もどる
教 員 プ ロ フ ィ ー ル
フ リ ガ ナリ エイセイ職 位准教授所 属 国際人文学部
 国際交流学科
氏  名李 穎清
主  な  学  歴
年  月事         項
1992年09月
(平成4年)
宝鶏高等学校(入学)
1995年07月
(平成7年)
宝鶏高等学校(卒業)
1995年09月
(平成7年)
西安外国語大学日本語学部(入学)
1999年07月
(平成11年)
西安外国語大学日本語学部(卒業)
2001年09月
(平成13年)
城西国際大学大学院人文科学研究科国際文化専攻修士課程(入学)
2003年09月
(平成15年)
城西国際大学大学院人文科学研究科国際文化専攻修士課程(修了)
2003年10月
(平成15年)
城西国際大学大学院人文科学研究科比較文化専攻博士課程(入学)
2006年10月
(平成18年)
城西国際大学大学院人文科学研究科比較文化専攻博士課程(満期退学)
2007年10月
(平成19年)
城西国際大学大学院人文科学研究科比較文化専攻博士学位(取得)
主  な  職  歴
年  月事         項
1999年07月
(平成11年)
西安交通大学 日本語学部助教
2008年06月
(平成20年)
北方工業大学 講師
2011年11月
(平成23年)
北方工業大学 准教授
2013年09月
(平成25年)
城西国際大学国際人文学部 助教
学会及び社会における活動等
所属学会 
年  月事         項
2009年03月
(平成21年)
漢日対比語言学会 (現在に至る)
2013年09月
(平成25年)
日本中国語学会 (現在に至る)
2015年04月
(平成27年)
日中対照研究学会 (現在に至る)
2015年04月
(平成27年)
情報文化学会 (現在に至る)
賞         罰
年  月事         項
 特になし
主 な 資 格 ・ 特 許
年  月事         項
2007年09月
(平成19年)
博士(比較文化)
教育研究業績書
研究分野研究内容のキーワード
・語彙論
・意味論
・語彙  ・意味・体系
教育上の能力に関する事項
事 項年 月概要
1.教育方法の実践例  
「中国語?B」(国際交流学科)2014年09月
(平成26年)
Communicative Language Teachingという教授法を使って、コミュニケーション力を養うことを目指していた。教科書の内容に沿って進めたが、より理解しやすいように、それに基づいて教案を工夫した。また、中国語検定準4級の対策を2回やった。
「中国語?」(国際文化学科・国際交流学科)2014年09月
(平成26年)
学生のレベルに合わせて教科書を変えた。「聞き・話し・読み・書き」という4技能を身につくことを目指して、文化的背景の説明や日本語との違いを説明したりして理解を深めた。また、中国語検定試験の対策をやった。
「総合日本語C」(2+2共同教育の学生)2014年09月
(平成26年)
日本語能力試験N3・N2レベルの文法を教えた。翻訳法を使って、文法を説明し、日本語を中国語へ、中国語の文を日本語に翻訳することによって理解を徹底させた。
「日本語コミュニケーション?(口頭発表法)」(大学院人文科学研究科グローバルコミュニケーション専攻)2014年09月
(平成26年)
プレゼンテーションの方法、基本ルール、マナーなどを理論的に学んだ上、研究課題について準備して実践的に発表することで、プレゼンプレゼンテーションの術を身につけるよう心掛けている。
「中国語?A」(国際人文学部・看護学部)2015年04月
(平成27年)
繰り返して聞く・読む・応用するという教授法を使った。文法の説明には、日本語の構文構造との違いを比較しながら解説して、効果的だった。
「Chinese?A」2015年04月
(平成27年)
繰り返して聞く・読む・応用するという教授法を使った。文法の説明には、日本語の構文構造との違いを比較しながら解説して、効果的だった。
「日中翻訳技法?」2015年04月
(平成27年)
日本語と中国語の言語的相違点及びその背景となる文化的相違点を比較し、両言語の特徴を理解させた上、様々な実践的トレーニングを行って翻訳のプロセスと技法を考察した。
「日本語コミュニケーション?(口頭発表法)」(大学院人文科学研究科グローバルコミュニケーション専攻)
2015年04月
(平成27年)
プレゼンテーションの方法、基本ルール、マナーなどを理論的に学んだ上、研究課題について準備して実践的に発表することで、プレゼンプレゼンテーションの術を身につけるよう心掛けている。
「中国語?B」2015年12月
(平成27年)
Communicative Language Teachingという教授法を使って、コミュニケーション力を養うことを目指していた。教科書の内容に沿って進めたが、より理解しやすいように、それに基づいて教案を工夫した。また、中国語検定準4級の対策を2回やった。
「中国語?」2015年12月
(平成27年)
学生のレベルに合わせて教科書を変えた。「聞き・話し・読み・書き」という4技能を身につくことを目指して、文化的背景の説明や日本語との違いを説明したりして理解を深めた。また、中国語検定試験の対策をやった。
「Chinese?B」2015年12月
(平成27年)
Communicative Language Teachingという教授法を使って、コミュニケーション力を養うことを目指していた。教科書の内容に沿って進めたが、より理解しやすいように、それに基づいて教案を工夫した。また、中国語検定4級の対策を2回やった。
「日中通訳技法?」2015年12月
(平成27年)
日中・中日通訳をするための基本的な知識とスキルを教授する。日本語と中国語は異なる言語系統にあるため、語彙や構文構造において大きな違いがある。そこで、本講義では日本語と中国語の言語的相違点及びその背景となる文化的相違点を比較し、両言語の特徴を理解させた上、様々な実践的トレーニングを行って訳すコツと技法を考察する。
「国際交流演習?」2015年12月
(平成27年)
読解のテキストを用いて、日本での日常生活から日本文化・社会・異文化交流などにわたって、幅広い内容の文章を読みながら、日本語力を高め、日本文化への理解を深める。日本語語彙の意味・日本語表現・文法を中国語と比較して両言語の特徴と相違点を理解する。また、テキストの内容に基づいて日中両国の文化を比較しディスカッションして、対照的な視点で両国の文化を理解する。
「中国語1A」HK/CE/NS2016年04月
(平成28年)
繰り返して聞く・読む・応用するという教授法を使った。文法の説明には日本語の構文構造との違いを比較しながら解説して、効果的だった。
「国際交流演習?」2016年04月
(平成28年)
学生のレベルに合わせて日本の小説・エッセイなどを読む。日本人の考え方を理解したうえで自国の文化を比較する。そうした中で、日本文化への理解を深める。
「中国語コミュニケーション?」2016年04月
(平成28年)
Communicative Language Teachingという教授法を使って、コミュニケーション力を養うことを目指していた。教科書の内容に沿って進めたが、より理解しやすいように、それに基づいて教案を工夫した。
「日中翻訳技法?」2016年04月
(平成28年)
日本語と中国語の言語的相違点及びその背景となる文化的相違点を比較し、両言語の特徴を理解させた上、様々な実践的トレーニングを行って翻訳のプロセスと技法を考察した。
「翻訳実習」2016年04月
(平成28年)
大学記事を翻訳し、問題点を指摘したうえ、翻訳方法について検討した。
「中国語?B」HK/HL/BG/XA/NS2016年12月
(平成28年)
教科書の内容に沿って、「聞き・話し・読み・書き」の能力をつけることを目指して、Communicative Language Teachingという教授法を使った。また、中国語検定試験準4級の対策を行った。
「中国語?」HK/HL/FF2016年12月
(平成28年)
「聞き・話し・読み・書き」という4技能を身につくことを目指して、教科書の内容に沿って進めた。また、コミュニケーション力を養うために、5分間中国語スピーチを実施した。
「日中通訳技法?」HL/HK2016年12月
(平成28年)
日中・中日通訳をするための基本的な知識とスキルを教授する。様々な実践的トレーニングを行って通訳のコツと技法を考察した。
「国際交流演習?」2016年12月
(平成28年)
「サザエさん」というアニメを見て、セリフを復唱することによって日本語の聞くと話す能力を高める。また、日本文化を学ぶ。
「中国語コミュニケーション?」HL2016年12月
(平成28年)
中国語コミュニケーション能力を身につけることを目指して、中国語の語彙・文法を説明したうえ、会話の練習を中心とする。
「中国語?A」HK/HL/BG/XA/NS2017年04月
(平成29年)
繰り返して聞く・読む・応用するという教授法を使った。文法の説明には、日本語の構文構造との違いを比較しながら解説して、効果的だった。小テストをこまめに行った。
「国際交流演習?」(通年)2017年04月
(平成29年)
幅広い内容の文章を読みながら、日本語力を高め、日本文化への理解を深める。その上、日本語語彙の意味・日本語表現・文法を中国語と比較して両言語の特徴と相違点を理解する。
「国際交流演習?」(通年)2017年04月
(平成29年)
授業で読んだ文章の内容を理解した上でプレゼンテーション、討論をし、難しい日本語を中国語に翻訳することにより正しく理解できているかどうかを確認する方法を用いた。日中言語の意味・構造を比較するすることを通して両言語への理解を深めた。また、論文の書き方を教え、ゼミ論の指導をした。
「翻訳実習」(通年)(大学院)2017年04月
(平成29年)
短編小説やJIU別科のパンフレットなどを翻訳し、問題点を指摘したうえ、翻訳技法について検討した。
「中国語?」2017年09月
(平成29年)
「聞き・話し・読み・書き」という4技能を身につくことを目指して、教科書の内容に沿って進めた。また、コミュニケーション力を養うために、5分間中国語スピーチを実施した。
「交際交流演習?」(秋学期)2017年09月
(平成29年)
「サザエさん」というアニメを見て、セリフを復唱することによって日本語の聞くと話す能力を高める。また、日本文化を学ぶ。
「中国語?B」2017年09月
(平成29年)
教科書の内容に沿って、「聞き・話し・読み」という能力をつけることを目指して、Communicative Language Teachingという教授法を使った。また、中国語検定試験準4級の対策を授業で行った。
「中国語?A」2018年04月
(平成30年)
繰り返して聞く・読む・応用するという教授法を使った。文法の説明には、日本語の構文構造との違いを比較しながら解説して、効果的だった。
「日中翻訳技法?」2018年04月
(平成30年)
日本語と中国語の言語的相違点及びその背景となる文化的相違点を比較し、両言語の特徴を理解させた上、様々な実践的トレーニングを行って翻訳のプロセスと技法を考察した。
「国際交流演習?」(通年)2018年04月
(平成30年)
幅広い内容の文章を読みながら、日本語力を高め、日本文化への理解を深める。その上、日本語語彙の意味・日本語表現・文法を中国語と比較して両言語の特徴と相違点を理解する。
「国際交流演習?」(通年)2018年04月
(平成30年)
授業で読んだ文章の内容を理解した上でプレゼンテーション、討論をし、難しい日本語を中国語に翻訳することにより正しく理解できているかどうかを確認する方法を用いた。日中言語の意味・構造を比較するすることを通して両言語への理解を深めた。また、論文の書き方を教え、ゼミ論の指導をした。
「グローバルコミュニケーション研究d(日中対照言語学)」(人文科学研究科MG)2018年04月
(平成30年)
対照言語学の研究目的と方法論について講義をし、研究論文の講読を通して対照研究の方法論を理解した上、日中両言語における相違点と共通点を見いだす。両言語の相違点の探求だけにとどまらず、さらにその理由について考察する。後半では、履修者に関心を持っている言語現象について調べ分析してレポートにまとめてもらった。そのレポートを授業で個別発表してもらい、そして全体討論を行った。
「翻訳実習」(通年)(人文科学研究科MG)2018年04月
(平成30年)
小説やエッセイなどを翻訳し、問題点を指摘したうえ、翻訳技法について検討する。
「中国語?B」2018年09月
(平成30年)
教科書の内容に沿って、「聞き・話し・読み・書き」の能力をつけることを目指して、Communicative Language Teachingという教授法を使った。また、中国語検定試験準4級の対策を行った。
「中国語?」2018年09月
(平成30年)
「聞き・話し・読み・書き」という4技能を身につくことを目指して、教科書の内容に沿って進めた。また、コミュニケーション力を養うために、5分間中国語スピーチを実施した。
「日中通訳技法?」2018年10月
(平成30年)
日中・中日通訳をするための基本的な知識とスキルを教授する。様々な実践的トレーニングを行って通訳のコツと技法を考察した。
「国際交流演習?」(秋学期)2018年10月
(平成30年)
「サザエさん」というアニメを見て、セリフを復唱することによって日本語のリスニング力とスピーキング力を高めると同時に、日本文化を学ぶ。また、日本語の文章を読むことによって、読解力を身につけさせる。
2.作成した教科書、教材  
「中国語?B」(国際交流学科)2014年09月
(平成26年)
使用している教科書には練習問題が少ないため、練習問題を作って配布した。また、中国語検定試験の対策として、既習した文型・表現をまとめてプリントを作成して配布した。
「中国語?」(国際文化学科・国際交流学科)2014年09月
(平成26年)
使用しているテキストは文章のみだから、コミュニケーション力を身につけさせるため、学習者のレベルに合うような会話の資料をプリント教材にして活用した。
「総合日本語C」(2+2共同教育)2014年09月
(平成26年)
文法と読解の練習問題のプリント教材を配布した。
「日本語コミュニケーション?(口頭発表法)」(大学院人文科学研究科グローバルコミュニケーション専攻)2014年09月
(平成26年)
テキストを指定していないため、プリント教材を配布した。
「中国語?A]「Chinese?A」2015年04月
(平成27年)
練習問題を作って配布した。
「日中翻訳技法?」2015年04月
(平成27年)
テキストを指定していないため、プリント教材を配布した。
「日本語コミュニケーション?(口頭発表法)」(大学院人文科学研究科グローバルコミュニケーション専攻)2015年04月
(平成27年)
テキストを指定していないため、プリント教材を作成し配布した。
「中国語?B」「Chinese?B」2015年12月
(平成27年)
使用している教科書には練習問題が少ないため、練習問題を作って配布する。また、中国語検定試験の対策として、既習した文型・表現をまとめてプリントを作成して配布する。
「中国語?」2015年12月
(平成27年)
コミュニケーション力を身につけさせるため、学習者のレベルに合うような会話の資料をプリント教材にして活用した。
「日中通訳技法?」2015年12月
(平成27年)
テキストを指定していないため、プリント教材を配布する。
「国際交流演習?」2015年12月
(平成27年)
学生のレベルに合わせてプリント教材を配布した。
「中国語?A」HK/CE/NS2016年04月
(平成28年)
練習問題を作って配布した。
「国際交流演習?」2016年04月
(平成28年)
補足として学生のレベルに合わせてプリント教材を配布した。
「中国語コミュニケーション?」2016年04月
(平成28年)
テキストを指定していないため、プリント教材を作成し配布した。
「中国語?B」2016年12月
(平成28年)
使用している教科書には練習問題が少ないため、練習問題を作って配布する。また、中国語検定試験の対策として、既習した文型・表現をまとめてプリントを作成して配布する。
「中国語?」2016年12月
(平成28年)
コミュニケーション力を身につけさせるため、学習者のレベルに合うような会話の資料をプリント教材にして活用した。
「日中通訳技法?」2016年12月
(平成28年)
テキストを指定していないため、プリント教材を配布する。
「国際交流演習?」2016年12月
(平成28年)
補足として学生のレベルに合わせてプリント教材を配布した。
「中国語?A」2017年04月
(平成29年)
練習問題・テスト問題を作成した。
「国際交流演習?」(通年)2017年04月
(平成29年)
補足として学生のレベルに合わせてプリント教材を配布した。
「国際交流演習?」(通年)2017年04月
(平成29年)
補足として学生のレベルに合わせてプリント教材を配布した。
「中国語?B」2017年09月
(平成29年)
練習問題・テスト問題及び復習用の資料を作成し配布した。
「中国語?」2017年09月
(平成29年)
コミュニケーション能力を身につけさせるため、学習者のレベルに合うような会話の資料をプリント教材にして活用した。
「国際交流演習?」(秋学期)2018年09月
(平成30年)
学生が書き取ったアニメのセリフを直してから、プリントアウトして配布した。
3.教育上の能力に関する大学等の評価  
学生による授業アンケートの結果2015年04月
(平成27年)
授業アンケートの結果は良好である。「中国語?A・Chinese?A」では、授業についての項目は4.3〜5.0だった。「日中翻訳技法」では授業についてと講義要項・シラバス」の項目はすべて5.0だった。履修者は中国と台湾の留学生であって、内容や授業の進め方に配慮した結果、良い評価が得られたと考えられる。
学生による授業アンケートの結果2016年03月
(平成28年)
授業アンケートの結果は良好である。「中国語?B・Chinese?B」では、授業についての項目は4.5〜4.7だった。「日中通訳技法」では授業の内容は充実していたが、テキストはちょっと難しかったという。履修者は台湾の留学生が多かったので、、内容の難易度を調整する必要があると考えられる。
学生による授業アンケートの結果2016年07月
(平成28年)
授業アンケートの結果は良好である。「中国語?A」と「中国語コミュニケーション?」では、授業についての項目はそれぞれ4.3〜4.9、4.8だった。「日中翻訳技法?」では授業についてと講義要項・シラバス」の項目は4.4〜4.8だった。履修者は中国人留学生が多くて、内容や授業の進め方に配慮した結果、良い評価が得られたと考えられる。
学生による授業アンケートの結果
2017年03月
(平成29年)
授業アンケートの結果は良好である。「中国語?B」と「中国語?」では、授業についての項目はそれぞれ4.1、4.6だった。「日中通訳技法?」では授業についてと講義要項・シラバス」の項目は4.5〜4.9で、履修者は全員中国人留学生だった。内容や授業の進め方に配慮した結果、良い評価が得られたと考えられる。
学生によるアンケートの結果2018年03月
(平成30年)
授業アンケートの結果は良好である。授業についての項目は、「中国語?B」4.8、「中国語?」と「中国語?A」4.4、「国際交流演習?・?」4.5以上だった。学生のレベルに合わせて内容や授業の進め方に配慮した結果、良い評価が得られたと考えられる。
4.実務の経験を有する者についての特記事項
 特になし
  
大学・地域への貢献に関する事項
事 項年 月概要
1.地域への貢献  
みのりの郷場内各施設名称の中国語の翻訳2014年09月
(平成26年)
みのりの郷場内各施設名称の中国語の翻訳をした。
地域の住民との交流2015年02月
(平成27年)
2015年2月、みのりの郷東金店で中国人留学生が中国水餃子模擬店を実施し、地元の方に中国文化を紹介した。
JIU生涯教育センター「中国語入門講座」の担当2016年10月
(平成28年)
2016年秋、JIU生涯教育センターで「中国語入門講座」を5回実施した。
「中国語入門講座」2017年05月
(平成29年)
JIU生涯教育センターで5月〜7月に12回、10月〜12月に12回行った。
著書・学術論文等の名称単著共著の別年 月発行所、発行雑誌等
又は発行学会等の名称
備考
(著書)
1.『新日本?能力??高分冲刺卷N1』共著2010年06月
(平成22年)
大連理工大学出版社 
2.『日中??比?研究』単著2011年04月
(平成23年)
南開大学出版社 
(翻訳書)
1.『高?川畔随想??述水田宗子的人生?月』共訳2012年08月
(平成24年)
西北大学出版社 
2.『高等教育とはいかにあるべきか
 両岸(中国大陸・香港・台湾)の大学における「心件」の探求』
共訳2017年12月
(平成29年)
学校法人城西大学 出版会第十一章〜第十五章 
(学術論文)
1.「日本語教育における体系的教授法」共著2003年05月
(平成15年)
『情報文化学研究』第1号 
2.「言語的意味と情報文化に関する一考察」共著2006年05月
(平成18年)
『情報文化学会誌』第13巻1号 
3.「??教学方法???理解的影?
 以日?移????例」
単著2009年10月
(平成21年)
外語教学 
4.「?日??合移?自??的???合条件」単著2010年02月
(平成22年)
日語学習与研究 
5.「?日本?本的?展?程」共著2010年06月
(平成22年)
『中国出版』 
6.「日中歩行動詞の意味論的考察」共著2011年04月
(平成23年)
『日本総合学術学会誌
第10号』
 
7.「日中移動動詞の意味論的考察」共著2011年08月
(平成23年)
『跨文化交?中的日?教育研究』 
8.「?日?????特征与句法??的?系
 以「越える」和「渡る」?例」
単著2013年02月
(平成25年)
『日語学習与研究』 
9.「短期海外研修が大学生の意識に及ぼす影響に関する調査
 外国語力と異文化間コミュニケーションの意識を中心に」
単著2015年03月
(平成27年)
城西国際大学紀要第23巻 第2号(国際人文学部)pp.55〜66 
10.「日中動詞の意味論的考察ー語彙における小体系の結合」単著2016年08月
(平成28年)
『情報文化学研究』第7号 
11.「日中動詞語彙の意味と構文
 「越える」を中心にして」
単著2016年09月
(平成28年)
情報文化学会誌 第23巻第1号 
12.「日本語次元形容詞語彙の意味論的考察」単著2017年12月
(平成29年)
『情報文化学会誌』第24巻第2号 
13.「中国語次元形容詞語彙の意味論的考察」単著2018年11月
(平成30年)
『情報文化学研究』第8号19〜26頁 
(翻訳)
1.「清子的?干」単訳2007年05月
(平成19年)
『RIM』中国語版第2巻 
2.「〈??佐?格〉之前与之后」共訳2007年05月
(平成19年)
『RIM』中国語版第2巻 
3.「老鼠的早餐」単訳2010年05月
(平成22年)
『児童大世界』 
4.「林?山的?画?与美?史
 ?『武州州学十二景卷?』之跋」
単訳2011年08月
(平成23年)
『RIM』中国語版第3巻 
5.「?日?学?者的??能力与?法知?的?系
 各个水平?段表?出来的特征和日??得?程」
単訳2011年08月
(平成23年)
『RIM』中国語版第3巻 
(学会発表)
1.「日本語語彙の体系論的教授法」共同2003年07月
(平成15年)
情報文化学会第2回連合研究会 
2.「日本語教育における体系論的教授法」共同2003年08月
(平成15年)
教育システム情報学会第28回全国大会 
3.「辞書的意味と意味的距離」共同2005年11月
(平成17年)
大韓日語日文学会 
4.「語彙体系の日中比較」共同2006年10月
(平成18年)
情報文化学会近畿支部第2回研究会 
5.「日中移動動詞の意味論的考察」単独2011年08月
(平成23年)
2011年世界日本語教育大会 
6.「日中次元形容詞語彙の意味論的考察」単独2012年07月
(平成24年)
第一回北京西山多文化国際シンポジウム 
7.「日中動詞の意味論的比較
 「越える」の意味を中心にして」
単独2016年03月
(平成28年)
情報文化学会関東支部研究会 
(講演・公開講座等)
1.「「中国語入門講座」」単独2016年10月
(平成28年)
JIU生涯教育センターで 
2.「『中国語入門講座』」単独2017年05月
(平成29年)
JIU生涯教育センターで 
(その他)
1.「世界最新日?医学速??典」共著2001年05月
(平成13年)
世界??出版西安公司 
研究助成金、GP等の採択実績
研究テーマ区 分年 月助成機関・助成金等の名称概 要
 特になし
もどる