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教 員 プ ロ フ ィ ー ル
フ リ ガ ナモリ ケンジ職 位准教授所 属 薬学部
 医療薬学科
氏  名森 健二
主  な  学  歴
年  月事         項
1983年04月
(昭和58年)
城西大学 薬学部 製薬学科(入学)
1987年03月
(昭和62年)
城西大学 薬学部 製薬学科(卒業)
1988年04月
(昭和63年)
城西大学大学院 薬学研究科(入学)
1990年03月
(平成2年)
城西大学大学院 薬学研究科(卒業)
主  な  職  歴
年  月事         項
1987年04月
(昭和62年)
ダイナボット株式会社 現 アボットジャパン株式会社
1990年03月
(平成2年)
久光製薬株式会社
2005年01月
(平成17年)
城西国際大学 かずさ創薬研究センター 研究員
2006年04月
(平成18年)
薬学部 助教授
2007年04月
(平成19年)
薬学部 准教授
学会及び社会における活動等
所属学会 
年  月事         項
2007年04月
(平成19年)
日本薬学会 (現在に至る)
2011年04月
(平成23年)
日本薬剤学会 (現在に至る)
2011年05月
(平成23年)
日本香粧品学会 (現在に至る)
賞         罰
年  月事         項
 特になし
主 な 資 格 ・ 特 許
年  月事         項
2011年08月
(平成23年)
衛生検査技師
教育研究業績書
研究分野研究内容のキーワード
・薬学
・物理系薬学・創薬化学・医療系薬学
教育上の能力に関する事項
事 項年 月概要
1.教育方法の実践例  
物理薬剤学復習課題2010年07月
(平成22年)
・2年生を対象とした学習課題の作成。
・コンピュータを利用した自己学習課題の作成
コンピュータを利用した物理化学問題課題2011年04月
(平成23年)
総合演習の練習問題として物理化学に関する問題を作成し,コンピュータによる演習とした。
コンピュータを利用した物理薬剤学問題課題2011年10月
(平成23年)
総合演習の練習問題として物理薬剤学に関する問題を作成し,コンピュータによる演習とした。
製剤学、薬剤学演習課題2012年09月
(平成24年)
・データーベース化された演習問題から4年生CBTに向けた課題の作成。
製剤学、薬剤学,衛生化学演習課題2013年09月
(平成25年)
・データーベース化された演習問題から4年生CBTに向けた課題の作成。
製剤学、薬剤学,衛生化学演習課題2014年09月
(平成26年)
4年生CBT対策の一環として製剤学,薬剤学,衛生化学に関わる問題をデーターベースより抜粋し演習課題を作成した。
製剤学、薬剤学,衛生化学演習課題2015年04月
(平成27年)
演習課題として,製剤学,薬剤学,衛生化学に関する問題を
データーベースより各300問抜粋し,自己学習のための教材とした。
製剤学、薬剤学,衛生化学演習課題2015年10月
(平成27年)
4年生共用試験対策として製剤学,薬剤学,衛生化学に関わる問題をデーターベースより抜粋し演習課題を作成した。
2.作成した教科書、教材  
物理薬剤学I
薬学基礎数学
2010年04月
(平成22年)
・1年生を対象とした物理薬剤学Iの授業を担当した。
・1年生を対象とした薬学基礎数学の授業を担当した。
総合演習I2010年10月
(平成22年)
総合演習Iの物理薬剤分野を担当した。
物理薬剤学
総合演習I
2011年04月
(平成23年)
2年生を対象とした物理薬剤学の授業を担当した。
2年生を対象とした総合演習Iの授業を担当した。
物理化学
総合演習I
医療薬学系実習II物理薬剤分野
2011年10月
(平成23年)
1年生を対象に物理化学の授業を実施した。
2年生を対象に物理化学、物理薬剤学分野の問題作成、実施を担当した。
3年生を対象に物理薬剤、製剤学に関する実習を行った。
経皮吸収技術の入門講座2012年04月
(平成24年)
主に社会人を対象として、経皮吸収技術の入門講座に関する通信教育の講師を担当した。
総合演習II
総合演習V
物理薬剤学
2012年09月
(平成24年)
4年生を対象とした総合学習で、物理薬剤分野、製剤分野、薬剤分野を担当した。
2年生を対象として、物理薬剤学の授業を担当した。
物理化学2012年10月
(平成24年)
1年生を対象として物理化学分野の授業を行った。
物理製剤学2012年10月
(平成24年)
主に日本薬局方の通則,総則に関する授業を行った。
医療薬学系実習II2012年10月
(平成24年)
製剤,物理薬剤学分野の実習を担当した。
基礎薬学実習2012年11月
(平成24年)
1年生対象とした基礎薬学実習を担当した。
総合演習II
総合演習V
物理薬剤学
2013年09月
(平成25年)
4年生を対象とした総合学習で、物理薬剤分野、製剤分野、薬剤分野を担当した。
2年生を対象として、物理薬剤学の授業を担当した。
物理化学2013年10月
(平成25年)
1年生を対象として物理化学分野の授業を行った。
物理製剤学2013年10月
(平成25年)
日本薬局方の通則,製剤総則,一般試験法に関する授業を行った。製剤見本を閲覧させ,実際の製剤を利用した講義を行った。
医療薬学系実習II2013年10月
(平成25年)
製剤,物理薬剤学分野の実習を担当した。製剤試験,錠剤の作成,包装を行う,製剤学の実践の理解に努めた。
基礎薬学実習2013年11月
(平成25年)
1年生対象とした基礎薬学実習を担当した。
物理薬剤学2014年09月
(平成26年)
2年生を対象とした物理薬剤学の授業を担当した。
総合演習II
総合演習V
2014年09月
(平成26年)
4年生を対象とした総合学習で、物理薬剤分野、製剤分野、薬剤分野を担当した。
物理化学2014年10月
(平成26年)
1年生を対象として物理化学分野の授業を行った。
総合演習II
総合演習V
2014年10月
(平成26年)
4年生CBTに向けた学習指導や模擬試験の実施,CBT試験の運営にスタッフとして携わった。
物理製剤学2014年10月
(平成26年)
3年生を対象として,日本薬局方の通則,製剤総則,一般試験法,製剤学に関する授業を行った。製剤見本を閲覧させ,実際の製剤を利用した講義を行った。
医療薬学系実習II2014年10月
(平成26年)
3年生を対象として,製剤,物理薬剤学分野の実習を担当した。製剤試験,錠剤の作成,包装を行う,製剤学の実践の理解に努めた。
基礎薬学実習2014年10月
(平成26年)
1年生対象とした基礎薬学実習を担当した。
総合演習II
総合演習V
2015年04月
(平成27年)
4年生の共用試験を合格を目的として,演習の授業および課題の作成等を行った。
物理薬剤学2015年04月
(平成27年)
2年生,未履修3年生を対象とした物理薬剤学の授業を担当した。
6年生総合演習2015年05月
(平成27年)
国家試験対策授業
事前実習2015年07月
(平成27年)
薬局製剤,院内製剤
アジアサマープログラム(ASP)2015年07月
(平成27年)
7月に本校で開催されたアジアサマープログラムに関して,Helth careに関する講義を担当した。
総合演習II
総合演習V
2015年10月
(平成27年)
4年生を対象とした総合学習で、製剤分野、薬剤分野を担当した。また模擬試験等の運営に関わった。
物理製剤学II2015年10月
(平成27年)
3年生を対象として,日本薬局方の通則,製剤総則,一般試験法,製剤学に関する授業を行った。製剤見本を閲覧させ,実際の製剤を利用した講義を行った。
総合演習I2015年10月
(平成27年)
1年生を対象とした統合型学習の実施,運営に関わった。
医療薬学系実習II2015年10月
(平成27年)
3年生を対象とした3年生を対象として,製剤,物理薬剤学分野,一部調剤の実習を担当した。製剤試験,錠剤の作成,包装を行う,製剤学の実践の理解に努めた。
事前学習2015年10月
(平成27年)
4年生を対象に実地共用試験対策のため調剤手法を修得させるための指導を行った。
薬学部米国短期留学2016年03月
(平成28年)
UCRにて実施される薬学部短期留学プログラムに関して学生の引率をし,現地で教育活動を行った。
物理薬剤学2016年04月
(平成28年)
2年生,本科目未修得生を対象とした物理薬剤学の授業を担当した。
事前実習2016年04月
(平成28年)
薬学共用試験OSCE合格を目的として,4年生を対象とした事前実習において,実習の一部を担当した。
総合演習II2016年05月
(平成28年)
2年生を対象とした総合演習IIにおいて,物理薬剤学,物理化学,基礎物理に関する問題を作成した。
総合演習V2016年05月
(平成28年)
薬学共用試験CBT合格を目的として,4年生を対象とした総合演習Vにおいて,物理薬剤学,物理化学に関する問題を作成した。
製剤化サイエンス2016年06月
(平成28年)
エルゼビア
城西クラス(University of California Riversideにて)2017年03月
(平成29年)
UCRへ留学中の学生に対して,城西クラスを実施し,はアメリカの保険制度について学習した。
城西クラス(University of California Riversideにて)2017年07月
(平成29年)
UCRへ留学中の学生を対象に城西クラスを実施し,カリフォルニアの歴史,風土,宗教,カリフォルニアと沖縄の米軍基地について学習した。JU国際教育センター?方事務長来校の際,プレゼンテーションを行った。
城西クラス(University of California Riversideにて)2018年03月
(平成30年)
UCRへ留学中の学生を対象に城西クラスを実施し,米国の地域毎の気候,人種,産業等について学習した。
薬剤学演習2018年07月
(平成30年)
3年生を対象として薬剤学演習を実施し,物理薬剤学に関する問題演習を行った。
物理薬剤学2018年09月
(平成30年)
2年生を対象として授業を実施した。
3.教育上の能力に関する大学等の評価  
授業評価(学生アンケート結果)2010年07月
(平成22年)
物理薬剤学I:授業の進行スピードが速いとの指摘があった。全体評価(2.86/5)
薬学基礎数学:試験,解説の順の授業が好評であった。全体評価(3.12/5)
授業評価(学生アンケート結果)
2011年08月
(平成23年)
授業の総合評価4.3/5
授業評価(学生アンケート)2012年03月
(平成24年)
総合演習I、物理化学で授業アンケートを実施した。
授業評価(学生アンケート)2012年09月
(平成24年)
総合演習II、物理薬剤学で授業アンケートを実施した。
授業評価(学生アンケート)2013年03月
(平成25年)
物理化学,物理製剤学,基礎薬学系実習,医療薬学系実習IIで授業アンケートを実施した
授業評価(学生アンケート)2013年09月
(平成25年)
総合演習II、物理薬剤学で3回目の授業および最終授業でアンケートを実施した。3回目のアンケートの内容を学生に改善点,非改善の理由をフィードバックした。
授業評価(学生アンケート)2014年02月
(平成26年)
物理化学,物理製剤学,基礎薬学系実習,医療薬学系実習IIで授業アンケートを実施した
授業評価(学生アンケート)2014年09月
(平成26年)
総合演習II、物理薬剤学で3回目の授業および最終授業でアンケートを実施した。3回目のアンケートの内容を学生に改善点,非改善の理由をフィードバックした。
授業評価(学生アンケート)2015年03月
(平成27年)
物理化学,物理製剤学,基礎薬学系実習,医療薬学系実習IIで授業アンケートを実施した
授業評価(学生アンケート)2015年07月
(平成27年)
総合演習II、物理薬剤学で授業アンケートを実施した。
授業評価(学生アンケート)2015年10月
(平成27年)
物理製剤学,医療薬学系実習IIで授業アンケートを実施した
授業評価(学生アンケート)2016年07月
(平成28年)
物理薬剤学で授業アンケートを実施した。
4.実務の経験を有する者についての特記事項
 特になし
  
大学・地域への貢献に関する事項
事 項年 月概要
1.地域への貢献  
地域薬剤師との交流2010年08月
(平成22年)
5年生学外実習の訪問を通じて東金地区の薬剤師と積極的に交流を持った。
山武地区薬剤師会講演会2011年09月
(平成23年)
山武地区薬剤師会主催の講演会に出席し、製薬会社からの新薬情報を得るとともに,地元薬剤師と交流を深めた。
山武地区薬剤師会講演会2013年03月
(平成25年)
山武地区薬剤師会主催の講演会に出席し、製薬会社からの新薬情報を得るとともに,地元薬剤師と交流を深めた。
千葉県私立大学学生支援研究会2015年10月
(平成27年)
千葉県私立大学学生支援研究会の幹事校として準備,運営に携わり千葉県私立大学との連携を強化した。
大学祭を通じた近隣との交流2015年11月
(平成27年)
学生部副部長として,大学祭において近隣来賓との交流を深め,大学と近隣とのさらなる協力関係の構築に努めた。
著書・学術論文等の名称単著共著の別年 月発行所、発行雑誌等
又は発行学会等の名称
備考
(著書)
1.『基礎から学ぶ製剤化サイエンス』共著2011年11月
(平成23年)
エルゼビア・ジャパンpp.136-159 
2.『パートナー薬剤学 改訂』共著2012年04月
(平成24年)
南江堂pp235-253
 
3.『機能性化粧品と薬剤デリバリー』共著2013年06月
(平成25年)
シーエムシー出版PP126-135 
4.『新しい薬剤投与デバイスの開発』共著2014年07月
(平成26年)
技術情報協会PP.52〜57 
5.『経皮吸収型製剤開発における基礎と実務への応用』共著2015年09月
(平成27年)
技術機構pp.135-148 
6.『基礎から学ぶ製剤化サイエンス』共著2016年08月
(平成28年)
エルゼビア・ジャパン(株)pp136〜160 
(学術論文)
1.「Effect of electroporation on the electroosmosis across hairless mouse skin in vitro」共著2005年05月
(平成17年)
J. Control. Release, 105, 296-304, 2005 
2.「A novel peptide mimotope identified as a potential immunosuppressive vaccine for organ transplantation」共著2009年05月
(平成21年)
J Immunol., 182, 4282-4288,2009 
3.「免疫抑制活性を有するモノクローナル抗体またはその抗原結合断片」共著2016年06月
(平成28年)
中国特許公報特許番号201180045987.3 
4.「The 24-hour in vitro hairless rat skin permeability study of the 1-day fentanyl transdermal formulations marketed in Japan?Fentos? Tape and OneDuro? Patch」共著2016年06月
(平成28年)
Journal of Drug Delivery Research, 4, 1-15, 2015 
5.「免疫抑制活性を有するモノクローナル抗体またはその抗原結合断片」共著2016年07月
(平成28年)
日本特許登録特許 第5960596号 
6.「学術論文等の名称:免疫抑制活性を有するモノクロナール抗体またはその抗原結合切断」共著2016年08月
(平成28年)
日本特許登録 
7.「Comparative release studies on suppositories using the basket, paddle, dialysis tubing and flow-through cell methods I. Acetaminophen in a lipophilic base suppository」共著2016年09月
(平成28年)
Pharmaceutical Development and Technology, 22, 130-135, 2017 (on paper) 
8.「養殖ヒトエグサからのラムナン硫酸の抽出方法の比較及びヒアルロニダーゼに及ぼすラムナン硫酸の分子量の影響」共著2017年03月
(平成29年)
九州産業大学工学部研究報告, 53, 33-38, 2017 
9.「坐剤針入度装置を使用した直腸適用坐剤の軟化時間の測定」共著2017年03月
(平成29年)
城西国際大学大学院紀要 20号, 69-78 
10.「Monoclonal antibody having immunosuppressive activity or antigen binding fragment thereof」共著2017年07月
(平成29年)
米国登録特許 US 9701739 
11.「The in Vitro Release of Indomethacin from Suppositories: Effects of Bases and Comparison of Different Dissolution Methods」共著2017年07月
(平成29年)
Chem. Pharm. Bull., 65, 674?677, 2017 
12.「Skin permeability of tulobuterol in two transdermal formulations and their followability」共著2017年10月
(平成29年)
Drug Discovery & Therapeutics, 11, 253-258, 2017 
13.「養殖ヒトエグサ由来ラムナン硫酸のヒアルロニダーゼ阻害機構」共著2017年12月
(平成29年)
日本食品科学工学会誌, 64, 429-436, 2017日本食品科学工学会誌, 64, 429-436, 2017 
(学会発表)
1.「イオントフォレーシスを利用した免疫抑制ワクチンの皮膚投与の可能性評価」共同2011年03月
(平成23年)
日本薬学会 第131年会 (静岡) 
2.「イヌ認知症治療薬のDDS製剤開発
 ドネペジル塩酸塩経皮投与時の薬物動態学的評価
共同2011年03月
(平成23年)
第151回日本獣医学会(東京) 
3.「A peptide mimotope as a potential diagnostic and therapeutic therapy in
organ transplantation. Invited oral presentation
共同2011年09月
(平成23年)
BIT’s 4th Annual Congress and Expo of Molecular Diagnostics, Beijing, China
 
4.「イヌ認知症治療を目的としたドネペジル塩酸塩の経皮吸収液剤の有用性評価
 イヌ血漿中薬物動態からの考察」
共同2011年11月
(平成23年)
第32回動物臨床医学会年次大会(大阪) 
5.「新規免疫抑制抗体による免疫メカニズムの解析」共同2012年03月
(平成24年)
日本薬学会 第132年会 (札幌) 
6.「 抗-ヒストンH1ミモトープモノクローナル抗体の免疫抑制メカニズムの解析」共同2012年09月
(平成24年)
第48回 日本移植学会総会(名古屋市)
 
7.「Electroporation / iontophoresis 併用機器(MesoActhys)を用いた有効成分の効率的な皮膚透過促進
 電気エネルギー適用方法の検討」
共同2012年10月
(平成24年)
日本薬学会 第56回日本薬学会関東支部大会 
8.「ヒストンH1がT細胞に与える影響」共同2012年12月
(平成24年)
第85回日本生化学会大会 (福岡) 
9.「Electroporation/iontophoresis併用機器(MesoActhys?)を用いた有効成分の効率的な皮膚透過促進
 電気エネルギー適用方法の検討」
共同2013年03月
(平成25年)
日本薬学会 第133年会 (横浜) 
10.「イオントフォレシスを用いたスマトリプタン経皮吸収型製剤の開発
共同2014年03月
(平成26年)
日本薬学会 第134年会 (熊本) 
11.「Effect of transdermal delivery of whitening agents using electrode switching iontophoresis on the pigmentation induced by ultraviolet ray」共同2014年11月
(平成26年)
3rd International Conference on Nutraceutical and Cosmetic Sciences(Tokyo Japan) 
12.「坐剤の溶出試験法に関する研究」共同2015年03月
(平成27年)
日本薬学会 第135年会 (神戸) 
13.「アドレナリン注射液の高倍率 希釈後の安定性試験」共同2016年02月
(平成28年)
ちば薬・薬・学合同学術大会2016(千葉市) 
14.「内服薬と外用剤の後発医薬品利用に関する調査」共同2016年03月
(平成28年)
日本薬学会第136年会(横浜) 
15.「アセトアミノフェン,ジアゼパム坐剤の同時投与に関する研究」共同2016年03月
(平成28年)
日本薬学会第136年会(横浜) 
16.「坐剤の放出試験に関する研究(第2報)」共同2016年03月
(平成28年)
日本薬学会第136年会(横浜) 
17.「アドレナリン注射液の高倍率希釈後の安定性についての検討」共同2016年08月
(平成28年)
日本病院薬剤師会関東ブロック第46回学術大会(千葉) 
18.「フロースルーセル法を用いた坐剤製剤の薬物放出試験:温度の影響 」共同2018年03月
(平成30年)
日本薬学会第138年会(金沢) 
研究助成金、GP等の採択実績
研究テーマ区 分年 月助成機関・助成金等の名称概 要
(1)気体の透過試験に関する研究研究代表者2014年10月
(平成26年)
三菱レイヨン・クリンスイ株式会社
三菱レイヨン・クリンスイより
気体の皮膚透過性に関する研究のための助成を受けた。2014年度(30万円)
研究分担:森 健二 動物皮膚を用いた気体の透過試験。
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