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教 員 プ ロ フ ィ ー ル
フ リ ガ ナイシハラ ケイジ職 位教授所 属 経営情報学部
 総合経営学科
氏  名石原 啓次
主  な  学  歴
年  月事         項
1996年03月
(平成8年)
順天堂大学大学院 体育学研究科(修了)
主  な  職  歴
年  月事         項
1998年04月
(平成10年)
駿河台大学 非常勤講師
1999年04月
(平成11年)
順天堂大学 非常勤講師
2003年04月
(平成15年)
東京電機大学 非常勤講師
2003年10月
(平成15年)
城西国際大学 非常勤講師
2004年04月
(平成16年)
城西国際大学 経営情報学部 講師
2006年04月
(平成18年)
城西国際大学 入試部副部長
2007年04月
(平成19年)
城西国際大学 経営情報学部 助教
2010年04月
(平成22年)
城西国際大学 入試部長代理
2010年04月
(平成22年)
城西国際大学 経営情報学部 准教授
2011年04月
(平成23年)
城西国際大学 入試部長
2018年04月
(平成30年)
城西国際大学 経営情報学部 教授
学会及び社会における活動等
所属学会◎日本体育学会、◎日本体力医学会、◎日本運動生理学会、ランニング学会、日本スポーツ産業学会、◎日本体育・スポーツ経営学会、日本コーチング学会
年  月事         項
1996年04月
(平成8年)
日本体育学会 (現在に至る)
1996年04月
(平成8年)
日本体力医学会 (現在に至る)
1996年04月
(平成8年)
日本運動生理学会 (現在に至る)
1998年04月
(平成10年)
ランニング学会 (現在に至る)
2002年04月
(平成14年)
日本スポーツ産業学会 (現在に至る)
2004年04月
(平成16年)
日本オリンピック委員会強化スタッフ(医・科学 自転車競技) (2006年03月)
2006年04月
(平成18年)
千葉県メタボリックシンドローム対策総合戦略事業企画・評価委員会作業部会委員 (2007年03月)
2007年04月
(平成19年)
千葉県山武市健康増進計画策定委員会委員 (現在に至る)
2007年08月
(平成19年)
財団法人健康体力づくり事業財団健康運動実践指導者実技試験評価委員 (2010年03月)
2008年04月
(平成20年)
千葉県山武地域・職域連携推進協議会委員 (現在に至る)
2009年04月
(平成21年)
日本体育・スポーツ経営学会 (現在に至る)
2009年09月
(平成21年)
千葉県山武健康福祉センター自殺対策地区連絡会委員 (2011年03月)
2011年04月
(平成23年)
日本コーチング学会 (現在に至る)
賞         罰
年  月事         項
 特になし
主 な 資 格 ・ 特 許
年  月事         項
 特になし
教育研究業績書
研究分野研究内容のキーワード
・健康・スポーツ科学
・スポーツ生理学、トレーニング科学、健康教育
教育上の能力に関する事項
事 項年 月概要
1.教育方法の実践例  
講義科目の実践例2018年03月
(平成30年)
授業開始5〜10分程度で授業科目に関係する最近1週間の新聞記事を取り上げ、実社会と現在学んでいる内容を関連づけて考えるように意識づけを行っている。また、授業の終了前には小テストを行い、その日の授業内容のポイントを学生に認識させるとともに、学生の理解度を確認している。可能な限り、双方向での授業展開を目指した。質問形式あるいは学生発表を重視した。また、1年次対象の授業については、授業を受ける環境づくりを重視して、授業ルールを明確化し、適切な授業環境づくりにも力をいれた。
留学生と日本人学生の両方が履修している科目では、意図的に両学生を交えた少人数でのグループディスカッションを取り入れた。それにより、様々なバックグラウンドを持つ他者の考え方を尊重し、かつ共有しながら、自身の考えを論理的に主張する能力の向上に努めた。
スポーツ実技科目の実践例2018年03月
(平成30年)
実施した主な種目は「インディアカ」「フラッグフットボール」「ソフトバレーボール」「ラケットテニス」「ユニバーサルホッケー」「アルティメット」などのレクリエーションスポーツから「バドミントン」「バレーボール」「フットサル」などの競技スポーツで多岐にわたる。看護学部や福祉総合学部対象の場合は、履修者がほぼ女子であり、且つスポーツ、体育授業に苦手意識をもつ学生も数多く見られたので、まず「運動の楽しさ」を体感することに努めた。レクレーションスポーツから競技スポーツに移行すること(例:インディアカ→ソフトバレーボール→バレーボールなど)で、これまでのスポーツ競技への苦手意識を軽減させるように心がけた。また、どのようにすればそのスポーツが楽しくなるかを学生自身で考えるように、グループで話し合った練習法やルールの改正を実施しながら、学生主体の授業運営にも努めた。結果として、スポーツを通じてコミュニケーション能力の向上にも成果が見られた。
演習科目の実践例2018年03月
(平成30年)
ゼミナールでは、城西国際大学シニア・ウェルネス大学と一部連動して授業を展開した。学生には健康づくりの指導方法や運営を実践的に学べるフィールド教育およびプロジェクト教育の場になっている。また、「山武地域健康情報マップ」を企画・作成し、地域の課題やニーズを考えながら「健康づくり」についての学べるように工夫した。将来、スポーツ分野で活躍するには、一般社会で起こっていることに関心を持ち、自身の考えをまとめる力も重要なので、定期的に新聞を教材として、ゼミ生同士で議論させた。さらに、授業時間以外での勉学の時間を促す目的で、ゼミ生が90分/日の自学自習にも取り組むようなルールづくりを行った

保健体育科教職課程に関わる科目の実践例2018年03月
(平成30年)
将来、教員になる人材ということを意識して、単に学生が知識や技能を身につけるだけでなく、その指導法や態度等に重点をおいて授業を展開した。また、模擬授業とそのふり返りを行い実践的な能力の育成に努めた。
資格所得教育の実践例2018年03月
(平成30年)
「健康運動実践指導者」資格取得を支援するために、授業外で自分自身による関連問題作成を課した。また、それをとりまとめて学生作成の問題集を作り、配布し、授業外での教材として有効活用した。
2.作成した教科書、教材  
健康・スポーツマネジメント入門2005年03月
(平成17年)
「生涯スポーツ概論」等の授業で参考資料として活用した。第2章「運動と水分摂取」を分担。
レクリエーショナルスポーツのすすめ2008年09月
(平成20年)
「スポーツ科学?」などのスポーツ実技科目の参考資料として活用。PP.42〜62、PP92〜104を分担。
3.教育上の能力に関する大学等の評価  
学生による授業評価(平成29年度)2018年03月
(平成30年)
各授業科目の授業満足度は5点満点で4.1~4.4点であった。一部の学生からは基礎説明の充実や予習復習の指示について要望があったので、次年度に改善を図りたい。
4.実務の経験を有する者についての特記事項
 特になし
  
大学・地域への貢献に関する事項
事 項年 月概要
1.地域への貢献  
城西国際大学 シニア・ウェルネス大学2015年04月
(平成27年)
地域の中高齢者の生きがいづくりと経営情報学部健康スポーツ・生活マネジメントコース学生の実践教育の場として、「シニア・ウエルネス大学」を開講し、そこで企画・運営コーディネートを行っている。年間26回実施される独自のプログラム(健康づくりに関する講義と実技)と各学部の授業科目(一般教養科目)等がパッケージ化されているのが特徴である。
個人の健康増進だけでなく、新たなコミュニティ形成の場にもなっている。(2006年4月〜現在に至る)
城西国際大学シニア・ウェルネス大学2016年10月
(平成28年)
地域の中高齢者の生きがいづくりと経営情報学部スポーツマネジメントコース学生の実践教育の場として、「シニア・ウエルネス大学」を開講し、そこで企画・運営コーディネートを行っている。今年度は1年生のアドバイザーも担当した。
個人の健康増進だけでなく、新たなコミュニティ形成の場にもなっている。
城西国際大学シニア・ウェルネス大学2017年10月
(平成29年)
地域の中高齢者の生きがいづくりと経営情報学部スポーツマネジメントコース学生の実践教育の場として、「シニア・ウェルネス大学」を開講し、そこで企画・運営コーディネートを担当している。今年度は2年生のアドバイザーも兼務している。
著書・学術論文等の名称単著共著の別年 月発行所、発行雑誌等
又は発行学会等の名称
備考
(著書)
1.『スポーツ生理学講義』共著2001年11月
(平成13年)
市村出版PP.138〜144 
2.『ショートトラック・スピードスケート競技 競技者育成教本』共著2003年03月
(平成15年)
遊戯社PP.121〜123 
3.『健康生活コーディネーター教本(第3版)』共著2007年06月
(平成19年)
千葉県3章12 PP.1〜8 
4.『レクリエーショナルスポーツのすすめ』共著2008年09月
(平成20年)
創文企画PP.42〜62,PP.92〜104 
(学術論文)
1.「International standardタイプトライアスロン競技の運動強度とエネルギー消費量」単著1996年03月
(平成8年)
順天堂大学大学院体育学研究科(修士論文) 
2.「中高年女子における健康に関連した体力要素と血液性状」共著1998年02月
(平成10年)
発育と加齢の科学1998体育科学第26巻PP.184〜189 
3.「柔軟性が高齢者における歩行の経済性に及ぼす影響」共著2000年03月
(平成12年)
フィットネス向上の科学2000 体育科学第29巻PP.83〜90 
4.「新体力テストからみた高等専門学校生の体力」共著2000年03月
(平成12年)
小山工業高等専門学校研究紀要32PP.32〜43 
5.「心拍性作業閾値とオリンピックディスタンス・トライアスロン競技成績との関係」共著2000年03月
(平成12年)
順天堂大学スポーツ健康科学研究4PP.177〜183 
6.「高等専門学校生の最大無酸素パワー」共著2001年03月
(平成13年)
小山工業高等専門学校研究紀要33PP.19〜24 
7.「リズム運動を教材とした「体ほぐしの運動」の運動強度および効果について」共著2001年05月
(平成13年)
体ほぐしの運動 体育科学第30巻PP.4〜16 
8.「スピードスケート・ショートトラック・ナショナルチームの無酸素的能力と氷上滑走能力の推移
 長野・オリンピックからソルトレイクオリンピックまで」
共著2002年03月
(平成14年)
静岡理工科大学紀要10PP.113〜129 
9.「夏季における体育授業時の生態負担度」共著2002年03月
(平成14年)
小山工業高等専門学校研究紀要34PP.17〜22 
10.「指導者育成に関する基礎的研究」共著2005年03月
(平成17年)
城西国際大学紀要人文学部13(2)PP.31〜42 
11.「大学女子長距離選手の最大酸素摂取量、vVO2maxおよびOBLAの変化」共著2017年03月
(平成29年)
城西国際大学紀要経営情報学部25(1) 
(学会発表)
1.「オリンピックトライアスロン競技の運動強度とエネルギー消費量の推定」共同1996年09月
(平成8年)
第47回日本体育学会 
2.「健康づくり教室に参加した中高年女性の体力と健康指標の変化」共同1997年03月
(平成9年)
第4回日本健康体力栄養研究会総会 
3.「水泳児童選手のPWC170」共同1999年12月
(平成11年)
平成11年度千葉県体育学会第2回研究発表会 
4.「市民マラソン参加者のトレーニング状況 」単独2000年03月
(平成12年)
第29回千葉スポーツ医学研究会 
5.「Effect of creatine   supplementation on  performance in youth soccer players」単独2003年04月
(平成15年)
Science and football 5th world congress 
6.「クレアチン摂取がユースサッカー選手のパフォーマンスに及ぼす影響」共同2003年09月
(平成15年)
第58回日本体力医学会 
7.「The effects of drafting on
blood lactate accumulation
during short-track speed
stating
共同2005年11月
(平成17年)
Canadian Society for Exercise Physiology 
8.「「総合型地域スポーツクラブ「高田倶楽部」設立1年6ヶ月の現状と課題」単独2008年01月
(平成20年)
第37回千葉スポーツ医学研究会 
9.「地域の健康づくりにはたす大学の役割 
 城西国際大学シニア・ウエルネス大学の取り組み」
共同2010年09月
(平成22年)
第65回日本体力医学会シンポジウム 
(講演・公開講座等)
1.「千葉県四街道市主催ウォーキング講習会講師」単独2001年02月
(平成13年)
千葉県四街道市 
2.「千葉県印西市主催高齢者対象「小林カレッジ」健康づくり講習会講師」単独2002年10月
(平成14年)
千葉県印西市 
3.「千葉県印旛村主催高脂血症改善教室講師」単独2002年11月
(平成14年)
千葉県印旛村 
4.「千葉県教育庁主催平成16年度千葉県体力・運動能力調査講習会講師」単独2004年04月
(平成16年)
千葉県総合スポーツセンター 
5.「千葉県八街市主催八街市教育フェスティバル「オリンピックのはなし」講師」単独2004年11月
(平成16年)
千葉県八街市千葉黎明高等学校 
6.「千葉県教育庁主催平成17年度千葉県体力・運動能力調査講習会講師」単独2005年04月
(平成17年)
千葉県総合スポーツセンター 
7.「山口県私立誠英高等学校主催「大学での学び −学問としてのスポーツを通して−」講師」単独2005年06月
(平成17年)
山口県誠英高等学校 
8.「千葉県健康福祉部主催平成17年度健康生活コーディネーター育成研修講師」単独2005年07月
(平成17年)
千葉県千葉市 
9.「城西国際大学公開講座(千葉県東金市) 「健康な日常生活を送るために」講師 」単独2005年07月
(平成17年)
千葉県東金市城西国際大学 
10.「城西国際大学公開講座「総合型地域スポーツクラブの運営」」単独2006年02月
(平成18年)
千葉県東金市城西国際大学 
11.「千葉県教育庁主催平成18年度千葉県体力・運動能力調査講習会講師」単独2006年04月
(平成18年)
千葉県総合スポーツセンター 
12.「千葉県健康福祉部主催平成18年度健康生活コーディネーター育成研修講師」単独2006年06月
(平成18年)
千葉県千葉市 
13.「千葉県健康福祉部主催
平成18年度健康づくり・栄養改善事業担当者研修会「健康づくりのための運動指針2006」講師
共同2007年02月
(平成19年)
千葉県千葉市 
14.「千葉県教育庁主催平成19年度千葉県体力・運動能力調査講習会講師」単独2007年04月
(平成19年)
千葉県総合スポーツセンター 
15.「千葉県印旛保健所管内食生活改善協議会主催印旛保健所管内食生活改善協議会研修会「運動習慣をつけるための工夫について〜エクササイズガイド2006を活用して〜」講師  」単独2007年05月
(平成19年)
千葉県佐倉市 
16.「千葉県山武保健所管内栄養士会主催山武保健所管内栄養士会研修会「健康づくりのための運動指針2006」講師」単独2007年06月
(平成19年)
千葉県東金市 
17.「千葉県健康福祉部主催平成19年度健康生活コーディネーター育成研修講師」単独2007年07月
(平成19年)
千葉県千葉市 
18.「城西国際大学公開講座(千葉県鴨川市)健康で元気で過ごす!メタボリックシンドロームの予防・改善 講師」単独2007年07月
(平成19年)
千葉県鴨川市 
19.「城西国際大学公開講座(千葉県東金市)健康で元気で過ごす!メタボリックシンドロームの予防・改善 講師」単独2007年09月
(平成19年)
千葉県東金市 
20.「千葉県白井市健康福祉部主催食生活改善推進員研修会 講演「エクササイズガイド2006について」講師」単独2007年11月
(平成19年)
千葉県白井市 
21.「千葉県長生健康福祉センター主催 講演「健康づくりのための運動指針2006について」講師」単独2008年02月
(平成20年)
千葉県茂原市 
22.「千葉県教育庁主催平成20年度千葉県体力・運動能力調査講習会講師」単独2008年04月
(平成20年)
千葉県総合スポーツセンター 
23.「千葉県山武健康福祉センター主催食生活改善推進員研修会 講演及び実習「エクササイズガイド2006」講師」単独2008年05月
(平成20年)
千葉県東金市 
24.「千葉県山武健康福祉センター主催「働き盛り世代の健康・体力づくり」講師」単独2011年10月
(平成23年)
千葉県東金市 
25.「千葉県人権擁護委員協議会主催「高齢者の健康づくり」講師」単独2011年11月
(平成23年)
千葉県東金市 
26.「千葉県茂原市保健委員会主催「いつまでも素敵にアンチエイジング」講師」単独2012年08月
(平成24年)
千葉県茂原市 
27.「千葉県山武市、山武市福祉協議会主催「高齢者における運動機能改善の必要性と実際」講師」単独2012年10月
(平成24年)
千葉県山武市 
28.「千葉県山武保健所管内食生活改善委員主催生活習慣病予防講習会「手軽にできる運動」講師」単独2012年11月
(平成24年)
千葉県山武市 
29.「千葉県山武市、山武市福祉協議会主催「高齢者における運動機能改善の必要性と実際、ロコモティブシンドローム」講師」単独2013年11月
(平成25年)
千葉県山武市 
30.「千葉県市原市栄養士会主催「健康づくりのための身体活動指針2013」講師」単独2014年04月
(平成26年)
千葉県市原市 
31.「千葉県香取保健所管内食生活改善協議会主催「健康づくりのための身体活動」」単独2014年10月
(平成26年)
千葉県香取市 
32.「千葉県東金市市民福祉部高齢者支援課主催「認知症予防講演会」講師」単独2014年12月
(平成26年)
千葉県東金市 
33.「千葉県東金市市民福祉部高齢者支援課主催「認知症予防講演会」講師」単独2015年10月
(平成27年)
千葉県東金市東金アリーナ 
34.「公開講座(御宿町)「認知症予防のための運動」講師」単独2015年11月
(平成27年)
千葉県御宿町公民館 
35.「『山武地域・職域連携推進事業「腰痛対策」』」単独2016年11月
(平成28年)
東金文化会館 
36.「『千葉県看護協会山武地区部会主催「第3回山武地区部会研修会 認知症予防のための運動」』」単独2017年01月
(平成29年)
東千葉メディカルセンター 
37.「認知症予防講演会
 「認知症予防のために自宅でできる運動」」
単独2018年01月
(平成30年)
東金市福祉保健センター 
(その他)
1.「運動と水分摂取」共著1997年03月
(平成9年)
平成8年度健康情報調査報告書(財)健康・体力づくり事業財団PP.4〜19 
2.「ショートトラック・スピードスケート競技選手の体力得点化の試み」共著1997年03月
(平成9年)
平成8年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告、No?競技種目別競技力向上に関する研究−第20報−、No28スケート PP.341〜347 
3.「自転車エルゴメータを用いたインターバル・トレーニングの検討」単著1998年03月
(平成10年)
平成9年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告、No?競技種目別競技力向上に関する研究−第21報−、No22自転車 PP.275〜281 
4.「氷上滑走時の「ラップタイム−乳酸関係」からみたショートトラック日本代表選手の基本的能力の推移」共著1998年03月
(平成10年)
平成10年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告、No?競技種目別競技力向上に関する研究−第21報−、
No28スケート
PP.364〜369
 
5.「自転車エルゴメータによるペダリング・トレーニングの筋電図学的検討」共著1999年03月
(平成11年)
平成10年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告、No?競技種目別競技力向上に関する研究−第22報−、
No18自転車
PP.215〜221 
6.「ショートトラックトラック競技選手の「ラップタイム−乳酸関係」に及ぼす滑走番手の影響」共著1999年03月
(平成11年)
平成10年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告、No?競技種目別競技力向上に関する研究−第22報−、No21スケート PP.251〜258 
7.「ショートトラック競技選手の体力目標値および体力評価基準の再検討
 ソルトレーク・オリンピックでのメダル獲得に向けて」
共著2000年03月
(平成12年)
平成11年度日本体育協会スポーツ医・科学研究報告、No?競技種目別競技力向上に関する研究−第23報−、No17スケートPP.207〜214 
8.「常圧低酸素ハウスを利用したLiving High、TrainingLow法の有効性 」共著2002年06月
(平成14年)
デサントスポーツ科学23:125-133PP.125〜133 
9.「<研究・調査報告>シニア・ウェルネス大学受講生の入学時における体力」共著2017年03月
(平成29年)
城西国際大学紀要経営情報学部25(1) 
10.「シニア・ウェルネス大学受講生の体力の変化」共著2018年03月
(平成30年)
城西国際大学紀要経営情報学部(26)1PP.101~112 
11.「ソフトボールバット新規格が打撃成績と得失点に及ぼす影響」共著2018年03月
(平成30年)
城西国際大学紀要経営情報学部26(1) 
研究助成金、GP等の採択実績
研究テーマ区 分年 月助成機関・助成金等の名称概 要
 特になし
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