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教 員 プ ロ フ ィ ー ル
フ リ ガ ナイシザキ ミユキ職 位教授所 属 薬学部
 医療薬学科
氏  名石崎 幸
主  な  学  歴
年  月事         項
1977年04月
(昭和52年)
法政大学第一高等学校(入学)
1980年03月
(昭和55年)
法政大学第一高等学校(卒業)
1980年04月
(昭和55年)
東京理科大学(入学)
1984年03月
(昭和59年)
東京理科大学(卒業)
1984年04月
(昭和59年)
東京理科大学大学院 理学研究科(入学)
1986年03月
(昭和61年)
東京理科大学大学院 理学研究科(修了)
主  な  職  歴
年  月事         項
1986年04月
(昭和61年)
東京理科大学 薬学部 助手(採用)
2003年04月
(平成15年)
東京理科大学 薬学部 講師
2004年04月
(平成16年)
城西国際大学 薬学部 助教授
2006年04月
(平成18年)
薬学部 教授
学会及び社会における活動等
所属学会◎日本薬学会
年  月事         項
1983年04月
(昭和58年)
日本化学会 (現在に至る)
1984年04月
(昭和59年)
有機合成化学協会 (現在に至る)
1986年02月
(昭和61年)
日本薬学会 (現在に至る)
1999年01月
(平成11年)
アメリカ化学会 (現在に至る)
賞         罰
年  月事         項
 特になし
主 な 資 格 ・ 特 許
年  月事         項
1993年09月
(平成5年)
薬学博士(東京理科大学)
教育研究業績書
研究分野研究内容のキーワード
・基礎化学
・薬学
・有機化学・化学系薬学
教育上の能力に関する事項
事 項年 月概要
1.教育方法の実践例  
薬学基礎化学2010年04月
(平成22年)
薬学部入学生の基礎学力向上のため、化学の基礎を独自のテキストを作成して講義した。第1回目に基礎学力試験を行い、学力レベルにより2クラスとし、学力レベルに合わせて、専門科目へつなげる知識の習得を目標とした内容の講義を行った。
有機化学12010年04月
(平成22年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、官能基の化学を中心に講義を行った。
ゼロスタートプラン2010年04月
(平成22年)
薬学新入生の大学講義へのモチベーションアップを目指し、「全ては分子で出来ている」という題目で、化学のおもしろさについて体験型学習を含めて講義を行った。
化学系実習2010年05月
(平成22年)
薬学部の学生として実務実習に向けて、必要とされる化学的な質的、量的変化等を実践して理解習得するために、物理分析、有機、生薬の3分野にわたり、実習を行った。
第1期実務実習発表会2010年08月
(平成22年)
1期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。
医薬品開発特論演習2010年08月
(平成22年)
5年次特論科目の一環として、製薬企業から講師を招き、薬学生として知っておきたい薬の開発論に課して、現場からの発信をして頂き、その後にディスカッションした。
総合演習12010年10月
(平成22年)
薬学部1−2年生で修得すべき学習内容について、科目毎の確認テストを毎週行い、各学生が確認、復習することで基礎固めを行った。また、必要に応じて、科目間における学習内容のつながりを認識するための講義を行った。
基礎薬学実習2010年11月
(平成22年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機、解剖に関する実習を行った。
チュートリアル2010年11月
(平成22年)
1年生が初めての実習を受けるにあたり、実習内容を理解し、スムーズに実験が出来るように、入学時の学力弱点ポイントに関する内容を講義、演習形式で補強した。
第2期実務実習発表会2010年12月
(平成22年)
2期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。
薬学基礎化学2011年04月
(平成23年)
薬学部入学生の基礎学力向上のため、化学の基礎を独自のテキストを作成して講義した。第1回目に基礎学力試験を行い、学力の確認を行うとともに、2回目以降の講義のレベルを調製した。最終的には、専門科目へつなげる知識の習得を目標とした内容の講義を行った。
有機化学12011年04月
(平成23年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、官能基の化学を中心に講義を行った。
6年生卒業研究発表会の評価2011年04月
(平成23年)
5−6年次の卒業研究の内容に関する口頭またはポスターによる発表会が3日間にわたって行われ、質疑・応答による評価を行った。また、所属研究室の学生の発表においては座長を務めた。
ゼロスタートプラン2011年04月
(平成23年)
薬学新入生の大学講義へのモチベーションアップを目指し、「全ては分子で出来ている」という題目で、化学のおもしろさについて、実験を含めた体験型学習を含めて講義を行った。
総合演習2弱点補強2011年05月
(平成23年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、有機化学系科目における弱点と考えられる内容について講義、演習を行った。
第1期実務実習発表会2011年08月
(平成23年)
1期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
基礎薬学実習2011年11月
(平成23年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機、解剖に関する実習を行った。
総合演習52011年11月
(平成23年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、成績不良者を対象に弱点となる内容について、内容を掘り下げて講義、演習を行った。
チュートリアル(1年生、1回目)2011年11月
(平成23年)
1年生が初めての実習を受けるにあたり、実習内容を理解し、スムーズに実験が出来るように、講義とのつながりについて講義、演習形式で補強した。
チュートリアル(1年生、2回目)2011年11月
(平成23年)
1年生が初めての実習を受けるにあたり、実習内容を理解し、スムーズに実験が出来るように、行った前日のチュートリアルの続きとして、入学時の学力弱点ポイントに関する内容を講義、演習形式で補強した。
第2期実務実習発表会2012年02月
(平成24年)
2期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。
総合演習52012年04月
(平成24年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、成績不良者を対象にガイダンスを行った。この後、弱点となる内容について、内容を掘り下げて講義、演習を行った。
総合演習22012年04月
(平成24年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、4年生までの全内容に関する試験を毎週行うための問題作成、試験監督、採点業務を行った。
有機化学12012年04月
(平成24年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、官能基の化学を中心に講義を行った。
ゼロスタートプラン2012年04月
(平成24年)
薬学新入生の大学講義へのモチベーションアップを目指し、「天然物を作ってみよう」という題目で、化学のおもしろさについて、実験を含めた体験型学習を含めて講義を行った。
医薬品開発特論演習2012年04月
(平成24年)
5−6年次特論科目の一環として、薬学生として知っておきたい薬の開発論に関しての講義、ディスカッションを行った。
6年生卒業研究発表会の評価2012年04月
(平成24年)
5−6年次の卒業研究の内容に関する口頭またはポスターによる発表会が2日間にわたって行われ、質疑・応答による評価を行った。また、所属研究室の学生の発表においては座長を務めた。
医薬品開発特論演習2012年05月
(平成24年)
5−6年次特論科目の一環として、前臨床試験企業から講師を招き、薬学生として知っておきたい薬の開発論に関して、現場からの発信をして頂き、その後にディスカッションした。
有機化学12012年05月
(平成24年)
単位実修得学生のために、基本的な問題を作成し、隔週で解答を提出させ、添削し、学力向上に努めた。
医薬品開発特論演習2012年05月
(平成24年)
5−6年次特論科目の一環として、製薬企業から講師を招き、薬学生として知っておきたい薬の開発論に関して、現場からの発信をして頂き、その後にディスカッションした。
化学系実習2012年05月
(平成24年)
薬学部の学生として実務実習に向けて、必要とされる化学的な質的、量的変化等を実践して理解習得するために、物理分析、有機、生薬の3分野にわたり、実習を行った。
第1期実務実習発表会2012年08月
(平成24年)
1期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
医薬品開発特論演習2012年08月
(平成24年)
5−6年次特論科目の一環として、東京都薬剤師会から講師を招き、薬学生として知っておきたい薬の開発論に関して、現場からの発信をして頂き、その後にディスカッションした。
化学22012年09月
(平成24年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、酸と塩基、炭化水素の化学、立体化学を中心に講義を行った。
総合演習52012年09月
(平成24年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、成績不良者を対象にガイダンスを行った。この後、弱点となる内容について、内容を掘り下げて講義、演習を行った。
総合演習22012年09月
(平成24年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、4年生までの全内容に関する試験を毎週行うための問題作成、試験監督、採点業務を行った。
基礎薬学実習2012年11月
(平成24年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機、解剖に関する実習を行った。
第2期実務実習発表会2012年11月
(平成24年)
2期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
化学系演習2012年11月
(平成24年)
薬剤師を目指すに当たり、2年生までの内容に関する演習・講義を通して、有機化学的な知識の修得を目標として行った。
CBTチュートリアル2013年01月
(平成25年)
CBT本試験で不合格となった学生に対し、基礎的な化学の内容のチュートリアルを行った。
第3期実務実習発表会2013年03月
(平成25年)
3期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
総合演習22013年04月
(平成25年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、4年生までの全内容に関する試験を毎週行うための問題作成、試験監督、採点業務を行った。
総合演習52013年04月
(平成25年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、基礎的な内容で弱点となっているところを補強するための心構えを話し、これからの1年間補強を行う。
有機化学12013年04月
(平成25年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、官能基の化学を中心に講義を行った。
ゼロスタートプラン2013年04月
(平成25年)
薬学新入生の大学講義へのモチベーションアップを目指し、「薬の種となる天然物」という題目で、医薬品と化学を関連させ、体験型も含めた講義を行った。
化学系実習2013年05月
(平成25年)
薬学部の学生として実務実習に向けて、必要とされる化学的な質的、量的変化等を実践して理解習得するために、物理分析、有機、生薬の3分野にわたり、実習を行った。
第1期実務実習報告会2013年08月
(平成25年)
1期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
医薬品開発特論演習2013年08月
(平成25年)
5−6年次特論科目の一環として、前臨床試験企業から講師を招き、薬学生として知っておきたい薬の開発論に関して、現場からの発信をして頂き、その後にディスカッションした。
医薬品開発特論演習2013年08月
(平成25年)
5−6年次特論科目の一環として、製薬企業の研究所・工場を見学し、製薬業界の最先端を実感した。
総合演習52013年09月
(平成25年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、成績不良者を対象にガイダンスを行った。この後、弱点となる内容について、内容を掘り下げて講義、演習を行った。
化学22013年09月
(平成25年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、酸と塩基、炭化水素の化学、立体化学を中心に講義を行った。
総合演習22013年11月
(平成25年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、4年生までの全内容に関する試験を毎週行うための問題作成、試験監督、採点業務を行った。
基礎薬学実習2013年11月
(平成25年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機、解剖に関する実習を行った。
化学系演習2013年11月
(平成25年)
薬剤師を目指すに当たり、2年生までの内容に関する演習・講義を通して、有機化学的な知識の修得を目標として行った。
第2期実務実習報告会2013年12月
(平成25年)
2期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
CBTチュートリアル2014年02月
(平成26年)
CBT本試験で不合格となった学生に対し、基礎的な化学の内容のチュートリアルを行った。
総合演習52014年04月
(平成26年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、基礎的な内容で弱点となっているところを補強するための心構えを話し、これからの1年間補強を行う。
総合演習22014年04月
(平成26年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、4年生までの全内容に関する試験を毎週行うための問題作成、試験監督、採点業務を行った。
有機化学12014年04月
(平成26年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、官能基の化学を中心に講義を行った。
医薬品開発特論演習2014年04月
(平成26年)
5−6年次特論科目の一環として、製薬企業から講師を招き、薬学生として知っておきたい薬の知財に関して、現場からの発信をして頂き、その後にディスカッションした。
第1期実務実習報告会2014年08月
(平成26年)
1期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
ゼロスタートプラン2014年09月
(平成26年)
薬学新入生の大学講義へのモチベーションアップを目指し、「薬の種となる天然物」という題目で、医薬品と化学を関連させ、体験型も含めた講義を行った。
総合演習52014年09月
(平成26年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、成績不良者を対象にガイダンスを行った。この後、弱点となる内容について、内容を掘り下げて講義、演習を行った。
化学22014年09月
(平成26年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、酸と塩基、炭化水素の化学、立体化学を中心に講義を行った。
総合演習22014年10月
(平成26年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、4年生までの全内容に関する試験を毎週行うための問題作成、試験監督、採点業務を行った。
基礎薬学実習2014年11月
(平成26年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機、解剖に関する実習を行った。
化学系演習2014年11月
(平成26年)
薬剤師を目指すに当たり、2年生までの内容に関する演習・講義を通して、有機化学的な知識の修得を目標として行った。
第2期実務実習報告会2014年12月
(平成26年)
2期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
第3期実務実習発表会2015年03月
(平成27年)
3期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
総合演習52015年04月
(平成27年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、基礎的な内容で弱点となっているところを補強するための心構えを話し、これからの1年間補強を行う。
総合演習22015年04月
(平成27年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、4年生までの全内容に関する試験を毎週行うための問題作成、試験監督、採点業務を行った。
有機化学12015年04月
(平成27年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、官能基の化学を中心に講義を行った。
医薬品開発特論演習2015年08月
(平成27年)
5−6年次特論科目の一環として、製薬企業から講師を招き、薬学生として知っておきたい薬が出来上がるまでの前臨床試験と発売後に関して、現場からの発信をして頂き、その後にディスカッションした。
総合演習52015年09月
(平成27年)
4年生が共用試験を受けるにあたり、成績不良者を対象にガイダンスを行った。この後、弱点となる内容について、内容を掘り下げて講義、演習を行った。
化学22015年09月
(平成27年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、酸と塩基、炭化水素の化学、立体化学を中心に講義を行った。
基礎薬学実習2015年10月
(平成27年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機、解剖に関する実習を行った。
化学系演習2015年11月
(平成27年)
薬剤師を目指すに当たり、2年生までの内容に関する演習・講義を通して、有機化学的な知識の修得を目標として行った。
有機化学12016年04月
(平成28年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、官能基の化学を中心に講義を行った。
オフィスアワー2016年04月
(平成28年)
授業時間外に学生からの個別の質問を受け付けた。特に基礎学力を十分に持ち合わせていない新入学生(1年生)からの質問には、今後の専門科目に必要とされる知識を含めて基礎から指導することで、基礎学力向上に効果があった。
総合演習52016年04月
(平成28年)
4年生の学力向上のため、基礎的な内容で弱点となっているところを補強するための心構えを話し、これからの1年間補強を行う。
第1期実務実習報告会2016年08月
(平成28年)
1期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
医薬品開発特論演習2016年08月
(平成28年)
5−6年次特論科目の一環として、製薬企業から講師を招き、薬学生として知っておきたい薬の知財に関して、現場からの発信をして頂き、その後にディスカッションした。
化学系演習2016年09月
(平成28年)
薬剤師を目指すに当たり、2年生までの内容に関する演習・講義を通して、有機化学的な知識の修得を目標として行った。
化学22016年10月
(平成28年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、酸と塩基、炭化水素の化学、立体化学を中心に講義を行った。
化学系演習2016年10月
(平成28年)
薬剤師を目指すに当たり、2年生までの内容に関する演習・講義を通して、有機化学的な知識の修得を目標として行った。
基礎薬学実習2016年10月
(平成28年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機、解剖に関する実習を行った。
オフィスアワー2017年04月
(平成29年)
授業時間外に学生からの個別の質問を受け付けた。特に基礎学力を十分に持ち合わせていない新入学生(1年生)からの質問には、今後の専門科目に必要とされる知識を含めて基礎から指導することで、基礎学力向上に効果があった。
有機化学12017年04月
(平成29年)
薬剤師を目指すに当たり、必要とされる有機化学的な知識の習得を目標とした。医薬品が体内でどのような化学変化を受けるかなどの基礎となる、官能基の化学を中心に講義を行った。
総合演習52017年04月
(平成29年)
4年生の学力向上のため、基礎的な内容で弱点となっているところを補強するための心構えを話し、これからの1年間補強を行う。
第3期実務実習発表会2017年05月
(平成29年)
3期の5年次実務実習(病院・薬局)に関する発表会を行った。学生の発表能力の向上、および学生間で実習における情報を共有することで、以降の実務実習のモチベーションアップが見られた。また、4年生および6年生配属生からも活発な質問があった。
2.作成した教科書、教材  
問題集2010年04月
(平成22年)
有機化学1の理解度を学生が確認できるように、基本的な問題を作成し、問題集として適宜配布した。
教科書2010年04月
(平成22年)
薬学部1年生の基礎学力向上と専門科目への導入として、高校から大学における化学の橋渡しとなる内容をまとめた小冊子を作成、配布した。
問題集2010年04月
(平成22年)
薬学基礎化学(薬学導入科目)の理解度を学生が確認できるように、基本的な問題を作成し、問題集として適宜配布した。
実習書2010年04月
(平成22年)
薬学部の学生として実務実習に向けて、必要とされる化学的な質的、量的変化等を実践して理解習得するために、物理分析、有機、生薬の3分野にわたる内容の実習書を作成した。
ホームページ開設(有機化学1)2010年05月
(平成22年)
2年生前期必修科目:有機化学1の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、公開した。なお、関連する講義、構造解析学演習や4年生CBT試験に関する内容も盛り込んでいる。
問題集2010年05月
(平成22年)
後期科目の総合演習1への準備として、基礎化学や有機化学の講義内容に沿った問題集を作成、公開した。
実習書
基礎薬学実習
2010年10月
(平成22年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機に関する実習書を作成した。
問題集
有機化学1
2011年04月
(平成23年)
有機化学1の理解度を学生が確認できるように、基本的な問題を作成し、問題集として適宜配布した。
教科書
薬学基礎化学
2011年04月
(平成23年)
薬学部1年生の基礎学力向上と専門科目への導入として、高校から大学における化学の橋渡しとなる内容をまとめた小冊子を作成、配布した。
問題集
薬学基礎化学
2011年04月
(平成23年)
薬学基礎化学(薬学導入科目)の理解度を学生が確認できるように、基本的な問題を作成し、問題集として適宜配布した。
ホームページの修正(有機化学1)2011年06月
(平成23年)
2年生前期必修科目:有機化学1の学習支援のため、昨年度に引き続いて学習ポイントや演習問題を作成し、公開した。なお、関連する講義、構造解析学演習や4年生CBT試験に関する内容も盛り込んでいる。
実習書
基礎薬学実習
2011年10月
(平成23年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機に関する実習書を作成した。
問題集
有機化学1
2012年04月
(平成24年)
有機化学1の理解度を学生が確認できるように、基本的な問題を作成し、問題集として適宜配布した。
実習書
化学系実習
2012年04月
(平成24年)
薬学部の学生として実務実習に向けて、必要とされる化学的な質的、量的変化等を実践して理解習得するために、物理分析、有機、生薬の3分野にわたる内容の実習書を作成した。
テキスト
総合演習5
2012年05月
(平成24年)
薬学部4年生として、修得しておくべき内容に関する基本的な内容に関する冊子と問題集を作成し、配布した。
問題集
化学2
2012年10月
(平成24年)
薬学部1年生の科学的素養を確保するため、化学の基本的な内容に関する問題集を作成、配布した。
テキスト
化学2
2012年10月
(平成24年)
薬学部1年生の化学的素養を確保するため、化合物の基本的な性質と反応に関するテキストを作成、配布した。
実習書
基礎薬学実習
2012年10月
(平成24年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機に関する実習書を作成した。
問題集
総合演習5
2012年10月
(平成24年)
薬学部4年生として、修得しておくべき内容に関する基本的な内容に関する問題集を作成し、配布した。
ホームページ開設(化学2)2012年11月
(平成24年)
1年生後期必修科目:化学2の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、公開した。なお、関連する講義、構造解析学演習や4年生CBT試験に関する内容も盛り込んでいる。
ホームページ開設(化学演習)2012年11月
(平成24年)
2年生後期選択科目:化学演習の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、公開した。なお、関連する講義、構造解析学演習や4年生CBT試験に関する内容も盛り込んでいる。
問題集
有機化学1
2013年04月
(平成25年)
有機化学1の理解度を学生が確認できるように、基本的な問題を作成し、問題集として適宜配布した。
ホームページ修正(有機化学1)2013年05月
(平成25年)
2年生前期必修科目:有機化学1の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、2013年度版を修正、公開した。なお、関連する講義、構造解析学演習や4年生CBT試験に関する内容も盛り込んでいる。
テキスト
化学2
2013年09月
(平成25年)
薬学部1年生の化学的素養を確保するため、化合物の基本的な性質と反応に関するテキストを作成、配布した。
問題集
化学2
2013年09月
(平成25年)
薬学部1年生の科学的素養を確保するため、化学の基本的な内容に関する問題集を作成、配布した。
ホームページ修正(化学2)2013年10月
(平成25年)
1年生後期必修科目:化学2の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、2013年度版を修正、公開した。
ホームページ修正(化学系演習)2013年10月
(平成25年)
2年生後期選択科目:化学演習の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、 2013年度版を修正、公開した。
実習書
基礎薬学実習
2013年10月
(平成25年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機に関する実習書を作成した。
ホームページの修正(有機化学1)2014年04月
(平成26年)
2年生前期必修科目:有機化学1の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、2013年度版を修正、公開した。なお、関連する講義、構造解析学演習や4年生CBT試験に関する内容も盛り込んでいる。
問題集
有機化学1
2014年04月
(平成26年)
有機化学1の理解度を学生が確認できるように、基本的な問題を作成し、問題集として適宜配布した。
問題集(6年生講義用)2014年04月
(平成26年)
第100回国家試験に向けて、99回の国家試験問題のうち、化学に関連する解答解説を作成、学生がいち早く確認できるように、関連事項の記載とともに問題集として配布した。
ホームページ修正(化学2)2014年09月
(平成26年)
1年生後期必修科目:化学2の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、2014年度版を修正、公開した。
テキスト
化学2
2014年09月
(平成26年)
薬学部1年生の化学的素養を確保するため、化合物の基本的な性質と反応に関するテキストを作成、配布した。
ホームページ修正(化学系演習)2014年10月
(平成26年)
2年生後期選択科目:化学演習の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、 2014年度版を修正、公開した。
実習書
基礎薬学実習
2014年10月
(平成26年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機に関する実習書を作成した。
ホームページ作成(有機化学2)2014年12月
(平成26年)
2年生後期選択科目:創薬化学1の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、公開した。
ホームページの修正(有機化学1)2015年04月
(平成27年)
2年生前期必修科目:有機化学1の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、2015年度版を修正、公開した。なお、関連する講義、構造解析学演習や4年生CBT試験に関する内容も盛り込んでいる。
有機化学1(問題集)2015年04月
(平成27年)
有機化学1の理解度を学生が確認できるように、基本的な問題を作成し、問題集として適宜配布した。
問題集(6年生講義用)2015年04月
(平成27年)
第101回国家試験に向けて、100回の国家試験問題のうち、化学に関連する解答解説を作成、学生がいち早く確認できるように、関連事項の記載とともに問題集として配布した。
テキスト
化学2
2015年09月
(平成27年)
薬学部1年生の化学的素養を確保するため、新カリキュラムに合わせて、化合物の基本的な性質と反応に関するテキストを作成、配布した。
ホームページ修正(化学2)2015年09月
(平成27年)
1年生後期必修科目:化学2の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、2014年度版を修正して新たに公開した。
実習書
基礎薬学実習
2015年09月
(平成27年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機に関する実習書を作成した。
ホームページ修正(有機化学2)2015年10月
(平成27年)
2年生後期必修科目:創薬化学1の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、公開した。
ホームページの修正(有機化学1)2016年04月
(平成28年)
2年生前期必修科目:有機化学1の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、2016年度版を修正、公開した。なお、関連する講義、構造解析学演習や4年生CBT試験に関する内容も盛り込んでいる。
有機化学1(問題集)2016年04月
(平成28年)
有機化学1の理解度を学生が確認できるように、基本的な問題を作成し、問題集として適宜配布した。
テキスト
化学2
2016年09月
(平成28年)
薬学部1年生の化学的素養を確保するため、新カリキュラムに合わせて、化合物の基本的な性質と反応に関するテキストを作成、配布した。
ホームページ修正(化学2)2016年09月
(平成28年)
1年生後期必修科目:化学2の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、2016年度版を修正して新たに公開した。
実習書
基礎薬学実習
2016年09月
(平成28年)
薬学部の学生として必要とされる基礎的な物理、化学の内容を実践して理解習得するために、物理分析、有機に関する実習書を作成した。
ホームページ修正(化学系演習)2016年10月
(平成28年)
2年生後期選択科目:化学演習の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、 2016年度版を修正、公開した。
ホームページ修正(有機化学2)2016年10月
(平成28年)
2年生後期必修科目の有機化学2の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、公開した。
ホームページの修正(有機化学1)2017年05月
(平成29年)
2年生前期必修科目:有機化学1の学習支援のため、ポイントや演習問題を作成し、2017年度版を修正、公開した。なお、関連する講義、構造解析学演習や4年生CBT試験に関する内容も盛り込んでいる。
3.教育上の能力に関する大学等の評価  
学生からの授業総合評価2010年11月
(平成22年)
薬学基礎化学(4.12/5.00)
有機化学1(3.97/5.00)
学生からの授業総合評価2011年11月
(平成23年)
薬学基礎化学(3.8/5.0)
有機化学1(4.0/5.0)
学生からの授業総合評価2012年11月
(平成24年)
有機化学1(4.2/5.0)
学生からの授業総合評価2013年04月
(平成25年)
化学2(4.4/5.0)
化学系演習(4.3/5.0)
学生からの授業総合評価2013年11月
(平成25年)
有機化学1(4.5/5.0)
学生からの授業総合評価2014年05月
(平成26年)
化学2(4.2/5.0)
化学系演習(4.4/5.0)
学生からの授業総合評価2014年10月
(平成26年)
有機化学1(4.2/5.0)
学生からの授業総合評価2015年05月
(平成27年)
化学2(4.3/5.0)
化学系演習(4.3/5.0)
学生からの授業総合評価2015年11月
(平成27年)
医薬品開発特論演習(4.5/5.0)
有機化学1(4.1/5.0)
学生からの授業総合評価2016年04月
(平成28年)
化学2(4.2/5.0)
化学系演習(4.0/5.0)
学生からの授業総合評価2016年11月
(平成28年)
医薬品開発特論演習(4.6/5.0)
有機化学1(4.2/5.0)
学生からの授業総合評価2017年04月
(平成29年)
化学2(4.3/5.0)
化学系演習(4.0/5.0)
卒業研究(4.2/5.0)
4.実務の経験を有する者についての特記事項
 特になし
  
大学・地域への貢献に関する事項
事 項年 月概要
1.地域への貢献  
父母後援会2010年06月
(平成22年)
神奈川県父母会で、近隣のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母後援会2010年12月
(平成22年)
本学で開催された父母会で、全国のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母後援会2011年07月
(平成23年)
神奈川県父母会で、近隣のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母後援会2012年06月
(平成24年)
神奈川県父母会で、近隣のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
公開講座2012年10月
(平成24年)
大多喜薬草園で、「香りの不思議を科学する」という演題で、公開講座を行った。
国際ワークショップ2012年12月
(平成24年)
大学20周年記念行事として、開催された国際ワークショップに参加・協力した。
父母後援会2012年12月
(平成24年)
本学で開催された父母会で、全国のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母後援会2013年06月
(平成25年)
神奈川県父母会で、近隣のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
公開講座2013年09月
(平成25年)
本大学で、「香りの不思議を科学する」という演題で、公開講座を行った。
父母後援会2013年12月
(平成25年)
本学で開催された父母会で、全国のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母後援会2014年06月
(平成26年)
神奈川県父母会で、近隣のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母会2014年12月
(平成26年)
本学で開催された父母会で、全国のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母会2015年06月
(平成27年)
神奈川県父母会で、近隣のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母会2015年12月
(平成27年)
本学で開催された父母会で、全国のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母会2016年06月
(平成28年)
茨城県父母会で、近隣のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母会2016年07月
(平成28年)
四国父母会で、近隣のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母会2016年10月
(平成28年)
群馬県父母会で、近隣のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母会2016年12月
(平成28年)
本学で開催された父母会で、全国のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
父母会2017年06月
(平成29年)
茨城県父母会で、近隣のご父母と学生の現状況に関し、相談、質問等を受け、対応した。懇親会では、ご父母と歓談した。
著書・学術論文等の名称単著共著の別年 月発行所、発行雑誌等
又は発行学会等の名称
備考
(著書)
1.『Alkaloids in ‘Ullmann’s Encyclopedia of Industrial Chemistry, 6th Edition』共著1999年03月
(平成11年)
Wiely-VHCp1-69 
2.『化学系薬学 IV 演習編
 スタンダード薬学シリーズ3』
共著2007年12月
(平成19年)
東京化学同人p.30-39, p.75076, p.145-147, p.167. 
3.『薬学の基礎としての化学?
 プライマリー薬学シリーズ3』
共編著2011年03月
(平成23年)
東京化学同人p.1-30, 51-55, p.100-103, p.121-125. 
4.『薬学用語辞典』共著2012年03月
(平成24年)
東京化学同人 
5.『『化学系薬学 ?』
スタンダード薬学シリーズ3
化学物質の性質と反応』
共編著2015年02月
(平成27年)
東京化学同人p.340〜347.官能基が及ぼす電子効果について概説できる
および全体の編集委員 
6.『『化学系薬学 ?』
スタンダード薬学シリーズ3
生体分子・医薬品の化学による理解』
編著2016年03月
(平成28年)
東京化学同人全体の編集委員 
7.『『『化学系薬学 ?』
スタンダード薬学シリーズ3
自然が生み出す薬物』』
編著2016年10月
(平成28年)
東京化学同人 
(学術論文)
1.「Intramolecular Pauson-Khand Reaction of 3-Alkynyl-1-Alkylideneclycles: A Convenient Synthesis of [5.n.1.01,5] Tricyclic Compounds」共著2004年04月
(平成16年)
Heterocyclespp.827-844 
2.「Investigation f Intramolecular Pauson-Khand Reaction of 2-Aryl-1,6- and 1-Methyl-1,7-enynes (exo-Olefins) and 1-Phenyl-1-octen-7-yne (endo-Olefin)」共著2004年05月
(平成16年)
Heterocyclespp.1359-1374 
3.「Palladium Charcoal-Catalyzed Deprotection of O-Allylphenols」共著2004年09月
(平成16年)
Tetrahedronpp. 7971-7981 
4.「Synthetic Studies on Azacyclotribenzylenes」共著2005年01月
(平成17年)
Heterocyclespp.1-4 
5.「A Facile Method for Conversion of Phenolic Tetrahydroisoquinolines to Benzylamines with Ring Cleavage」共著2005年04月
(平成17年)
Heterocyclespp.2075-2060 
6.「A Formal Total Synthesis of Lycopodium Alkloid, (±)-Magellanine, by Using the Intramolecular Pauson-Khand Reaction」共著2005年07月
(平成17年)
Tetrahedronpp.4053-4065 
7.「Synthesis of 1-Fluoroindan-1-carboxylic acid (FICA) and its Properties as a Chiral Derivatizing Agent」共著2006年04月
(平成18年)
J. Fluorine Chem.pp.760-768 
8.「Investigation of Selective Mono-deallylation of O,O’-Diallylcatechols and 3-Methylene-1,5-benzodioxepanes」共著2006年10月
(平成18年)
Chem. Pharm. Bull.pp.1299-1303 
9.「FICA, a new chiral derivatizing agent for determining the absolute configuration of secondary alcohols by 19F and 1H NMR spectroscopies.」共著2013年09月
(平成25年)
Tetrahedron: Asymmetrypp.1001-1009 
10.「Improved Synthetic Route to Methyl 1-Fluoroindan-1-carboxylate (FICA Me Ester) and 4-Methyl Derivatives」共著2014年06月
(平成26年)
Chem. Pharm. Bullpp.816-819 
(学会発表)
1.「キラルなスルフィドを触媒とするエポキシドの不斉合成」共同2002年06月
(平成14年)
モレキュラー・キラリティー2002
熊本
 
2.「リコポジウムアルカロイド、magellanineの合成研究」共同2002年10月
(平成14年)
第44回天然有機化合物討論
沖縄
 
3.「SYNTHETIC STUDIES ON MARIN BISNOR-DITERPENOID, ELISABETHIN C」共同2004年01月
(平成16年)
24th International Symposium on the Chemistry of Natural Products and the 4th International Congress on Biodiversity
New Delhi (India)
 
4.「FACILE SYNTHESIS OF [5.n.1.01,5] TRICYCLES MEDIATED BY INTRAMOLECULAR PAUSON-KHAND REACTION: A FORMAL TOTAL SYNTHESIS OF CEDRENE TERPENOIDS」共同2004年01月
(平成16年)
24th International Symposium on the Chemistry of Natural Products and the 4th International Congress on Biodiversity
New Delhi (India)
 
5.「Pd/Cを用いるO-アリルフェノール類の脱アリル化反応
共同2004年03月
(平成16年)
日本薬学会第124年会
大阪大学
 
6.「ナプロキセンの各種二量体の合成とその生物活性の検討」共同2005年03月
(平成17年)
日本薬学会第125年会
東京大学
 
7.「アスピリンの各種二量体の合成とその生物活性の検討」共同2005年03月
(平成17年)
日本薬学会第125年会
東京大学
 
8.「Pd/C を用いるO,O'-ジアリルカテコールの選択的脱アリル化法」共同2005年03月
(平成17年)
日本薬学会第125年会
東京大学
 
9.「(+)カテキンなどの活性酸素捕捉薬のメトヘモグロビン血症に及ぼす効果について」共同2005年03月
(平成17年)
日本薬学会第125年会
東京大学
 
10.「SYNTHETIC STUDIES ON AZACYCLOTRIBENZYLENES
共同2005年11月
(平成17年)
THE EIGHTEENTH FRENCH-JAPANESE SYMPOSIUM ON MEDICINAL AND FINE CHEMISTRY
Chamonix Mont-Blanc (France)
 
11.「Palladium Charcoal-Catalyzed Deprotection of O-Allylphenols」共同2005年12月
(平成17年)
PACIFICHEM 2005
Honolulu, Hwaii (USA)
 
12.「Pd/Cを用いる N -アリル化合物の脱アリル化反応の検討
共同2006年03月
(平成18年)
日本薬学会第126年会
仙台
 
13.「O-アリルフェノールのパラジウム-炭素による簡便な脱アリル化」共同2006年10月
(平成18年)
第31回反応と合成の進歩シンポジウム
徳島
 
14.「Pd/Cを用いるN-フェナシルアミドの脱フェナシル化反応の研究」共同2007年03月
(平成19年)
日本薬学会第127年会
富山大学
 
15.「Elisabethin C の合成研究」共同2008年03月
(平成20年)
日本薬学会第128年会
横浜
 
16.「Pd/Cを用いるαーケトアミドの絵裂反応」共同2008年03月
(平成20年)
日本薬学会第128年会
横浜
 
17.「Elisabethin Cの合成研究」共同2008年09月
(平成20年)
第52回日本薬学会関東支部大会
千葉
 
18.「Pd/Cを利用するアミドケトンの開裂反応」共同2008年09月
(平成20年)
第52回日本薬学会関東支部大会
千葉
 
19.「Agariblazeispirol C の合成研究」共同2009年03月
(平成21年)
日本薬学会第129年会
京都
 
20.「環状エキソメチレン化合物のPauson-Khand反応によるn-6-5型環状化合物の合成の検討」共同2009年03月
(平成21年)
日本薬学会第129年会
京都
 
21.「Agariblazeispirol C の全合成研究」共同2010年03月
(平成22年)
日本薬学会第130年会
岡山
 
22.「Agariblazeispirol C の合成研究」共同2011年03月
(平成23年)
日本薬学会第131年会
静岡
 
23.「Elisabethin B およびC の合成研究」共同2012年03月
(平成24年)
日本薬学会第132年会
札幌大学
 
24.「Agariblazeispirol Cの合成研究」共同2012年03月
(平成24年)
日本薬学会第132年会
札幌大学
 
25.「Synthetic Studies on Agariblazeispirol C」共同2012年11月
(平成24年)
12th International Kyoto Conference on Organic Chemistry (IKCOC-12) 
26.「Agariblazeispirol Cの合成研究」共同2013年03月
(平成25年)
日本薬学会第133年会
パシフィコ横浜
 
27.「Aberrarone の合成研究」共同2014年03月
(平成26年)
日本薬学会第134年会
熊本大学
 
28.「活性酸素消去物質の赤血球膜安定化作用について 」共同2014年03月
(平成26年)
日本薬学会第134年会
熊本大学
 
29.「『Aberrarone の合成研究2』」共同2015年03月
(平成27年)
日本薬学会第135年会
神戸学院大学
 
(講演・公開講座等)
1.「「香りの不思議を科学する」」単独2012年10月
(平成24年)
大多喜薬草園 
2.「香りの不思議を科学する」単独2013年09月
(平成25年)
東金市 
研究助成金、GP等の採択実績
研究テーマ区 分年 月助成機関・助成金等の名称概 要
 特になし
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