目)の講義およびSGDを担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
医療薬学系実習II2010年10月
(平成22年)
6年制3年次学生に対して医療薬学系実習II(必修科目)の実習書を配布し、臨床現場を意識させた。
臨床薬理学2011年04月
(平成23年)
6年制4年次学生に対して臨床薬理学(必修科目)の講義を担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
地域医療特論演習2011年04月
(平成23年)
常盤薬品工業から外部講師を招聘し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、香粧品学に係る演習を行った。
実務実習事前学習2011年05月
(平成23年)
4年次学生に対して「実務実習事前学習」(必修科目)の一部を担当し、処方せんの疑義照会に係る講義・演習を行った。
実務実習事前学習2011年05月
(平成23年)
4年次学生に対して「実務実習事前学習」(必修科目)の一部を担当し、毒物・劇物、生物由来製剤、放射性医薬品に係る講義を行った。
薬学総合演習2011年06月
(平成23年)
6年次学生に対して「薬学総合演習」(必修科目)の一部を担当し、医薬品開発規制経験のある外部講師をタスクとして招聘し、レギュラトリー・サイエンスに係る演習(ドラッグラグを考えよう)を行った。
医療薬学系実習II2011年09月
(平成23年)
6年制3年次学生に対して医療薬学系実習II(必修科目)の実習書を配布し、臨床現場を意識させた。
臨床薬効評価学2011年10月
(平成23年)
6年制4年次学生に対して「臨床薬効評価学」(選択科目)の講義およびSGDを担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
臨床薬理学
2012年04月
(平成24年)
6年制4年次学生に対して臨床薬理学(必修科目)の講義を担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
医薬品開発特論演習
2012年04月
(平成24年)
東京大学およびPMDAから外部講師を招聘し、医薬品の臨床開発に係る課題を提示し、SGDによる演習を行った。
実務実習事前学習
2012年05月
(平成24年)
4年次学生に対して「実務実習事前学習」(必修科目)の一部を担当し、処方せんの疑義照会に係る講義・演習を行った。
実務実習事前学習
2012年05月
(平成24年)
4年次学生に対して「実務実習事前学習」(必修科目)の一部を担当し、毒物・劇物、生物由来製剤、放射性医薬品に係る講義を行った。
薬学総合演習
2012年06月
(平成24年)
6年次学生に対して「薬学総合演習」(必修科目)の一部を担当し、医薬品開発規制経験のある外部講師をタスクとして招聘し、レギュラトリー・サイエンスに係る演習(ドラッグラグを考えよう)を行った。
医療薬学系実習II
2012年09月
(平成24年)
6年制3年次学生に対して医療薬学系実習II(必修科目)の実習書を配布し、臨床現場を意識させた。
臨床薬効評価学2012年10月
(平成24年)
6年制4年次学生に対して「臨床薬効評価学」(選択科目)の講義およびSGDを担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
薬効評価学特別演習2013年04月
(平成25年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
創製薬学特論2013年04月
(平成25年)
大学院薬学研究科学生に対して創製薬学特論(必修)を担当し、博士論文の対象であるレギュラトリーサイエンス研究に必要な試験成績の範囲、解析法、ICHガイドライン、および国内ガイドライン等の考慮すべき要因に係る演習を実施した。
臨床薬理学2013年04月
(平成25年)
6年制4年次学生に対して臨床薬理学(必修科目)の講義を担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
医薬品開発特論演習2013年04月
(平成25年)
バークレイズ証券から外部講師(医薬品担当アナリスト、薬剤師)を招聘し、医薬品の臨床開発に係る課題を提示し、SGDによる演習を行った。
薬学総合演習2013年06月
(平成25年)
6年次学生に対して「薬学総合演習」(必修科目)の一部を担当し、医薬品開発規制経験のある外部講師をタスクとして招聘し、レギュラトリー・サイエンスに係る演習(ドラッグラグを考えよう)を行った。
ゼロスタートプラン2013年09月
(平成25年)
1年次学生に対して「ゼロスタートプラン」(必修科目)の一部を担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
医療薬学系実習II2013年09月
(平成25年)
6年制3年次学生に対して医療薬学系実習II(必修科目)の実習書を配布し、臨床現場を意識させた。
薬事関係法規2013年10月
(平成25年)
6年制4年次学生に対して「薬事関係法規」(必修科目)の講義およびSGDを担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
薬効評価学特別演習2013年10月
(平成25年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
創製薬学特論2013年10月
(平成25年)
大学院薬学研究科学生に対して創製薬学特論(必修)を担当し、博士論文の対象であるレギュラトリーサイエンス研究に必要な試験成績の範囲、解析法、ICHガイドライン、および国内ガイドライン等の考慮すべき要因に係る演習を実施した。
大学院特別講義2013年12月
(平成25年)
大学院薬学研究科学生に対して大学院特別講義(必修)を分担し、レギュラトリーサイエンス(一般用医薬品販売制度の課題と展望)に係る講義・演習を実施した。
臨床薬理学2014年04月
(平成26年)
6年制4年次学生に対して臨床薬理学(必修科目)の講義を担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
薬効評価学特別演習2014年04月
(平成26年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
創製薬学特論2014年04月
(平成26年)
大学院薬学研究科学生に対して創製薬学特論(必修)を担当し、博士論文の対象であるレギュラトリーサイエンス研究に必要な試験成績の範囲、解析法、ICHガイドライン、および国内ガイドライン等の考慮すべき要因に係る演習を実施した。
医薬品開発特論演習2014年04月
(平成26年)
北里大学薬学部から外部講師を招聘し、医薬品の市販後安全対策に係る課題を提示し、SGDによる演習を行った。
薬効評価学特別演習2014年05月
(平成26年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
薬効評価学特別演習2014年06月
(平成26年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
薬学総合演習2014年06月
(平成26年)
6年次学生に対して「薬学総合演習」(必修科目)の一部を担当し、医薬品開発規制経験のある外部講師をタスクとして招聘し、レギュラトリー・サイエンスに係る演習(ドラッグラグを考えよう)を行った。
医療薬学系実習II2014年09月
(平成26年)
6年制3年次学生に対して医療薬学系実習II(必修科目)の実習書を配布し、臨床現場を意識させた。
薬事関係法規2014年10月
(平成26年)
6年制4年次学生に対して「薬事関係法規」(必修科目)の講義およびSGDを担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
薬効評価学特別演習2014年10月
(平成26年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
創製薬学特論2014年10月
(平成26年)
大学院薬学研究科学生に対して創製薬学特論(必修)を担当し、博士論文の対象であるレギュラトリーサイエンス研究に必要な試験成績の範囲、解析法、ICHガイドライン、および国内ガイドライン等の考慮すべき要因に係る演習を実施した。
ゼロスタートプラン2014年12月
(平成26年)
1年次学生に対して「ゼロスタートプラン」(必修科目)の一部を担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
薬効評価学特別演習2015年04月
(平成27年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
創製薬学特論2015年04月
(平成27年)
大学院薬学研究科学生に対して創製薬学特論(必修)を担当し、博士論文であるレギュラトリーサイエンス研究に必要な試験成績の範囲、解析法、ICHガイドライン、および国内ガイドライン等の考慮すべき要因に係る演習を実施した。
臨床薬理学2015年04月
(平成27年)
6年制4年次学生および4年制学生に対して臨床薬理学(必修科目)の講義を担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
国家試験対策(薬事関係法規)2015年06月
(平成27年)
6年生に対し、薬機法に係る演習を行った。
国家試験対策(薬事関係法規)2015年06月
(平成27年)
6年生に対し、薬剤師法および医療法に係る演習を行った。
医薬品開発特論演習2015年08月
(平成27年)
東京大学薬学部および国立成育医療研究センターから外部講師を招聘し、医薬品の承認審査および医薬品承認の受益者に係る課題を提示し、SGDによる演習を行った。
医療薬学系実習II2015年09月
(平成27年)
6年制3年次学生に対して医療薬学系実習II(必修)の実習書を配布し、臨床現場を意識させた。
薬事関係法規2015年10月
(平成27年)
6年制4年次学生に対して「薬事関係法規」(必修科目)の講義およびSGDを担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
薬効評価学特別演習2015年10月
(平成27年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
創製薬学特論2015年10月
(平成27年)
大学院薬学研究科学生に対して創製薬学特論(必修)を担当し、博士論文の対象であるレギュラトリーサイエンス研究に必要な試験成績の範囲、解析法、ICHガイドライン、および国内ガイドライン等の考慮すべき要因に係る演習を実施した。
薬効評価学特別演習2016年04月
(平成28年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
創製薬学特論2016年04月
(平成28年)
大学院薬学研究科学生に対して創製薬学特論(必修)を担当し、博士論文であるレギュラトリーサイエンス研究に必要な試験成績の範囲、解析法、ICHガイドライン、および国内ガイドライン等の考慮すべき要因に係る演習を実施した。
臨床薬理学2016年04月
(平成28年)
6年制4年次学生に対して臨床薬理学(必修科目)の講義を担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
医薬品開発特論演習2016年04月
(平成28年)
5、6年次学生に対して演習ガイダンスを開催した。
医薬品開発特論演習2016年04月
(平成28年)
元 第一三共製薬(株)社員を外部講師として招聘し、医薬品のライフサイクルマネジメントに係る演習を行った。
国家試験対策(薬事関係法規)2016年06月
(平成28年)
6年生に対し、薬機法に係る演習を行った。
国家試験対策(薬事関係法規)2016年06月
(平成28年)
6年生に対し、薬剤師法および医療法に係る演習を行った。
医薬品開発特論演習2016年08月
(平成28年)
北里大学薬学部から外部講師を招聘し、医薬品承認の審査報告書を配布して承認時点の安全性評価に係る課題、さらに市販後安全対策のためのRMP作成に係る課題を提示し、SGDによる演習を行った。
薬事関係法規2016年10月
(平成28年)
6年制4年次学生に対して「薬事関係法規」(必修科目)の講義およびSGDを担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
薬効評価学特別演習2016年10月
(平成28年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
創製薬学特論2016年10月
(平成28年)
大学院薬学研究科学生に対して創製薬学特論(必修)を担当し、博士論文の対象であるレギュラトリーサイエンス研究に必要な試験成績の範囲、解析法、ICHガイドライン、および国内ガイドライン等の考慮すべき要因に係る演習を実施した。
薬効評価学特別演習2017年04月
(平成29年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
創製薬学特論2017年04月
(平成29年)
大学院薬学研究科学生に対して創製薬学特論(必修)を担当し、博士論文であるレギュラトリーサイエンス研究に必要な試験成績の範囲、解析法、ICHガイドライン、および国内ガイドライン等の考慮すべき要因に係る演習を実施した。
臨床薬理学2017年04月
(平成29年)
6年制4年次学生に対して臨床薬理学(必修科目)の講義を担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した。
医薬品開発特論演習2017年04月
(平成29年)
5、6年次学生に対して演習ガイダンスを開催した。
医薬品開発特論演習2017年04月
(平成29年)
国立成育医療研究センターから外部講師を招聘し、小児用製剤開発の現状と必要性に係る資料を配布し、さらに小児用剤型開発促進に係る課題を提示してSGDによる演習を行った。
医薬品開発特論演習2017年04月
(平成29年)
東京大学薬学部から外部講師を招聘し、薬剤経済についてSGDによる演習を行った。
国家試験対策(薬事関係法規)2017年06月
(平成29年)
6年生に対し、薬機法に係る演習を行った。
国家試験対策(薬事関係法規)2017年06月
(平成29年)
6年生に対し、薬剤師法および医療法に係る演習を行った。
薬事関係法規2017年10月
(平成29年)
6年制4年次学生に対して「薬事関係法規」(必修科目)の講義およびSGDを担当し、パワーポイントを使用した配布プリント等の作成により、判りやすい講義を実施した
薬効評価学特別演習2017年10月
(平成29年)
大学院薬学研究科学生に対して薬効評価学特別演習(選択必修)を担当し、厚生労働省に対する医薬品の製造販売承認申請資料を基に医薬品承認の要件に係る演習を実施した。
創製薬学特論2017年10月
(平成29年)
大学院薬学研究科学生に対して創製薬学特論(必修)を担当し、博士論文の対象であるレギュラトリーサイエンス研究に必要な試験成績の範囲、解析法、ICHガイドライン、および国内ガイドライン等の考慮すべき要因に係る演習を実施した。
3.教育上の能力に関する大学等の評価  
授業アンケート2010年05月
(平成22年)
臨床薬理学(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート
2010年07月
(平成22年)
臨床薬理学(必修課目)の14回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2010年10月
(平成22年)
臨床薬効評価学(選択課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
実習アンケート2010年10月
(平成22年)
医療薬学系実習II(必修課目)の生物薬剤学実習において学生実習アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2011年01月
(平成23年)
臨床薬効評価学(選択課目)の14回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2011年05月
(平成23年)
臨床薬理学(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2011年07月
(平成23年)
臨床薬理学(必修課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2011年10月
(平成23年)
臨床薬効評価学(選択課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
実習アンケート2011年10月
(平成23年)
医療薬学系実習II(必修課目)の生物薬剤学実習において学生実習アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2012年01月
(平成24年)
臨床薬効評価学(選択課目)の14回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート
2012年04月
(平成24年)
臨床薬理学(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート
2012年07月
(平成24年)
臨床薬理学(必修課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2012年10月
(平成24年)
臨床薬効評価学(選択課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
実習アンケート2012年10月
(平成24年)
医療薬学系実習II(必修課目)の生物薬剤学実習において学生実習アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2013年01月
(平成25年)
臨床薬効評価学(選択課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2013年04月
(平成25年)
臨床薬理学(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2013年07月
(平成25年)
臨床薬理学(必修課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2013年10月
(平成25年)
薬事関係法規(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
実習アンケート2013年10月
(平成25年)
医療薬学系実習II(必修課目)の生物薬剤学実習において学生実習アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
実習アンケート2013年11月
(平成25年)
医療薬学系実習II(必修課目)において学生実習アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2014年01月
(平成26年)
薬事関係法規(必修課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2014年04月
(平成26年)
臨床薬理学(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2014年07月
(平成26年)
臨床薬理学(必修課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2014年10月
(平成26年)
薬事関係法規(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
実習アンケート2014年10月
(平成26年)
医療薬学系実習II(必修課目)の生物薬剤学実習において学生実習アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
実習アンケート2014年11月
(平成26年)
医療薬学系実習II(必修課目)において学生実習アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2015年01月
(平成27年)
薬事関係法規(必修課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2015年04月
(平成27年)
臨床薬理学(必修)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2015年05月
(平成27年)
臨床薬理学(必修)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2015年10月
(平成27年)
薬事関係法規(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
実習アンケート2015年10月
(平成27年)
医療薬学系実習II(必修課目)の生物薬剤学実習において学生実習アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
実習アンケート2015年11月
(平成27年)
医療薬学系実習II(必修課目)において学生実習アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2016年01月
(平成28年)
薬事関係法規(必修課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2016年04月
(平成28年)
臨床薬理学(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2016年07月
(平成28年)
臨床薬理学(必修課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2016年09月
(平成28年)
薬事関係法規(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2017年01月
(平成29年)
薬事関係法規(必修課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2017年04月
(平成29年)
臨床薬理学(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2017年07月
(平成29年)
臨床薬理学(必修課目)の15回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
授業アンケート2017年10月
(平成29年)
薬事関係法規(必修課目)の3回目講義において学生授業アンケートを実施したところ、一定の評価が得られた。
4.実務の経験を有する者についての特記事項  
学会活動2010年04月
(平成22年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師、
日本臨床薬理学会認定薬剤師試験委員会委員、
日本臨床薬理学会認定薬剤師制度委員会委員、
日本医療薬学会指導薬剤師、
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
学会活動2011年04月
(平成23年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師
日本医療薬学会指導薬剤師
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
学会活動
2012年04月
(平成24年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師
日本医療薬学会指導薬剤師
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
学会活動2013年04月
(平成25年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師
日本医療薬学会指導薬剤師
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
学会活動2014年04月
(平成26年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師
日本医療薬学会指導薬剤師
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
学会活動2015年04月
(平成27年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師
日本医療薬学会指導薬剤師
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
学会活動2015年10月
(平成27年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師
日本医療薬学会指導薬剤師
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
学会活動2016年04月
(平成28年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師
日本医療薬学会指導薬剤師
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
学会活動2016年10月
(平成28年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師
日本医療薬学会指導薬剤師
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
学会活動2017年04月
(平成29年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師
日本医療薬学会指導薬剤師
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
学会活動2017年10月
(平成29年)
日本臨床薬理学会指導薬剤師
日本医療薬学会指導薬剤師
日本薬剤師研修センター認定薬剤師
大学・地域への貢献に関する事項
事 項年 月概要
1.地域への貢献  
薬剤師会との連携2010年04月
(平成22年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
大網白里町社会福祉協議会2010年09月
(平成22年)
平成22年度敬老会において、健康づくり講演として「くすりと上手におつきあい」を担当した。
薬剤師会との連携2010年10月
(平成22年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
実務実習報告会・説明会2011年02月
(平成23年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、22年度実務実習報告および23年度実務実習内容等について説明した(2月17日)。
実務実習報告会・説明会2011年02月
(平成23年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、22年度実務実習報告および23年度実務実習内容等について説明した(2月19日)。
薬剤師会との連携2011年04月
(平成23年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
薬剤師会との連携2011年10月
(平成23年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
実務実習報告会・説明会2012年03月
(平成24年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、23年度実務実習報告および24年度実務実習内容等について説明した(3月10日)。
実務実習報告会・説明会2012年03月
(平成24年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、23年度実務実習報告および24年度実務実習内容等について説明した(3月13日)。
薬剤師会との連携
2012年04月
(平成24年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
薬剤師会との連携2012年10月
(平成24年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
実務実習報告会・説明会2013年03月
(平成25年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、24年度実務実習報告および25年度実務実習内容等について説明した(3月16日)。
実務実習報告会・説明会
2013年03月
(平成25年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、24年度実務実習報告および25年度実務実習内容等について説明した(3月19日)。
薬剤師会との連携2013年04月
(平成25年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
薬剤師会との連携2013年10月
(平成25年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
実務実習報告会・説明会2014年03月
(平成26年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、25年度実務実習報告および26年度実務実習内容等について説明した(3月1日)。
実務実習報告会・説明会2014年03月
(平成26年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、25年度実務実習報告および26年度実務実習内容等について説明した(3月4日)。
薬剤師会との連携2014年04月
(平成26年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員2014年04月
(平成26年)
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員の委嘱を受けた。
大網白里市老人クラブでの講演2014年08月
(平成26年)
くすりとのつきあい方を講演した。
薬剤師会との連携2014年10月
(平成26年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員2014年10月
(平成26年)
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員の委嘱を受けた。
実務実習報告会・説明会2015年02月
(平成27年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、26年度実務実習報告および27年度実務実習内容等について企画した(2月28日)。
実務実習報告会・説明会2015年03月
(平成27年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、26年度実務実習報告および27年度実務実習内容等について企画した(3月5日)。
薬剤師会との連携2015年04月
(平成27年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員2015年04月
(平成27年)
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員の委嘱を受けた。
千葉県薬学部連携会議2015年07月
(平成27年)
千葉県薬学部連携会議に出席し、千葉県薬務課の施策に係る説明を受けた。
薬剤師会との連携2015年08月
(平成27年)
薬学生の実務実習の受入れ先である山武郡市薬剤師会と会議を開催し、新コアカリにおける実務実習の紹介および大学と実習施設との連携に係る協議を行った。
薬剤師会との連携2015年10月
(平成27年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員2015年10月
(平成27年)
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員の委嘱を受けた。
実務実習報告会・説明会2016年02月
(平成28年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、27年度実務実習報告および28年度実務実習内容等について説明した(2月27日)。
実務実習報告会・説明会2016年03月
(平成28年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、27年度実務実習報告および28年度実務実習内容等について説明した(3月2日)。
薬剤師会との連携2016年04月
(平成28年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員2016年04月
(平成28年)
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員の委嘱を受けた。
薬剤師会との連携2016年10月
(平成28年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員2016年10月
(平成28年)
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員の委嘱を受けた。
実務実習報告会・説明会2017年02月
(平成29年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、28年度実務実習報告および29年度実務実習内容等について説明した(2月22日)。
実務実習報告会・説明会2017年03月
(平成29年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、28年度実務実習報告および29年度実務実習内容等について説明した(3月4日)。
薬剤師会との連携2017年04月
(平成29年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員2017年04月
(平成29年)
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員の委嘱を受けた。
薬剤師会との連携2017年10月
(平成29年)
薬学生の実務実習の受入れ先として、山武郡市薬剤師会と連携した。
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員2017年10月
(平成29年)
東千葉メディカルセンター倫理委員会委員の委嘱を受けた。
実務実習報告会・説明会2018年02月
(平成30年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、29年度実務実習報告および30年度実務実習内容等について説明した(2月17日)。
実務実習報告会・説明会2018年02月
(平成30年)
本学薬学生の実務実習受入れ施設を対象に、29年度実務実習報告および30年度実務実習内容等について説明した(2月21日)。
著書・学術論文等の名称単著共著の別年 月発行所、発行雑誌等
又は発行学会等の名称
備考
(著書)
1.『GCP不遵守を起こさないプロトコール・SOPの作成』共著2005年09月
(平成17年)
情報機構, 東京,(2005). 
2.『GCP適合性調査対策』共著2006年05月
(平成18年)
技術情報協会, 東京,(2006). 
3.『薬事関係法規・制度(薬と社会と法 2)』共著2007年03月
(平成19年)
法律文化社, 京都,(2007). 
4.『2010-11年版 薬事法規・制度及び倫理解説』共著2010年04月
(平成22年)
薬事衛生研究会(編),
薬事日報社, 東京, (2010).
地域薬局の役割他 
5.『2011-12年版 薬事法規・制度及び倫理解説』』共著2011年04月
(平成23年)
薬事衛生研究会(編),
薬事日報社, 東京, (2011).
 
6.『2012-13年版 薬事法規・制度及び倫理解説』共著2012年04月
(平成24年)
薬事衛生研究会(編),
薬事日報社, 東京, (2012).
 
7.『2013-14年版 薬事法規・制度及び倫理解説』共著2013年04月
(平成25年)
薬事衛生研究会(編),
薬事日報社, 東京, (2013).
 
8.『医薬品開発入門』共著2013年05月
(平成25年)
じほう第3章3.4 治験計画届出制度.第6章 製造販売後調査(市販後調査). 
9.『医薬品のレギュラトリ−サイエンス』共著2014年02月
(平成26年)
南山堂 
10.『2014-15年版 薬事法規・制度及び倫理解説 』共著2014年04月
(平成26年)
薬事衛生研究会(編),
薬事日報社, 東京, (2014).
 
11.『2015-16年版 薬事法規・制度及び倫理解説 』共著2015年04月
(平成27年)
薬事衛生研究会(編),
薬事日報社, 東京, (2015).
 
12.『2016-17年版 薬事法規・制度及び倫理解説』共著2016年04月
(平成28年)
薬事衛生研究会(編),
薬事日報社, 東京, (2016).
 
13.『医薬品のレギュラトリ−サイエンス改訂2版』共著2016年04月
(平成28年)
南山堂 
14.『医薬品開発入門』共著2017年03月
(平成29年)
じほう 
15.『2017-18年版 薬事法規・制度及び倫理解説』共著2017年04月
(平成29年)
薬事衛生研究会(編),
薬事日報社, 東京, (2017).
第5部第1節の1地域薬局の役割,第5部第1節の2在宅医療・介護における薬局と薬剤師の役割、第5部第1節の3学校薬剤師の役割、第5部第1節の7薬局業務の指針. 
(学術論文)
1.「Recent changes in quality in Japanese clinical trials.」共著2004年01月
(平成16年)
Ann. Pharmacother., 38 : 151−155 (2004). 
2.「Utilisation of foreign clinical data in Japanese new drug approval review : On what basis did the regulatory agency accept them ?」共著2004年10月
(平成16年)
Int. J. Pharmaceut. Med., 18 : 159−165 (2004). 
3.「Utilization of human pharmacology studies with biomarkers for new drug applications in Japan.」共著2005年01月
(平成17年)
Drugs in R&D, 6 : 21−34 (2005). 
4.「Current status of quality in Japanese clinical trials.」共著2005年08月
(平成17年)
Contemp. Clin. Trials, 26 : 503−509 (2005). 
5.「Quality of Japanese clinical trials estimated from Good Clinical Practice audit findings.」共著2006年03月
(平成18年)
Am. J. Ther, 13 : 127−133 (2006). 
6.「Estimation of the quality of clinical trials from GCP audit findings in Japan.」共著2006年06月
(平成18年)
Int. J. Pharmaceut. Med., 20 : 115−119 (2006). 
7.「Population pharmacokinetics of aprepitant and dexamethasone in the prevention of chemotherapy-induced nausea and vomiting.」共著2008年03月
(平成20年)
Cancer Chemother. Pharmacol., 63 : 75−83 (2008). 
8.「Effect of clarithromycin on the pharmacokinetics of pranlukast in healthy volunteers.」共著2008年06月
(平成20年)
Drug Metab. Pharmacokinet., 23 : 428−433 (2008). 
9.「Reliability of Japanese clinical trials estimated from GCP audit findings.」共著2008年08月
(平成20年)
Int. J. Clin. Pharmacol. Ther., 46 : 415−420 (2008). 
10.「A survey of clinical pharmacokinetic studies of 17 cardiovascular drugs in Japanese new drug approvals between 2000 and 2007.」共著2009年11月
(平成21年)
Jpn. J. Clin. Pharmacol. Ther., 40 : 287−293 (2009). 
11.「Characteristics of clinical trials conducted in Japan under the new GCP guideline : Analysis of PMDA audit reports.」共著2010年09月
(平成22年)
Jpn. J. Clin. Pharmacol. Ther.,
41 : 253−257 (2010).
 
12.「Impact of “Guidance for industry: clinical pharmacokinetic studies of pharmaceuticals”on new drug approvals of central nervous system drugs in Japan.」共著2011年01月
(平成23年)
Drug Metab. Pharmacokinet., 26:117-120(2011) 
13.「Evaluation of Safety Profiles of Drugs for Blood Cancer Approved in Japan」共著2016年02月
(平成28年)
Therapeutic Innovation & Regulatory Science, 50:228-235(2016) 
14.「Safety Profile Based on Concordance of Nonclinical Toxicity and Clinical Adverse Drug Reactions for Blood Cancer Drugs Approved in Japan」共著2017年03月
(平成29年)
Drugs R D, 17:133-143(2017) 
15.「スイッチOTC薬に対する薬剤師の意識調査.」共著2017年06月
(平成29年)
医療薬学, 43:287−296(2017) 
(学会発表)
1.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−中枢神経系用薬−.」共同2004年09月
(平成16年)
第25回日本臨床薬理学会 2004. 9. 17−18, 静岡 
2.「日本における臨床試験の質的評価:1997年度から2002年度のGCP実地調査結果より.」共同2004年09月
(平成16年)
第25回日本臨床薬理学会 2004. 9. 17−18, 静岡 
3.「承認申請を目的とした臨床試験におけるバイオマーカーと臨床的エンドポイント−中枢神経系用薬−.」共同2005年03月
(平成17年)
日本薬学会第125年会 2005. 3. 29−31, 東京 
4.「フェニトインと他の抗てんかん薬同時服用の小児てんかん患者における血清中非結合形フェニトイン濃度の予測.」共同2005年05月
(平成17年)
第22回日本TDM学会 2005. 5. 21−22, 宜野湾 
5.「臨床用量・曝露レベルと無毒性量・曝露レベルからみた医薬品の安全性評価−中枢神経系用薬−.」共同2005年10月
(平成17年)
第15回日本医療薬学会 2005. 10. 1−2, 岡山 
6.「日本における臨床試験の質的評価:GCP適合性実地調査結果の比較.」共同2005年10月
(平成17年)
第15回日本医療薬学会 2005. 10. 1−2,  
7.「新医薬品の開発・承認に要した期間の推移と規制当局の処理能力.」共同2005年12月
(平成17年)
第26回日本臨床薬理学会 2005. 12. 1−3, 別府 
8.「フェニトインと他の抗てんかん薬同時服用の成人てんかん患者における血清中非結合形フェニトイン濃度の予測.」共同2006年07月
(平成18年)
第23回日本TDM学会 2006. 7. 16−17, 東京 
9.「薬剤師性格・行動特性試験の開発とその有用性に関する研究.」共同2006年08月
(平成18年)
日本病院薬剤師会関東ブロック第36回学術大会 2006. 8. 26−27, 前橋 
10.「臨床用量・曝露レベルと無毒性量・曝露レベルからみた医薬品の安全性評価−抗アレルギー用薬−.」共同2006年09月
(平成18年)
第16回日本医療薬学会 2006. 9. 30−10. 1, 金沢 
11.「日本における臨床試験の質的評価:GCP適合性実地調査結果の比較.」共同2006年09月
(平成18年)
第16回日本医療薬学会 2006. 9. 30−10. 1, 金沢 
12.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗アレルギー用薬−.」共同2006年11月
(平成18年)
第27回日本臨床薬理学会 2006. 11. 29−12. 1, 東京 
13.「制度改正前の一般用医薬品販売における薬剤師の接客環境と業務実態.」共同2007年03月
(平成19年)
日本薬学会第127年会 2007. 3. 28−30, 富山 
14.「代謝に関与するCYP分子種と臨床薬物動態試験の現状−抗アレルギー用薬−.」共同2007年07月
(平成19年)
第24回日本TDM学会 2007. 7. 28−29, 金沢 
15.「臨床用量・曝露レベルと無毒性量・曝露レベルからみた医薬品の安全性評価−循環器用薬−.」共同2007年09月
(平成19年)
第17回日本医療薬学会 2007. 9. 29−30, 群馬 
16.「日本における臨床試験の質的評価:GCP適合性実地調査結果の比較.」共同2007年09月
(平成19年)
第17回日本医療薬学会 2007. 9. 29−30, 群馬 
17.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−循環器用薬−」共同2007年11月
(平成19年)
第28回日本臨床薬理学会 2007. 11. 28−11. 30, 栃木 
18.「新薬の承認審査における海外データの活用に影響を与える要因.」共同2007年11月
(平成19年)
第28回日本臨床薬理学会 2007. 11. 28−11. 30, 栃木 
19.「医薬品開発におけるPK/PD試験の利用−中枢神経系用薬−.」共同2007年11月
(平成19年)
第28回日本臨床薬理学会 2007. 11. 28−11. 30, 栃木 
20.「悪性腫瘍患者におけるアプレピタントおよびデキサメタゾンの母集団薬物動態解析.」共同2007年11月
(平成19年)
第28回日本臨床薬理学会 2007. 11. 28−11. 30, 栃木 
21.「本邦の承認申請資料にみる臨床薬物動態試験の現状.」共同2007年11月
(平成19年)
第28回日本臨床薬理学会 2007. 11. 28−11. 30, 栃木 
22.「臨床用量・曝露レベルと無毒性量・曝露レベルからみた医薬品の安全性評価−化学療法剤−.」共同2008年09月
(平成20年)
第18回日本医療薬学会 2008. 9. 20−21, 札幌 
23.「健康成人におけるプランルカストとクラリスロマイシンの薬物間相互作用試験.」共同2008年09月
(平成20年)
第18回日本医療薬学会 2008. 9. 20−21, 札幌 
24.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−化学療法剤−.」共同2008年12月
(平成20年)
第29回日本臨床薬理学会 2008. 12. 4−12. 6, 東京 
25.「三極における医療用医薬品承認用量の多様性の分析.」共同2008年12月
(平成20年)
第29回日本臨床薬理学会 2008. 12. 4−12. 6, 東京 
26.「承認申請を目的とした臨床試験におけるバイオマーカーと臨床的エンドポイント−抗悪性腫瘍剤−.」共同2010年03月
(平成22年)
第130回日本薬学会 2010. 3. 28−3. 30, 岡山 
27.「6年制長期実務実習における学生の健康診断に関わる事項について−抗体価検査−.」共同2010年03月
(平成22年)
第130回日本薬学会 2010. 3. 28−3. 30, 岡山 
28.「臨床用量・曝露レベルと無毒性量・曝露レベルからみた医薬品の安全性評価−抗悪性腫瘍剤(乳癌)−.」共同2010年11月
(平成22年)
第20回日本医療薬学会 2010. 11. 13−14, 千葉 
29.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(乳癌)−.」共同2010年12月
(平成22年)
第31回日本臨床薬理学会 2010. 12. 1−12. 3, 京都 
30.「動物実験代替法を取入れた薬学部の学内実習.」共同2011年05月
(平成23年)
第23回日本動物実験代替法学会 2010. 12. 4−12. 5, 東京 
31.「臨床用量・曝露レベルと無毒性量・曝露レベルからみた医薬品の安全性評価−抗悪性腫瘍剤(肺癌)−.」共同2011年10月
(平成23年)
第21回日本医療薬学会 2011. 10. 1−2, 神戸 
32.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(肺癌)−.」共同2011年12月
(平成23年)
第32回日本臨床薬理学会 2011. 12. 1−12. 3, 浜松 
33.「臨床用量・曝露レベルと無毒性量・曝露レベルからみた医薬品の安全性評価−抗悪性腫瘍剤(血液がん)−.」共同2012年10月
(平成24年)
第22回日本医療薬学会 2012. 10. 27−28, 新潟 
34.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(血液がん)−.」共同2012年11月
(平成24年)
第33回日本臨床薬理学会 2012. 11. 29−12. 1, 沖縄 
35.「薬学部・薬科大学における医薬品レギュラトリーサイエンス教育」単独2012年12月
(平成24年)
日本薬学会第9回医薬品レギュラトリーサイエンスフォーラム 2012. 12. 13,東京 
36.「実務実習終了後の大学における症例報告に対する実習施設へのアンケート調査」共同2013年03月
(平成25年)
第133回日本薬学会 2013. 3. 27−30, 横浜 
37.「臨床用量・曝露レベルと無毒性量・曝露レベルからみた医薬品の安全性評価−抗悪性腫瘍薬(血液がん(第2報))−.」共同2013年09月
(平成25年)
第23回日本医療薬学会 2013. 9. 21−22, 仙台 
38.「レギュラトリーサイエンス研究−スイッチOTC薬に係る意識調査−.」共同2013年10月
(平成25年)
第11回日本セルフメディケーション学会 2013.10.5−6,東京 
39.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(血液がん(第2報))−.」共同2013年12月
(平成25年)
第34回日本臨床薬理学会 2013. 12. 4−12. 6, 東京 
40.「臨床用量・曝露レベルと無毒性量・曝露レベルからみた医薬品の安全性評価−抗悪性腫瘍薬(血液がん(第3報))−」共同2014年09月
(平成26年)
第24回日本医療薬学会 2014. 9. 27−28, 名古屋 
41.「レギュラトリーサイエンス研究−スイッチOTC薬に係る意識調査(第2報)−」共同2014年11月
(平成26年)
第12回日本セルフメディケーション学会 2014.11.1−2,東京 
42.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(血液がん(第3報))−」共同2014年12月
(平成26年)
第35回日本臨床薬理学会 2014. 12. 4−12. 6, 松山 
43.「レギュラトリーサイエンス研究 −スイッチOTC薬に係る意識調査(第3報)−」共同2015年03月
(平成27年)
日本薬学会第135年会 2015. 3. 25−28, 神戸 
44.「Evaluation of safety profiles of drugs for blood cancer approved in Japan.」共同2015年06月
(平成27年)
DIA 2015 51ST Annual Meeting 2015. 6. 14−18, Washington, DC 
45.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(結腸・直腸癌)−」共同2015年12月
(平成27年)
第36回日本臨床薬理学会 2015. 12. 9−12. 11, 東京 
46.「臨床用量・曝露レベルと無毒性量・曝露レベルからみた医薬品の安全性評価−抗悪性腫瘍薬(結腸癌・直腸癌)−」共同2016年03月
(平成28年)
第136回日本薬学会 2016.3.26−29,横浜 
47.「レギュラトリーサイエンス研究―スイッチOTC薬に係る意識調査(第4報)―」共同2016年03月
(平成28年)
第136回日本薬学会 2016.3.26−29,横浜 
48.「臨床用量・曝露量と無毒性量・曝露量からみた医薬品の安全性評価−血液がん、結腸・直腸癌−」共同2016年09月
(平成28年)
第2回次世代を担う若手のためのレギュラトリーサイエンスフォーラム2016 2016.9.17,東京 
49.「薬物有害反応と毒性試験成績からみた医薬品の安全性評価−抗悪性腫瘍薬(血液がん)−」共同2016年12月
(平成28年)
第37回日本臨床薬理学会 2016. 12. 1−12. 3, 米子 
(講演・公開講座等)
1.「日本における医薬品の承認審査」単独2012年10月
(平成24年)
千葉県国民健康保険直営診療施設協会薬剤部会 
2.「教育講演「OTC医薬品の問題点と展望」」単独2013年10月
(平成25年)
第11回日本セルフメディケーション学会 2013.10.5−6,東京 
3.「薬学部における医薬品開発教育(TR、治験、知財)の必要性とその方法−審査する立場からの経験−」単独2014年08月
(平成26年)
第33回臨床薬理阿蘇九重カンファレンス 2014.8.2−3,福岡 
(助成金)
1.「厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業
「治験審査委員会のあるべき方向性に関する研究」 平成20年度 総括・分担研究報告書」
研究協力者2009年04月
(平成21年)
科学研究費補助金その他 
2.「厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業
「後発医薬品の同等性ガイドラインにおける試験条件の改正に関する研究」 平成26年度 分担研究報告書」
研究協力者2015年03月
(平成27年)
科学研究費補助金その他 
3.「厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「高齢者等における薬物動態を踏まえた用法用量設定手法に関する研究」 平成27年度 分担研究報告書
研究協力者2016年03月
(平成28年)
科学研究費補助金その他 
4.「厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「後発医薬品等の生物学的同等性評価のあり方に関する研究」 平成27年度 分担研究報告書
研究協力者2016年03月
(平成28年)
科学研究費補助金その他 
5.「厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業
「高齢者等における薬物動態を踏まえた用法用量設定手法に関する研究」 平成28年度 分担研究報告書」
研究協力者2017年03月
(平成29年)
科学研究費補助金その他 
6.「厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「生物学的同等性評価法の国際動向とガイドラインの向上に関する研究」 平成28年度 分担研究報告書」研究協力者2017年03月
(平成29年)
科学研究費補助金その他 
(その他)
1.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−中枢神経系用薬−.」共著2004年08月
(平成16年)
臨床薬理(Suppl.), 35 : S122 (2004). 
2.「日本における臨床試験の質的評価:1997年度から2002年度のGCP実地調査結果より.」共著2004年08月
(平成16年)
臨床薬理(Suppl.), 35 : S198 (2004). 
3.「新医薬品の開発・承認に要した期間の推移と規制当局の処理能力.」共著2005年08月
(平成17年)
臨床薬理(Suppl.), 36 : S313 : (2005). 
4.「フェニトインと他の抗てんかん薬同時服用の小児てんかん患者における血清中非結合形フェニトイン濃度の予測.」共著2006年04月
(平成18年)
TDM研究, 23 : 105−106 (2006). 
5.「フェニトインと他の抗てんかん薬同時服用の成人てんかん患者における血清中非結合形フェニトイン濃度の予測.」共著2006年05月
(平成18年)
TDM研究(Suppl.), 23 : s162 : (2006). 
6.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗アレルギー用薬−.」共著2006年11月
(平成18年)
臨床薬理(Suppl.), 37 : S245 : (2006). 
7.「代謝に関与するCYP分子種と臨床薬物動態試験の現状−抗アレルギー用薬−.」共著2007年07月
(平成19年)
TDM研究(Suppl.), 24 : s157 : (2007). 
8.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−循環器用薬−.」共著2007年11月
(平成19年)
臨床薬理(Suppl.), 38 : S213 : (2007).  
9.「新薬の承認審査における海外データの活用に影響を与える要因.」単著2007年11月
(平成19年)
臨床薬理(Suppl.), 38 : S256 : (2007). 
10.「医薬品開発におけるPK/PD試験の利用−中枢神経系用薬−.」共著2007年11月
(平成19年)
臨床薬理(Suppl.), 38 : S161 : (2007).  
11.「悪性腫瘍患者におけるアプレピタントおよびデキサメタゾンの母集団薬物動態解析.」共著2007年11月
(平成19年)
臨床薬理(Suppl.), 38 : S285 : (2007). 
12.「本邦の承認申請資料にみる臨床薬物動態試験の現状.」共著2007年11月
(平成19年)
臨床薬理(Suppl.), 38 : S286 : (2007). 
13.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−化学療法剤−.」共著2008年11月
(平成20年)
臨床薬理(Suppl.), 39 : S180 : (2008).  
14.「三極における医療用医薬品承認用量の多様性の分析.」共著2008年11月
(平成20年)
臨床薬理(Suppl.), 39 : S306 : (2008).  
15.「保険薬局の立場から考える地域治験ネットワークへの貢献.「地域に広がる治験−地域治験ネットワーク−」.」共著2010年06月
(平成22年)
臨床医薬, 26 (6) 別冊: 400−404, 臨床医薬研究協会, 2010. 
16.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(乳癌)−.」共著2010年11月
(平成22年)
臨床薬理(Suppl.), 41 : S233 : (2010). H22.11月発行 
17.「『日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(肺癌)−.』」共著2011年10月
(平成23年)
臨床薬理(Suppl.), 42 : S330 : (2011). H23.10月発行 
18.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(血液がん)−」共著2012年10月
(平成24年)
臨床薬理(Suppl.), 43 : S326 : (2012). H24.10月発行 
19.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(血液がん(第2報))−.」共著2013年11月
(平成25年)
臨床薬理(Suppl.), 44 : S304 : (2013). H25.11月発行 
20.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(血液がん(第3報))−」共著2014年11月
(平成26年)
臨床薬理(Suppl.), 45 : S300 : (2014). H26.11月発行 
21.「審査する立場からの経験.第33回臨床薬理阿蘇九重カンファレンス「医薬品開発を支える教育と技術」
 シンポジウム1「薬学部における医薬品開発教育(TR、治験、知財)の必要性とその方法」.」
単著2015年08月
(平成27年)
臨床評価, 43 (1) : 12−16, 臨床評価刊行会 
22.「日本人被験者対象の第I相試験における初回投与量−抗悪性腫瘍薬(結腸・直腸癌)−.」共著2015年11月
(平成27年)
臨床薬理(Suppl.), 46 : S185 : (2015).H27.11月発行 
23.「薬物有害反応と毒性試験成績からみた医薬品の安全性評価−抗悪性腫瘍薬(血液がん)−」共著2016年10月
(平成28年)
臨床薬理(Suppl.), 47 : S249 : (2016) 
研究助成金、GP等の採択実績
研究テーマ区 分年 月助成機関・助成金等の名称概 要
(1)厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業
「治験審査委員会のあるべき方向性に関する研究」 平成20年度 総括・分担研究報告書
研究協力者2009年04月
(平成21年)
科学研究費補助金
その他
厚生労働省「治験審査委員会のあるべき方向性に関する研究班」
研究代表者:渡邊裕司
研究分担者:景山 茂,楠岡英雄,小林真一,大橋京一,熊谷雄治,小野俊介,藤原康弘,斉藤和幸
研究協力者:伊藤澄信,小林史明,栗原千絵子,作広拓哉,青木 寛,加藤裕一,佐藤 啓,笹栗俊之,石崎純子,児玉庸夫、花岡英紀
(2)厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業
「後発医薬品の同等性ガイドラインにおける試験条件の改正に関する研究」 平成26年度 分担研究報告書
研究協力者2015年03月
(平成27年)
科学研究費補助金
その他
厚生労働省「後発医薬品の同等性ガイドラインにおける試験条件の改正に関する研究班」
研究代表者:四方田千佳子
研究分担者:緒方宏泰
研究協力者:伊豆津健一、児玉庸夫、四方田千佳子、黒崎勇二、寺田勝英、永井尚美、緒方映子、栗林亮佑、柄本晶子
(3)厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「高齢者等における薬物動態を踏まえた用法用量設定手法に関する研究」 平成27年度 分担研究報告書
研究協力者2016年03月
(平成28年)
科学研究費補助金
その他
厚生労働省「高齢者等における薬物動態を踏まえた用法用量設定手法に関する研究班」
研究代表者:秋下雅弘
研究分担者:斉藤和幸
研究協力者:猪阪善隆、石黒 精、小村 誠、児玉庸夫、熊谷雄二、小森由希子
(4)厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「後発医薬品等の生物学的同等性評価のあり方に関する研究」 平成27年度 分担研究報告書
研究協力者2016年03月
(平成28年)
科学研究費補助金
その他
厚生労働省「後発医薬品等の生物学的同等性評価のあり方に関する研究班」
研究代表者:四方田千佳子
研究分担者:緒方宏泰
研究協力者:伊豆津健一、児玉庸夫、四方田千佳子、黒崎勇二、寺田勝英、永井尚美、緒方映子、高木和則、栗林亮佑、瀧下智子
(5)厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「高齢者等における薬物動態を踏まえた用法用量設定手法に関する研究」 研究協力者2016年04月
(平成28年)
厚生労働省
厚生労働科学研究費補助金
厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「高齢者等における薬物動態を踏まえた用法用量設定手法に関する研究」
研究代表者:秋下雅弘
研究分担者:斉藤和幸
研究協力者:猪阪善隆、石黒 精、小村 誠、児玉庸夫、熊谷雄二、小森由希子
(6)厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「生物学的同等性評価の国際動向とガイドライン向上に関する研究」研究協力者2016年04月
(平成28年)
厚生労働省
厚生労働科学研究費
厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「生物学的同等性評価の国際動向とガイドライン向上に関する研究」
研究代表者:四方田千佳子
研究分担者:緒方宏泰
研究協力者:伊豆津健一、児玉庸夫、四方田千佳子、黒崎勇二、寺田勝英、永井尚美、高木和則、栗林亮佑、山口 徹、栗林秀明、本間尚子
(7)厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス政策研究事業
「高齢者等における薬物動態を踏まえた用法用量設定手法に関する研究」 平成28年度 分担研究報告書
研究協力者2017年03月
(平成29年)
科学研究費補助金
その他
厚生労働省「高齢者等における薬物動態を踏まえた用法用量設定手法に関する研究班」
研究代表者:秋下雅弘
研究分担者:斉藤和幸
研究協力者:猪阪善隆、小島太郎、石黒 精、小村 誠、児玉庸夫、熊谷雄二、小森由希子
(8)厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業「生物学的同等性評価法の国際動向とガイドラインの向上に関する研究」 平成28年度 分担研究報告書研究協力者2017年03月
(平成29年)
科学研究費補助金
その他
厚生労働省「生物学的同等性評価法の国際動向とガイドラインの向上に関する研究班」
研究代表者:四方田千佳子
研究分担者:緒方宏泰
研究協力者:伊豆津健一、児玉庸夫、四方田千佳子、黒崎勇二、寺田勝英、永井尚美、高木和則、栗林亮佑、山口 徹、栗林秀明、本間尚子
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