もどる
教 員 プ ロ フ ィ ー ル
フ リ ガ ナモロズミ カズノリ職 位教授所 属 福祉総合学部
 理学療法学科
氏  名諸角 一記
主  な  学  歴
年  月事         項
1970年04月
(昭和45年)
高知リハビリテーション学院(入学)
1976年03月
(昭和51年)
高知リハビリテーション学院(卒業)
1976年04月
(昭和51年)
早稲田鍼灸専修学校(入学)
1979年03月
(昭和54年)
早稲田鍼灸専修学校(卒業)
1980年04月
(昭和55年)
大東医学技術専門学校 柔道整復科(入学)
1982年03月
(昭和57年)
大東医学技術専門学校 柔道整復科(卒業)
2002年04月
(平成14年)
信州大学大学院 工学系研究科 生物機能工学専攻 博士後期課程(入学)
2004年03月
(平成16年)
信州大学大学院 工学系研究科 生物機能工学専攻 博士後期課程(修了)
主  な  職  歴
年  月事         項
1977年04月
(昭和52年)
東京都養育院附属病院リハビリテーション部
1984年04月
(昭和59年)
上野原町立病院
1989年04月
(平成元年)
医療法人倭林会武蔵野台病院
1995年01月
(平成7年)
八王子保健生活協同組合城山病院(リハビリテーション科長)
2007年04月
(平成19年)
学校法人こおりやま東都学園郡山健康科学専門学校(理学療法学科主任)
2009年04月
(平成21年)
学校法人こおりやま東都学園郡山健康科学専門学校(応用理学療法学科長)
2015年04月
(平成27年)
学校法人こおりやま東都学園郡山健康科学専門学校(理学療法学科長)
2016年04月
(平成28年)
城西国際大学福祉総合学部理学療法学科(教授)
学会及び社会における活動等
所属学会◎日本理学療法士学会、◎理学療法科学学会、◎日本生理人類学会、◎日本体力医学会、◎日本生体応用計測研究会、◎バイオメカニズム学会、日本運動疫学会
年  月事         項
1978年04月
(昭和53年)
日本理学療法士学会 (現在に至る)
2003年04月
(平成15年)
理学療法科学学会 (現在に至る)
2003年04月
(平成15年)
日本生理人類学会 (現在に至る)
2004年05月
(平成16年)
日本体力医学会 (現在に至る)
2007年04月
(平成19年)
日本生体応用計測研究会 (現在に至る)
2007年05月
(平成19年)
バイオメカニズム学会 (現在に至る)
2013年07月
(平成25年)
日本運動疫学会 (現在に至る)
賞         罰
年  月事         項
 特になし
主 な 資 格 ・ 特 許
年  月事         項
2014年03月
(平成26年)
専門理学療法士(基礎)
教育研究業績書
研究分野研究内容のキーワード
・高齢者の理学療法
・理学療法評価学
・高齢者の介護予防プログラムの開発
 
教育上の能力に関する事項
事 項年 月概要
1.教育方法の実践例  
平成25年度 復興人材育成支援事業次世代遠隔教育プログラム2013年10月
(平成25年)
平成25年度 復興人材育成支援事業次世代遠隔教育プログラム作成に参加。担当:医療分野専門教育等コンテンツ国家試験対策:神経系分野
2.作成した教科書、教材  
理学療法のとらえかた  Clinical Reasoning Part32005年04月
(平成17年)
本書は理学療法施行時の諸注意等について一般的教科書にはない事項につて解説している。担当部分は高齢者が用いる義歯の有無が身体機能へ及ぼす影響について解説した。
医療人のための国家試験対策トレーニングノート 2010問題 解剖学2009年12月
(平成21年)
理学療法士・作業療法士・看護師・柔道整復師の国家試験に出題される傾向が高い解剖学の問題集。
医療人のための国家試験対策 まとめと過去問題1000 生理学2010年11月
(平成22年)
理学療法士・作業療法士・看護師・柔道整復師の国家試験で出題傾向の高い生理学の問題集。
運動療法学 改訂第2版2011年03月
(平成23年)
理学療法士養成校の学生が卒業までに学習すべき運動療法の重要事項を網羅した教科書である。担当部分では廃用症候群について解説し,その運動療法について実践する方法を著した。廃用症候群の治療は起こしてしまったものを直すのではなく予防が最も効果的で最良の治療であることを解説した。
PT臨床実習ルートマップ2011年07月
(平成23年)
本書は理学療法士養成校学生が,臨床実習等で苦労する問題について,臨床実習基礎知識と実技編に分け解説している。担当部分では、疾患別の実技編で慢性関節リウマチについて臨床実習で学ぶ重要なポイントについて解説した。
3.教育上の能力に関する大学等の評価
 特になし
  
4.実務の経験を有する者についての特記事項  
臨床実習指導者1979年04月
(昭和54年)
昭和54年4月から平成17年3月まで都立保健科学大学や社会医学技術学院、早稲田医療技術専門学校等の臨床実習学生の指導を実施した。
大学・地域への貢献に関する事項
事 項年 月概要
1.地域への貢献  
西多摩リハビリテーション研修会会長2003年04月
(平成15年)
西多摩地区リハビリテーション関係者約150名会員の会長職.西多摩地区リハビリ業務の連携強化とレベルアップを目的にした。
西多摩リハビリテーション研修会顧問2015年04月
(平成27年)
西多摩地区リハビリテーション関係職種が集まり、地区のリハビリテーションに寄与するために知識と技術の研鑽を行うための研修会の顧問。
千葉県理学療法士協会総会出席2016年06月
(平成28年)
千葉県理学療法士協会の前年度の活動報告と今年度の予定と目標が協議された.その役員会で城西国際大学福祉総合学部理学療法学科の開設にてい説明しご挨拶をさせていただき,千葉県理学療法士協会の中へ我々の存在を知っていただいた.
著書・学術論文等の名称単著共著の別年 月発行所、発行雑誌等
又は発行学会等の名称
備考
(著書)
1.『膝関節痛予防・軽減のための運動学習支援マニュアル』共著2008年07月
(平成20年)
サンライフ企画 
(学術論文)
1.「杖歩行時の上肢の筋活動について」共著1994年03月
(平成6年)
理学療法進歩と展望(9)P.33−35
著者:成田正行,諸角一記,田辺誠,嶋田康伸,三好圭,烏野大,藤原孝之
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」
 
2.「短下肢装具装着歩行時の膝関節への影響
 正常人歩行における解析」
共著1994年08月
(平成6年)
理学療法学 21P.331-336
著者:諸角一記,成田正行,藤原孝之,田辺誠,烏野大,小川清孝
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」
 
3.「理学療法機器 加速度計」単著1995年03月
(平成7年)
理学療法 12(2) 
4.「肩関節肢位変化による肘関節伸展加速度」共著1999年03月
(平成11年)
東京保健科学学会誌 1(2)P.203-205
著者:?澤健,諸角一記,新田収,中俣修,富田浩,竹井仁,福田賢一
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」
 
5.「高齢者の義歯の有無が握力と反応時間に及ぼす影響」共著1999年10月
(平成11年)
理学療法学 26(1)P.14-16
著者:諸角一記,今井英輝,西谷拓也,安田明正
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」
 
6.「咀嚼と身体運動」共著1999年11月
(平成11年)
理学療法 16(11)P.880-885
著者:諸角一記,西谷拓也
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」 
7.「肘当部を移乗ボートとして利用した車椅子の紹介」共著2000年04月
(平成12年)
Journal of Clinical Rehabilitation 9(4)P.422-424
著者:辰濃尚,杉本淳,宮野佐年,諸角一記,西谷拓也,江渡良子,鎌倉麻美
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」
 
8.「Effect of Bite with and without Dentures on Soleus H-Reflex in the Elderly」共著2002年07月
(平成14年)
J.Phys.Ther.Sci. 14(1)P.51-55
Morozumi Kazunori, Yamamoto Iwao, FujiwaraTakayuki, Nishiya Takuya, Yasuda Akimasa, Oida Yukio, Ah Cheng Go
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」 
9.「Effect of Previous Standing -up Exercise on Forward Bending Test in the Elderly」共著2003年07月
(平成15年)
J.Phys. Ther.Sci. 15(1)P. 39−45
Morozumi Kazunori, Yamamoto Iwao, Fujiwara Takayuki, Nihsiya Takuya, Takeuchi Yoshie, Yasuda Akimasa, Karasuno Hiroshi
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」
 
10.「EFFECT OF SINGLE-LEG HALF SQUAT EXERCISE ON FORWARD BENDING TEST IN NORMAL ADULTS」共著2004年01月
(平成16年)
J.Phys.Ther.Sci. 15(2)P.123−127
Morozumi Kazunori, Yamamoto Iwao, FujiwaraTakayuki, Nihsiya Takuya, Takeuchi Yoshie, Umeki Chieko, Ichikawa Tomihiro, KarasunoHiroshi, Nakamura Nobuyoshi
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」

 
11.「高齢者の身体機能に影響を及ぼす各種条件に関する研究 理学療法施行時の留意事項を中心に」単著2004年03月
(平成16年)
信州大学大学院 博士後期過程 学位論文 
12.「Effect of Wearing Dentures on Motor Reaction Time and Balance Function in Elderly People」共著2004年08月
(平成16年)
J Physiol Anthoropol Appl Human Sci. 23P.129−137
Kazunori Morozumi, Iwao Yamamoto, Takayuki Fujiwara, Takuya Nishiya, Yoshie Takeuchi, Chieko Umeki, Tomihiro Ichikawa, Hiroshi Karasuno
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」 
13.「超短波照射による照射側と非照射側の筋組織内の循環動態の変化」共著2005年08月
(平成17年)
理学療法22(8)P. 1133−1140
著者:烏野大,諸角一記,遠藤敏裕,黒岩千晴,千賀富士敏,藤原孝之,山本巌
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」
 
14.「Changes in Intramuscular Blood Volume Induced by Continuous Shortwave Diathermy」共著2006年03月
(平成18年)
J.Phys.Ther.Sci. 17(2)P.71−79
Karasuno Hiroshi, Morozumi Kazunori, Fujiwara Takayuki, Goh Ah Cheng, Yamamoto Iwao, Senga Fujitomi
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」 
15.「膝痛の軽減を目的とした地域リハビリテーションプログラム開発 体操実施量と膝痛軽減量との因果関係について」共著2006年04月
(平成18年)
体力研究 104 
16.「在宅自立高齢者の膝関節痛および生活動作能力に関する運動介入の効果」共著2006年06月
(平成18年)
理学療法学33(3) 
17.「通所リハにおける転倒予防プログラムの取り組み」共著2006年06月
(平成18年)
高齢者リハ・ケア実践4(2) 
18.「超短波照射出力の違いによる筋組織内の循環動態の変化」共著2006年06月
(平成18年)
日本物理療法学会誌13 
19.「運動介入が膝関節痛を有する在宅自立高齢者の運動機能に及ぼす影響」共著2006年08月
(平成18年)
体力医学55(4) 
20.「宅生活を支えるリハビリテーションサービス 療養型施設におけるリハビリテーション」共著2006年09月
(平成18年)
地域リハビリテーション1(6) 
21.「世界で活躍する理学療法士の挑戦と成果 飛躍への挑戦 アウトカムの検証」共著2007年12月
(平成19年)
理学療法学34(8) 
22.「腕時計型測定装置を用いた歩行時身体活動量測定方法の妥当性の検討」共著2008年02月
(平成20年)
理学療法学35(1) 
23.「整形外科疾患を対象とした無作為化比較研究 変形性膝関節症に対する運動療法の効果」共著2008年02月
(平成20年)
理学療法の医学的基礎11(2) 
24.「変形性膝関節症を有する高齢者を対象とした運動介入による地域保健プログラムの効果 無作為化比較試験による検討」共著2008年04月
(平成20年)
日本公衆衛生学会誌55(4) 
25.「Reliability of Tissue Compliance Meter and Algometer」共著2008年06月
(平成20年)
13th International Pain Clinic CongressP. 27-30
K Morozumi,T Fujiwara,H Karasuno, J C Castel,F X. Palermo, D O Draper
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」 
26.「高齢者を対象とした随意的重心移動能力評価の再現性と妥当性に関する検討」共著2008年09月
(平成20年)
理学療法25(9) 
27.「Bluetooth 通信式3軸加速度計・筋電計歩行解析装置の信頼性及びその応用について」共著2008年11月
(平成20年)
日本生理人類学会誌13(4) 
28.「タブーゾーン 理学療法教育への展開を如何にするか」共著2009年03月
(平成21年)
東北理学療法教育 17(1) 
29.「ファカルティディベロップメント 座学授業と実技授業のあり方について」共著2009年03月
(平成21年)
東北理学療法教育 17(1) 
30.「膝伸展運動における瞬間的な筋活動の解析 力発生率と筋電図周波数特性の関連性の検討」共著2009年03月
(平成21年)
東北理学療法21 
31.「高齢者の身体計測」単著2009年04月
(平成21年)
理学療法26(4) 
32.「運動前の冷却刺激が中等度等尺性運動の持続時間に与える影響」共著2009年08月
(平成21年)
体力科学 58(4) 
33.「Changes in Blood Flow, Temperature and Muscle Endurance in Association with Cryotherapy」共著2010年02月
(平成22年)
J.Phys.Ther.Sci. 22 
34.「A New Tissue Hardness Meter and Algometer; A New Meter Incorporating the Functions of a Tissue Hardness Meter and an Algometer」共著2010年09月
(平成22年)
J.Phys.Ther.Sci. 22P.239-245
Morozumi Kazunori, Fujiwara Takayuki, Karasuno Hiroshi,Morishita Katuyuki, Chris Castel, Francis X.
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」 
35.「Quantitative and Qualitative Evaluation of Knee Electromyograms by a Bluetooth-communication Gait Analyzer: Integration and Power Spectral Analysis of Surface Electromyograms」共著2010年09月
(平成22年)
J.Phys.Ther.Sci. 22P.259-265
Kazunori Morozumi,Takayuki Fujiwara,Toshihiro Endo,Hiroshi Karasuno Francis X. Palermo, David O. Draper J. Chris Castel
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」 
36.「坐位姿勢における背もたれ角度と臀部の体圧分布の関係」共著2010年09月
(平成22年)
生体応用計測 創刊号 
37.「着地動作時における膝関節部の衝撃緩衝能」共著2010年09月
(平成22年)
生体応用計測 創刊号 
38.「Use of the Tissue Compliance Algometer Outcome Assessment System on Quadriceps Muscles of Healthy Rugby Players」共著2011年01月
(平成23年)
Athletic Training and Sports Health Care 3P.29-P.32
David O. Draper, Wayne Johnson, J Chris Castel, Joseph Shurtz, Kazunori Morozumi, T. Fujiwara
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」 
39.「杖長の相違が歩行時のバランスと上肢衝撃力へ与える影響について」共著2012年10月
(平成24年)
生体応用計測 3 
40.「軟部組織硬度の測定法」単著2013年03月
(平成25年)
理学療法30(3) 
41.「Effect of Therapeutic Ultrasound on Range of Motion and Stretch Pain」共著2013年05月
(平成25年)
J. Phys. Ther. Sci. 26 P.711-715
Katsuyuki Morishita、Hiroshi Karasuno,Yuka Yokoi、Kazunori Morozumi、Hisayoshi Ogiwara,Toshikazu Itoh,Masaaki Hanaoka、Takayuki Fujiwara,Tetsuya Fujimoto,Kohji Abe
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」 
42.「軟部組織硬度計を用いた痙縮筋評価の基礎的研究」共著2013年10月
(平成25年)
生体応用計測 4 
43.「皮膚寒冷刺激が上腕二頭筋最大筋力と筋持久力に与える影響」共著2013年10月
(平成25年)
生体応用計測 4 
44.「ホットパック包含法の違いが筋硬度回復に与える影響」共著2013年10月
(平成25年)
生体応用計測 4 
45.「超音波照射が疼痛閾値に与える影響」共著2014年04月
(平成26年)
理学療法科学29(2) 
46.「3軸加速度計・筋電計歩行解析装置を用いた階段昇降動作の量的・質的解析」共著2014年10月
(平成26年)
生体応用計測 5 
47.「表面筋電図解析のための連続ウェーブレット変換方法」共著2014年10月
(平成26年)
生体応用計測 5 
48.「Effects of Therapeutic Ultrasound on Intramuscular Blood Circulation and Oxygen Dynamics」共著2014年12月
(平成26年)
Journal of the Japanese Physical Therapy Association Vol.17P.1~ 7
Authors: Katsuyuki Morishita, Hiroshi Karasuno, Yuka Yokoi, Kazunori Morozumi, Hisayoshi Ogihara, Toshikazu Ito, Takayuki Fujiwara, Tetsuya Fujimoto, Koji Abe
「共同研究につき本人担当部分抽出不可能」 
49.「携帯型組織硬度計を用いた痙縮筋の量的評価方法の妥当性」共著2017年03月
(平成29年)
城西国際大学紀要第25巻第3号 
50.「筋電計に実装されている高域遮断フィルタが表面筋電図に及ぼす影響」共著2017年03月
(平成29年)
城西国際大学紀要第25巻第3号 
(学会発表)
1.「デイホスピタル終了患者の follow upと今後の課題について」共同1982年05月
(昭和57年)
第16回日本理学療法士学会 京都 
2.「大脳半球の広範な梗塞にもかかわらず顕著な改善を呈した一症例」共同1982年05月
(昭和57年)
第17回日本理学療法士学会 秋田 
3.「老人片麻痺患者の片脚立ち能力について」共同1983年05月
(昭和58年)
第18回日本理学療法士学会 東京 
4.「大腿骨頸部外側骨折に対するCompression hip screw固定術患者の分析」共同1984年05月
(昭和59年)
第19回日本理学療法士学会 石川 
5.「5. 随意運動に加速度感覚はあるのか」共同1991年05月
(平成3年)
第26回日本理学療法士学会
岡山
 
6.「局所筋疲労は運動加速度を減少させる
共同1992年06月
(平成4年)
第28回生理人類学会 東京 
7.「膝関節における衝撃加速度と筋活動の変化(短下肢装具装着時の正常人歩行において)」共同1993年05月
(平成5年)
第28回日本理学療法士学会
神奈川
 
8.「足関節底屈制動による膝関節衝撃加速度と膝関節角度変化に関して  正常人歩行において」共同1993年06月
(平成5年)
第30回生理人類学会 東京 
9.「踵補高の膝関節への影響」共同1994年05月
(平成6年)
第29回日本理学療法士学会,青森 
10.「踵補高の膝関節への影響(第2報)」共同1995年05月
(平成7年)
第30回日本理学療法士学会,東京 
11.「11. 高齢者の義歯の有無と運動能力との関係」共同1996年05月
(平成8年)
第31回日本理学療法士学会,愛知 
12.「棒反応テストと光反応時間の関係」共同1997年05月
(平成9年)
第32回日本理学療法士学会,埼玉 
13.「股関節肢位変化による膝関節伸展加速度への影響」共同1998年05月
(平成10年)
第33回日本理学療法士学会,京都 
14.「肩関節肢位変化による肘関節伸展加速度」共同1998年12月
(平成10年)
第1回東京保健科学学会学術集会 東京 
15.「Effect of Bite with Dentures and without Dentures on Soleus H-Reflex in the Elderly
(高齢者における義歯の有無が下腿ヒラメ筋H-反射に及ぼす影響)
共同1999年05月
(平成11年)
3th International Congress of The WorldConfederation forPhysical Therapy, Yokohama,Japan,PO-RR-233-25 
16.「EFFECTS OF VERTICAL AND DIAGONAL MOVEMENTS ON ACCELERATION
(垂直方向・対角方向の動きが運動加速度に与える影響)
共同1999年05月
(平成11年)
13th International Congress of The WorldConfederation forPhysical Therapy, Yokohama,Japan 
17.「高齢者における座位体前屈に及ぼす立ち上がり動作の影響」共同2001年05月
(平成13年)
第36回日本理学療法士学会,広島 
18.「トランスファー習熟度の加速度計による評価」共同2002年06月
(平成14年)
第37回日本理学療法士学会,静岡 
19.「義歯の有無が光反応時間に及ぼす影響」共同2003年05月
(平成15年)
第38回日本理学療法士学会,長野 
20.「科学的根拠に基づく理学療法経皮的電気刺激療法(TENS)の自律神経系への影響」共同2003年05月
(平成15年)
第38回日本理学療法士学会,長野 
21.「近赤外線分光法による自律神経の評価」共同2003年05月
(平成15年)
第38回日本理学療法士学会,長野 
22.「Effect of Single-Leg Half Squat Exercise on Forward Bending Test in Normal Adults
 (健常成人における片脚ハーフスクワットが長坐位体前屈テストに及ぼす影響)
共同2003年05月
(平成15年)
14th International Congress of The World Confederation Physical Therapy, Barcelona,Spain, RR-PO-0824 
23.「訪問リハビリテーションに対するニーズ調査」共同2003年06月
(平成15年)
第37回日本作業療法士学会,福岡
 
24.「当通所リハビリ利用者による喫茶店運営の取り組み」共同2004年01月
(平成16年)
リハビリテーション・ケア合同研究大会 北九州 
25.「膝痛を有する自立高齢者のための介護予防プログラムの開発 膝痛に対する介入効果」共同2004年05月
(平成16年)
第39回日本理学療法士学会,宮城 
26.「膝痛を有する自立高齢者のための介護予防プログラム開発プログラムの概要」共同2004年05月
(平成16年)
第39回日本理学療法士学会,宮城 
27.「膝痛を有する自立高齢者のための介護予防プログラムの開発 脚筋力と平衡機能に対する介入効果」共同2004年05月
(平成16年)
第39回日本理学療法士学会,宮城 
28.「膝痛を有する自立高齢者のための介護予防プログラムの開発 動作能力に対する介入効果」共同2004年05月
(平成16年)
第39回日本理学療法士学会,宮城 
29.「膝痛を有する自立高齢者の開発 膝痛QOL関連モデルの検討」共同2004年05月
(平成16年)
第39回日本理学療法士学会,宮城 
30.「超短波照射による筋組織内の循環動態の変化」共同2004年05月
(平成16年)
第39回日本理学療法士学会,宮城 
31.「対側肢の循環動態に及ぼす超短波照射の影響」共同2004年05月
(平成16年)
第39回日本理学療法士学会,宮城 
32.「大きな機能改善が得られた脳卒中超慢性期患者の検討」共同2004年07月
(平成16年)
第7回日本病院神経外科学会,東京 
33.「当院通所リハビリにおける介護職員の役割」共同2004年07月
(平成16年)
第7回日本病院神経外科学会,東京 
34.「膝痛の軽減および自立能力の低下予防を目的とした地域リハビリテーションプログラムの開発(第3報)プログラムの介入効果」共同2004年09月
(平成16年)
第59回日本体力医学会  埼玉 
35.「膝痛の軽減および自立能力の低下予防を目的とした地域リハビリテーションプログラムの開発(第4報)起居動作の分析」共同2004年09月
(平成16年)
第59回日本体力医学会  埼玉 
36.「膝痛の軽減および自立能力の低下予防を目的とした地域リハビリテーションプログラムの開発(第5報)疼痛がQOLに与える影響」共同2004年09月
(平成16年)
第59回日本体力医学会  埼玉 
37.「変形性膝関節症を有する高齢者を対象とした無作為化比較研究(第2報)膝痛に対する介入効果」共同2005年05月
(平成17年)
第40回日本理学療法士学会,大阪 
38.「変形性膝関節症を有する自立高齢者を対象とした運動介入による無作為化比較試験 動作能力(起居・歩行)に対する介入効果」共同2005年05月
(平成17年)
第40回日本理学療法士学会,大阪 
39.「変形性膝関節症を有する自立高齢者を対象とした運動介入による無作為化比較研究 脚筋力とアライメントに対する介入効果」共同2005年05月
(平成17年)
第40回日本理学療法士学会,大阪 
40.「変形性膝関節症を有する高齢者を対象とした運動介入による無作為化比較研究 運動介入がQULに及ぼす影響」共同2005年05月
(平成17年)
第40回日本理学療法士学会,大阪 
41.「変形性膝関節症を有する高齢者を対象とした運動介入による無作為化比較研究 平衡機能とROMに対する介入効果」共同2005年05月
(平成17年)
第40回日本理学療法士学会,大阪 
42.「変形性膝関節症を有する高齢者を対象とした運動介入による無作為化比較研究 研究デザインと介入プログラム」共同2005年05月
(平成17年)
第40回日本理学療法士学会,大阪 
43.「超短波照射出力の違いによる筋組織内の循環動態の変化」共同2005年05月
(平成17年)
第40回日本理学療法士学会,大阪 
44.「腕時計型行動記録計 ViM-Sports Memory-を用いた身体活動量測定法の妥当性の検討」共同2005年05月
(平成17年)
第40回日本理学療法士学会,大阪 
45.「膝痛の軽減および自立能力の低下予防を目的とした地域リハビリテーション(介護予防)プログラムの開発 第6報:介入効果指標間の関連性」共同2005年09月
(平成17年)
第60回日本体力医学会  岡山 
46.「膝痛の軽減および自立能力の低下予防を目的とした地域リハビリテーション(介護予防)プログラムの開発 第7報:介入量と効果指標との量-反応関係」共同2005年09月
(平成17年)
第60回日本体力医学会  岡山 
47.「高齢者における随意的重心移動能力テストの再現性に関する研究」共同2006年05月
(平成18年)
第41回日本理学療法士学会群馬 
48.「両側ヒラメ筋H反射同時測定の妥当性と視覚入力がヒラメ筋H反射に及ぼす影響」共同2006年05月
(平成18年)
第41回日本理学療法士学会群馬 
49.「腕時計型加速度計を用いた身体活動量測定法の妥当性の検討(第2報)新アルゴリズムを用いた検討」共同2006年05月
(平成18年)
第41回日本理学療法士学会群馬 
50.「理学療法のための工学的評価ツールの開発」共同2006年05月
(平成18年)
第41回日本理学療法士学会群馬 
51.「徒手筋力検査の信頼性・再現性の検討 現職作業療法士を対象として」共同2006年06月
(平成18年)
第40回日本作業療法学会 京都 
52.「膝痛の軽減および自立能力の低下予防を目的とした地域リハビリテーション(介護予防)プログラムの開発(第8報)  準WOMAC痛み得点の臨床的に意味のある値」共同2006年09月
(平成18年)
第61回日本体力医学会  兵庫 
53.「世界で活躍する理学療法士の挑戦と成果」共同2007年05月
(平成19年)
第42回日本理学療法士学会,新潟 
54.「変形性膝関節症を有する地域自立高齢者における準WOMAC得点基準値」共同2007年05月
(平成19年)
第42回日本理学療法士学会,新潟 
55.「Development and Testing of a novel Gait Analysis System using Wireless Tri-axial Accelerometry and EMG in a portable system」共同2007年06月
(平成19年)
15th International Congress of The World Confederation Physical Therapy, Vancouver, Canada, 
56.「ASSESSMENT OF PHYSICAL ACTIVITY BY A WRIST-WORN ACCELEROMETER EQUIPMENT IN ELDERLY PERSONS」共同2007年06月
(平成19年)
15th International Congress of The World Confederation Physical Therapy, Vancouver, Canada 
57.「身体計測総合評価システム軟部組織硬度計の信頼性につい健常成人における筋出力値と筋硬度の関係」共同2007年10月
(平成19年)
第15回日本物理療法学会学術大会 福岡 
58.「高齢者を対象とした随意的重心移動能力評価指標に関する検討」共同2007年12月
(平成19年)
第25回東北理学療法士学会福島 
59.「高電圧電気刺激療法と感覚閾値の変化-低頻度刺激と高頻度刺激の効果性の違い-」共同2007年12月
(平成19年)
第25回東北理学療法士学会福島 
60.「膝関節伸展筋力の出力特性についての検討」共同2007年12月
(平成19年)
第25回東北理学療法士学会福島 
61.「パルス超短波療法が非照射側の循環動態に与える影響」共同2007年12月
(平成19年)
第25回東北理学療法士学会福島 
62.「腕時計型測定装置を用いた高齢者の日常生活における身体活動量測定方法の妥当性の検討」共同2008年05月
(平成20年)
第43回日本理学療法士学会福岡 
63.「疲労筋に対する冷却の影響について」共同2008年05月
(平成20年)
第43回日本理学療法士学会福岡 
64.「時変系解析を用いた膝伸展/屈曲筋力比の検討」共同2008年05月
(平成20年)
第43回日本理学療法士学会福岡 
65.「持続的筋伸張は長座位体前屈を改善させるか?」共同2008年05月
(平成20年)
第43回日本理学療法士学会福岡 
66.「介護予防事業参加者抽出方法の検証」共同2008年05月
(平成20年)
第43回日本理学療法士学会福岡 
67.「実習を前提としたマナー等のチェックリストの活用について」共同2008年05月
(平成20年)
第43回日本理学療法士学会福岡 
68.「当校での短期留学の試みグローバルな視野・国際感覚を養うために」共同2008年05月
(平成20年)
第43回日本理学療法士学会福岡 
69.「地域自立高齢者を対象とした膝関節痛に対する通信型運動介入プログラム3ヶ月間の効果」共同2008年05月
(平成20年)
第43回日本理学療法士学会福岡 
70.「Bluetooth通信式3軸加速・筋電計解析装置による歩行時間因子解析の信頼性について」共同2008年05月
(平成20年)
第43回日本理学療法士学会福岡 
71.「Reliability of Tissue Compliance Meter and Algometer」共同2008年05月
(平成20年)
13th International Pain Clinic Congress World Society of Pain Clincians 
72.「Reliability of Bluetooth communication-type 3 axis accelerometer and EMG gait analysis system - The investigation of the minimum  require step number-」共同2008年09月
(平成20年)
10th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy  Chiba Japa 
73.「Reliability of New Tissue Compliance Meter - The relationship of Muscle Hardness and Integrated-EMG」共同2008年09月
(平成20年)
10th International Congress of the Asian Confederation for Phycical Therapy Chiba Japan 
74.「The Explosive Muscle Strength of Knee Extension in Healthy Adult-Analysis of Muscle Strength and EMG by Maximum Entropy Methods-」共同2008年09月
(平成20年)
10th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy  Chiba Japan 
75.「The Integrated Function of Lower Extremity During Normal Gait」共同2008年09月
(平成20年)
10th International Congress of the Asian Confederation for Physical Therapy  Chiba Japan 
76.「膝伸展運動における瞬間的な筋活動の解析」共同2008年11月
(平成20年)
第26回東北理学療法学術大会 青森 
77.「.Bluetooth通信式3軸加速度計・筋電計歩行解析装置筋活動電位積分処理と周波数解析について」共同2008年11月
(平成20年)
第26回東北理学療法学術大会 青森 
78.「The Challenge of Reliable  Clinical Outcome Assessment in Rehabilitation」共同2009年05月
(平成21年)
第44回日本理学療法士学会ランチョンセミナー 東京 
79.「圧痛計の信頼性について」共同2009年05月
(平成21年)
第44回日本理学療法士学会東京 
80.「乳児の自発運動の発達」共同2009年05月
(平成21年)
第44回日本理学療法士学会東京 
81.「効果的な介護予防プログラムの検証―当院実施の体力測定の現場から―」共同2009年05月
(平成21年)
第44回日本理学療法士学会東京 
82.「冷却刺激が運動継続時間に与える影響について」共同2009年05月
(平成21年)
第44回日本理学療法士学会東京 
83.「.Does EMG frequency power spectrum reflect the muscle contraction power and the tissue hardness of the human quadriceps?」共同2009年06月
(平成21年)
5th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine 
84.「Integrated Function of Lower Extremity in Human Gait」共同2009年07月
(平成21年)
36th International Congress of Physiological Sciences 
85.「坐位姿勢における背もたれ角度と臀部の体圧分布の関係」共同2009年09月
(平成21年)
第4回生体応用計測研究会 東京 
86.「着地動作時における膝関節部の衝撃緩衝能」共同2009年09月
(平成21年)
第4回生体応用計測研究会 東京 
87.「フットサル競技者の足部形態評価」共同2009年12月
(平成21年)
第27回東北理学療法学術大会 宮城 
88.「Bluetooth通信式3軸加速度計・筋電計歩行解析装置を用いた階段昇行・降行動作の解析」共同2010年05月
(平成22年)
第45回日本理学療法士学会,岐阜 
89.「The cause-effect relation  between physical function, physical ability, and health-related quality of life in elderly  people with knee pain.」共同2010年09月
(平成22年)
13th World Congresson PainMontreal, Canada 
90.「筋硬度計を用いた痙性評価の基礎的研究」単独2011年05月
(平成23年)
第46回日本理学療法士学会,宮崎 
91.「An investigation into the validity of spasticity  evaluation in stroke  patients using a handheld muscle hardness meter」共同2011年06月
(平成23年)
16th InternationalCongress of The World Confederation Physical Therapy, Amsterdam,Netherlands 
92.「Quantitative/qualitative analysis of stair ascent and descent using a gait analysis  system with a 3-axisaccelerometer and an EMG」共同2011年06月
(平成23年)
16th International Congress of The World Confederation Physical Therapy, Amsterdam,Netherlands 
93.「ハンドヘルド組織硬度計を用いた筋疲労評価の基礎的研究」共同2012年05月
(平成24年)
第47回日本理学療法士学会,兵庫 
94.「筋硬度計を用いた痙性評価の基礎的研究」共同2012年11月
(平成24年)
第30回東北理学療法学術大会 青森 
95.「組織硬度計を用いた痙性筋量的検査方法の検討」共同2013年05月
(平成25年)
第48回日本理学療法士学会愛知 
96.「超音波療法が筋組織内循環動態と深部温度に与える影響」共同2013年05月
(平成25年)
第48回日本理学療法士学会愛知 
97.「超音波照射が疼痛閾値に与える影響」共同2013年11月
(平成25年)
第31回東北理学療法学術大会 福島 
98.「組織硬度計を用いた痙縮筋硬度測定値と痙縮評価尺度との関係
−痙性麻痺患者における重回帰分析を用いた検討−
共同2013年11月
(平成25年)
第31回東北理学療法学術大会 福島 
99.「超音波照射が関節可動域と伸張痛に与える影響」共同2013年11月
(平成25年)
第31回東北理学療法学術大会 福島 
100.「超音波照射が軟部組織硬度と血液循環動態に与える影響」共同2014年05月
(平成26年)
第49回日本理学療法士学会,神奈川 
101.「組織硬度計を用いた痙縮筋検査における被験者間比較の検討‐大腿部筋硬度の左右差・左右比における検討‐」共同2015年05月
(平成27年)
第50回日本理学療法士学会,東京 
102.「筋力増強における神経性要因および筋肥大性要因の分析

 ‐最大筋出力時のウェーブレット変換による筋電図周波数解析および筋厚の変化‐
共同2016年05月
(平成28年)
第51回日本理学療法士学会 札幌 
103.「筋力増強における筋力変化要因の組織硬度計を用いた分析
‐筋力変化時の筋硬度変化および筋電図周波数と筋厚の変化‐
共同2017年05月
(平成29年)
第52回日本理学療法士学会 千葉 
(講演・公開講座等)
1.「研究の進め」単独2014年03月
(平成26年)
福島県理学療法士協会研修会 
2.「運動による介護予防と腰痛予防体操について」単独2015年04月
(平成27年)
日本理容技学建設会福島県支部郡山青年部 
3.「運動による介護予防と腰痛予防体操について」単独2015年11月
(平成27年)
社会福祉法人くわの福祉会 
4.「運動による介護予防と腰痛予防体操について」単独2016年09月
(平成28年)
鋸南町公開講座(鋸南町中央公民館) 
5.「「イキイキ健康生活」運動による介護予防と腰痛予防体操について     〜痛みは要介護状態発生原因の50%〜」 」単独2017年06月
(平成29年)
 小見川市民センター いぶき館 
(フィールドワーク等)
1.「東京都武蔵野市・中京大学・明治生命体力医学研究所との共同研究班員」共同2002年04月
(平成14年)
東京都武蔵野市参加者の身体機能(運動機能)評価と膝痛予防運動の指導 
2.「わか膝体操教室」単独2005年05月
(平成17年)
八王子保健生活協同組合城山病院教室と研究の主任者。 
3.「アメリカネバダ州リノアクセラレーテッドケアプラス社と日本の企業およびソルトレイク市ブリガムヤング大学との共同研究(身体計測総合評価システムの開発)」単独2006年03月
(平成18年)
ソルトレークシティーブリガムヤング大学および郡山健康科学専門学校考案された工学的計測機器と総合評価システムを身体計測で実際に使用し、その妥当性や信頼性を検証した。 
研究助成金、GP等の採択実績
研究テーマ区 分年 月助成機関・助成金等の名称概 要
 特になし
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