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教 員 プ ロ フ ィ ー ル
フ リ ガ ナミウラ ゴウ職 位准教授所 属 薬学部
 医療薬学科
氏  名三浦 剛
主  な  学  歴
年  月事         項
1996年03月
(平成8年)
城西大学薬学部薬学科(卒業)
2011年04月
(平成23年)
千葉大学大学院医学薬学府 博士課程(入学)
2015年03月
(平成27年)
千葉大学大学院医学薬学府 博士課程(修了)
主  な  職  歴
年  月事         項
1996年05月
(平成8年)
千葉大学医学部附属病院薬剤部 研修生
1996年10月
(平成8年)
東京都町立八丈島病院
1996年12月
(平成8年)
東京逓信病院薬剤部 研修
1997年01月
(平成9年)
横浜逓信病院薬剤部
1998年04月
(平成10年)
千葉大学医学部附属病院薬剤部
2015年04月
(平成27年)
城西国際大学薬学部
学会及び社会における活動等
所属学会◎日本医療薬学会
年  月事         項
2003年10月
(平成15年)
日本医療薬学会 (現在に至る)
2009年02月
(平成21年)
日本化学療法学会<評議員> (現在に至る)
賞         罰
年  月事         項
2007年09月
(平成19年)
第17回日本医療薬学会年会最優秀賞受賞(共同研究者)
『日本人におけるチクロピジン誘発肝障害とCYP2B6遺伝子多型の関連性』

第17回日本医療薬学会年会最優秀賞受賞(共同研究者)
『小児造血幹細胞移植前処置におけるブスルファン母集団薬物動態パラメータの評価とベイジアン法による投与設計への応用』
主 な 資 格 ・ 特 許
年  月事         項
2015年09月
(平成27年)
日本ACLS協会 ACLSプロバイダー(G2010)
教育研究業績書
研究分野研究内容のキーワード
・薬学
・病院薬学・医薬品適正使用・オーダーメード医療
教育上の能力に関する事項
事 項年 月概要
1.教育方法の実践例
 特になし
  
2.作成した教科書、教材
 特になし
  
3.教育上の能力に関する大学等の評価
 特になし
  
4.実務の経験を有する者についての特記事項
 特になし
  
大学・地域への貢献に関する事項
事 項年 月概要
1.地域への貢献  
東日本大震災 被災地 医療支援(南三陸)2011年04月
(平成23年)
医療支援部隊として南三陸で医療活動に従事。
薬物乱用防止教室(東金市立北中学校)2015年06月
(平成27年)
東金市立北中学校において、城西国際大学薬学部6年生4名と教員1名で薬物乱用防止教室を行った。
九十九里コミュニティヘルスケア夏期セミナー20152015年08月
(平成27年)
九十九里コミュニティヘルスケア夏期セミナー2015にスタッフとして参加した。
茂原市公開講座(講師)2015年10月
(平成27年)
茂原市公開講座で講師として「感染症の予防とお薬について」を講演した。
東金市産業祭 山武群市薬剤師会と共同で出店(お薬相談、検査測定室、骨密度測定)
2016年11月
(平成28年)
東金市産業祭 山武群市薬剤師会と共同で出店(お薬相談、検査測定室、骨密度測定)した。
九十九里コミュニティヘルスケア夏期セミナー20172017年08月
(平成29年)
九十九里コミュニティヘルスケア夏期セミナー2015にスタッフとして参加した。
九十九里コミュニティヘルスケア夏期セミナー20182018年08月
(平成30年)
九十九里コミュニティヘルスケア夏期セミナー2018にスタッフとして参加した。
東金市産業祭 山武群市薬剤師会と共同で出店(お薬相談、検査測定室など)
2018年11月
(平成30年)
東金市産業祭 山武群市薬剤師会と共同で出店(お薬相談、検査測定室など)した。
著書・学術論文等の名称単著共著の別年 月発行所、発行雑誌等
又は発行学会等の名称
備考
(著書)
1.『千葉大学病院 病院感染予防対策パーフェクト・マニュアル』共著2015年01月
(平成27年)
診断と治療社 
2.『経皮的冠動脈形成術施行患者に対するクロピドグレルの抗血小板効果の個体差に関する研究』単著2015年03月
(平成27年)
千葉大学 (博士論文) 
(学術論文)
1.「「お薬教室」による患者等への薬剤情報提供の試み」共著2000年05月
(平成12年)
日本病院薬剤師会雑誌Vol.36, No.9  
2.「[The interchange between hospital pharmacists and pharmacists: evaluation of practical classes "chozaigijutsu-konwakai" from the participants].」共著2003年03月
(平成15年)
YAKUGAKU ZASSHI Vol.123, No.6
 
3.「Population pharmacokinetics of oral busulfan in young Japanese children before hematopoietic stem cell transplantation.」共著2008年02月
(平成20年)
Therapeutic Drug Monitoring Vol.30, No.1
 
4.「Unexpected serum level of vancomycin after oral administration in a patient with severe colitis and renal insufficiency.」共著2009年06月
(平成21年)
International Journal of Clinical Pharmacology and Therapeutics Vol.47, No.11
 
5.「Enhanced susceptibility of HLA-mediated ticlopidine-induced idiosyncratic hepatotoxicity by CYP2B6 polymorphism in Japanese. 」共著2010年03月
(平成22年)
Drug Metabolism and Pharmacokinetics Vol.25, No.3
 
6.「スナップ・ショットを用いた抗菌薬の適正使用推進の試み ~感染制御チームとの連携~」共著2012年05月
(平成24年)
日本病院薬剤師会雑誌 Vol.48, No.8 
7.「FPIA法を用いた薬物モニタリングへの蛍光眼底造影剤の干渉」共著2012年05月
(平成24年)
TDM研究 Vol.29, No.4
 
8.「眼科クリニカルパスにおける点眼手技評価方法の統一化に向けた取り組み」共著2012年08月
(平成24年)
日本病院薬剤師会雑誌 Vol.48, No.11
 
9.「Genetic and non-genetic factors responsible for antiplatelet effects of clopidogrel in Japanese patients undergoing coronary stent implantation: an algorithm to predict on-clopidogrel platelet reactivity.」共著2014年07月
(平成26年)
Thrombosis Research Vol.134, No.4
 
10.「薬剤師と医師による定期処方協働入力の試みとその評価」共著2014年07月
(平成26年)
日本病院薬剤師会雑誌 Vol.50, No.11
 
11.「正確な注射液量を採取する効率的な方法の検討

 液を採取する前に空気を抜く Before withdrawing法と液を採取後に空気を抜く After withdrawing法の比較」
共著2017年11月
(平成29年)
東北医科薬科大学研究誌64,77-81(2017) 
12.「Study of Child-resistant Packaging Technologies to Prevent Children from Accidental Ingestion of Drugs in Japan」共著2018年07月
(平成30年)
Yakugaku Zasshi.2018;138(8):1103-1110. 
(学会発表)
1.「「お薬教室」による患者等への薬剤情報提供の試み」共同1999年03月
(平成11年)
日本薬学会年会 
2.「「残置薬」および「残置処方せん」の実態調査」共同2001年09月
(平成13年)
日本医療薬学会年会 
3.「千葉大学医学部附属病院薬剤部におけるインシデントレポートの集計と解析」共同2004年10月
(平成16年)
日本医療薬学会年会 
4.「造血幹細胞移植前処置における小児のブスルファン母集団薬物動態解析」共同2005年03月
(平成17年)
日本薬理学会 
5.「血液を用いた遺伝子多型診断が誤判定をもたらした一症例」共同2006年03月
(平成18年)
日本薬理学会 
6.「バンコマイシンの内服により血中濃度が中毒域に達した1症例」共同2007年07月
(平成19年)
日本医薬品情報学会総会・学術大会 
7.「蛍光眼底造影剤が血中シクロスポリン濃度測定に及ぼす影響」共同2007年08月
(平成19年)
日本病院薬剤師会関東ブロック学術大会 
8.「日本人におけるチクロピジン誘発肝障害とCYP2B6遺伝子多型の関連性」共同2007年09月
(平成19年)
日本医療薬学会年会 
9.「小児造血幹細胞移植前処置におけるブスルファン母集団薬物動態パラメータの評価とベイジアン法による投与設計への応用」共同2007年09月
(平成19年)
日本医療薬学会年会 
10.「Warfarin投与量推定アルゴリズムの予測精度向上に寄与する因子の探索的検討」共同2008年03月
(平成20年)
日本薬理学会 
11.「ブスルファン代謝におけるGST isozymeと遺伝子多型の影響の検討」共同2008年03月
(平成20年)
日本薬学会年会 
12.「Warfarin維持用量予測におけるcalumenin R4Q多型と用量推定アルゴリズムの有用性評価」共同2008年06月
(平成20年)
日本TDM学会・学術大会 
13.「静注用ブスルファン添付文書記載の小児投与量の妥当性に関する検討」共同2008年06月
(平成20年)
日本TDM学会・学術大会 
14.「白内障手術患者に対する薬剤管理指導の標準化とその評価」共同2008年08月
(平成20年)
日本病院薬剤師会関東ブロック学術大会 
15.「THE PREVALENCE IN CARRIERS OF CYP3A7*2 ALLELE IN JAPANESE, AND EFFECTS OF T409R SUBSTITUTION OF CYP3A7 ON THE METABOLISM OF DEHYDROEPIANDOROSTERONE 3-SULFATE (DHEA-S) IN VITRO」共同2008年10月
(平成20年)
日本薬物動態学会 
16.「ESTIMATION OF BUSULFAN BIOAVAILABILITY IN CHILDREN UNDERGOING HEMATOPOIETIC STEM CELL TRANSPLANTATION USING ORAL AND INTRAVENOUS POPULATION PHARMACOKINETIC PARAMETERS」共同2008年10月
(平成20年)
日本薬物動態学会 
17.「チエノピリジン系抗血小板薬誘発肝障害と関連する遺伝的要因の探索」共同2009年05月
(平成21年)
HAB研究機構学術年会 
18.「持続血液ろ過透析施行患者におけるバンコマイシンの薬物動態と投与設計方法」共同2010年06月
(平成22年)
日本TDM学会・学術大会 
19.「眼科クリニカルパスにおける点眼手技評価方法の統一化に向けた取り組み」共同2010年12月
(平成22年)
日本クリニカルパス学会学術集会 
20.「チエノピリジン系抗血小板薬誘発間障害の感受性に関わる遺伝的素因の検討」共同2011年10月
(平成23年)
日本医療薬学会年会 
21.「感染制御チームによるスナップ・ショットを用いた抗菌薬適正使用への試み」共同2012年03月
(平成24年)
日本薬学会年会 
22.「医師と薬剤師による定期処方オーダー恊働入力の試み」共同2012年10月
(平成24年)
日本医療薬学会年会 
23.「経皮的冠動脈形成術施行患者におけるクロピドグレルの抗血小板効果予測アルゴリズムの構築」共同2014年03月
(平成26年)
日本薬学会年会 
24.「国公立大学附属病院感染対策協議会における抗菌薬使用量サーベイランスの現状報告」共同2014年06月
(平成26年)
日本化学療法学会総会 
25.「アセトニトリル処理によるリネゾリドHPLC測定法の改善」共同2014年09月
(平成26年)
日本医療薬学会年会 
26.「クロピドグレル維持投与期における血小板反応性の予測に関する検討」共同2014年11月
(平成26年)
日本遺伝子診療学会 
27.「血液培養2セット率の変化と分離微生物の変動と課題」共同2015年02月
(平成27年)
第30回日本環境感染学会総会・学術集会 
28.「新規MRSA分離患者の動向調査」共同2015年02月
(平成27年)
第30回日本環境感染学会総会・学術集会 
29.「薬局におけるインスリン製剤使用患者の使 用方法と低血糖に関する調査」共同2016年07月
(平成28年)
第9回日本在宅薬学会学術大会(グランキューブ大阪 国際会議場) 
30.「城西国際大学薬学部における学習意欲を高める試み(2)
―2 年生と 3 年生の合同演習を通して患者中心の医療を学ぶ―」
共同2016年08月
(平成28年)
第1回 日本薬学教育学会大会(京都薬科大学) 
31.「ワークショップ2-1「バイタルサイン・フィジカルアセスメント基礎講座」」共同2016年08月
(平成28年)
日本病院薬剤師会関東ブロック第46回学術大会(幕張メッセ他) 
32.「「在宅医療ならびに地域医療における活動を志向した薬学教育の実践 〜「実践社会薬学の確立と発展に資する薬剤師養成プログラム」より〜」」共同2016年08月
(平成28年)
日本病院薬剤師会関東ブロック第46回学術大会(幕張メッセ他) 
33.「ワークショップ2-2「バイタルサイン・フィジカルアセスメント基礎講座」」共同2016年08月
(平成28年)
日本病院薬剤師会関東ブロック第46回学術大会(幕張メッセ他) 
34.「『TGN99病薬連携の会』を通じた、病院?保険薬局薬剤師連携のた
めの取組み」
共同2017年03月
(平成29年)
『ちば薬・薬・学合同学術大会2017』
千葉県病院薬剤師会主催「第32回会員研究発表会」
 
35.「「検体測定室への利用者の背景調査と測定実施効果に関する検討」」共同2017年03月
(平成29年)
『ちば薬・薬・学合同学術大会2017』
千葉県薬剤師会主催「ちば薬剤師フォーラム 2017」
 
36.「コミュニティヘルスケアに関する参加型セミナーが
受講者に与える影響について」
共同2017年03月
(平成29年)
日本薬学会 第137年会(仙台) 
37.「薬剤師が取り組む心不全の在宅医療−地域で支える心不全包括ケアの推進−」共同2017年03月
(平成29年)
日本薬学会 第137年会(仙台) 
38.「医薬と福祉がつながる座談会の開催継続の意義」共同2017年07月
(平成29年)
日本在宅薬学会  
39.「ワークショップにおけるフィジカルアセスメントに対する意識調査と教育効果に関する検討」共同2017年08月
(平成29年)
日本病院薬剤師会関東ブロック学術大会 
40.「心不全患者の在宅医療て?活躍て?きる薬剤師育成 講習会のアンケート結果の解析」共同2017年11月
(平成29年)
日本医療薬学会年会 
41.「「心不全のチーム医療・在宅医療で求められる薬剤師の活躍」 」共同2017年11月
(平成29年)
日本医療薬学会年会 
42.「帝京大学ちば総合医療センターにおけるバンコマイシン適正使用に向けた取り組みとその評価」共同2018年08月
(平成30年)
日本病院薬剤師会関東ブロック学術大会  
43.「DPP-4阻害薬投与糖尿病患者に対する糖・血清脂質代謝変動と服薬指導効果」共同2018年11月
(平成30年)
日本医療薬学会年会  
44.「DPP-4阻害薬投与糖尿病患者に対する同種薬への処方変更の意義」共同2018年11月
(平成30年)
日本医療薬学会年会  
45.「SGLT2阻害薬イプラグリフロジン投与糖尿病患者に対する糖・血清脂質代謝変動と服薬指導効果」共同2018年11月
(平成30年)
日本医療薬学会年会  
(講演・公開講座等)
1.「第8回千葉TDMセミナー
 当院の抗生物質TDMデータを用いたPK/PD分析の試み」
単独2005年09月
(平成17年)
ぱるるプラザ千葉 
2.「第9回千葉TDMセミナー
 当院におけるTDM業務の変遷〜電子化システム導入の影響〜」
単独2006年10月
(平成18年)
ぱるるプラザ千葉 
3.「千葉県病院薬剤師会基礎実務研修会
 TDMの実際」
単独2007年09月
(平成19年)
千葉県 みやざき倶楽部 
4.「第11回千葉TDMセミナー
 バンコマイシンにおいて特異な体内動態を示した症例」
単独2008年09月
(平成20年)
ぱるるプラザ千葉 
5.「第45回日本薬剤師会学術大会
 高血圧ディベート 「降圧療法におけるアンジオテンシンII受容体拮抗薬とカルシウム拮抗薬の有用性を比較する」」
共同2012年10月
(平成24年)
アクトシティ浜松、オークラアクトシティホテル浜松、ホテルクラウンパレス浜松 
6.「平成24年度JICA病院薬学コース
 病院における感染対策」
単独2012年10月
(平成24年)
JICA東京 
7.「平成25年度JICA病院薬学コース
 病院における感染対策」
単独2013年10月
(平成25年)
JICA東京 
8.「第8回 MD・MT・CPの感染症研究会
 スナップショットを用いた抗菌薬適正使用への取り組み」
単独2013年11月
(平成25年)
京成ホテルミラマーレ 
9.「茂原市公開講座」単独2015年10月
(平成27年)
茂原市市民体育館 会議室 
10.「第 139 回 千葉県病院薬剤師会外房支部・千葉県薬剤師会各支部 合同研修会 「感染対策の基本と冬の感染症について」」単独2015年12月
(平成27年)
千葉県病院薬剤師会外房支部・地域薬剤師会合同研修会(茂原市中央公民館) 
11.「抗菌薬の適正使用ー感染制御に必要な基本的知識ー」単独2017年03月
(平成29年)
千葉県病院薬剤師会外房支部・地域薬剤師会合同研修会(茂原市総合民センター) 
12.「抗菌薬の適正使用ー感染制御に必要な基本的知識ー」単独2017年06月
(平成29年)
第3回ちば私立医大薬剤師勉強会 特別講演 
(助成金)
1.「塩酸チクロピジンによる肝障害とCYP2B6遺伝子多型の関連性」研究代表者2006年04月
(平成18年)
科学研究費補助金奨励研究 
2.「持続的血液濾過透析時におけるリネゾリド血中濃度の体内動態に関する検討 」研究代表者2008年04月
(平成20年)
科学研究費補助金奨励研究 
(その他)
1.「<外来患者への外用剤・注射剤の服薬指導> 点鼻剤」共著2001年04月
(平成13年)
薬局 Vol.52, No.4
 
2.「薬物の有害作用と相互作用に関する情報(6)」共著2001年12月
(平成13年)
日本病院薬剤師会雑誌 Vol.37, No.11
 
3.「医薬品適正使用とセイフティマネージメント(1)」共著2002年03月
(平成14年)
薬事新報 2204号
 
4.「医薬品適正使用とセイフティマネージメント(2)」共著2002年03月
(平成14年)
薬事新報 2206号
 
5.「薬剤師による処方支援 TDMによる抗生物質の処方支援」共著2006年05月
(平成18年)
医薬ジャーナル Vol.42, No.5
 
6.「<抗MRSA薬の使用を再考する> バンコマイシン経口投与のピットフォール」共著2009年02月
(平成21年)
日本外科感染症学会雑誌 Vol.6, No.1
 
7.「<厚生労働省医政局長通知の実践>医療の質向上と安全性確保のためのチーム医療の実際」共著2011年10月
(平成23年)
薬事新報 2702号
 
8.「薬剤師による処方設計 心房細動に対する抗血栓療法における処方設計支援」共著2014年01月
(平成26年)
医薬ジャーナル Vol.50, No.1
 
9.「薬剤師のバイタルサイン
 薬学教育における試み」
共著2016年04月
(平成28年)
月間薬事Vol.58 No5 
10.「小児の症候群
 red neck症候群」
単著2016年04月
(平成28年)
小児科診療 2016年増刊号 
11.「The Efforts by Pharmacists to Implement Home Medical Care for Heart Failure-A Comprehensive Integrated Community Care」共著2018年04月
(平成30年)
YAKUGAKU ZASSHI138(6): 781-781, 2018.  
研究助成金、GP等の採択実績
研究テーマ区 分年 月助成機関・助成金等の名称概 要
(1)塩酸チクロピジンによる肝障害とCYP2B6遺伝子多型の関連性研究代表者2006年04月
(平成18年)
科学研究費補助金
奨励研究
研究課題番号:18923059
2006年度:660千円 (直接経費:660千円)
代表者:三浦 剛
(2)持続的血液濾過透析時におけるリネゾリド血中濃度の体内動態に関する検討 研究代表者2008年04月
(平成20年)
科学研究費補助金
奨励研究
研究課題番号:20928034
2008年度:550千円 (直接経費:550千円)
代表者:三浦 剛
(3)抗血小板薬応答性を規定する新規因子の究明研究分担者2011年04月
(平成23年)
公益財団法人上原記念生命科学財団
研究助成金
平成23年度 研究助成金 (500万円)
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