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教 員 プ ロ フ ィ ー ル
フ リ ガ ナモリシタ カツユキ職 位助教所 属 福祉総合学部
 理学療法学科
氏  名森下 勝行
主  な  学  歴
年  月事         項
2000年04月
(平成12年)
北海道千歳リハビリテーション学院 理学療法学科(入学)
2003年03月
(平成15年)
北海道千歳リハビリテーション学院 理学療法学科(卒業)
2007年04月
(平成19年)
北海道千歳リハビリテーション学院 臨床研修専攻科(入学)
2008年03月
(平成20年)
北海道千歳リハビリテーション学院 臨床研修専攻科(卒業)
2009年04月
(平成21年)
信州大学大学院 工学系研究科(入学)
2011年03月
(平成23年)
信州大学大学院 工学系研究科(修了)
2011年04月
(平成23年)
信州大学大学院 総合工学系研究科(入学)
2014年03月
(平成26年)
信州大学大学院 総合工学系研究科(修了)
主  な  職  歴
年  月事         項
2003年04月
(平成15年)
北海道社会事業協会帯広病院 理学療法士
2008年04月
(平成20年)
郡山健康科学専門学校 教員
2015年04月
(平成27年)
京都大学大学院 研究員
2017年04月
(平成29年)
城西国際大学 福祉総合学部 理学療法学科 助教
学会及び社会における活動等
所属学会 
年  月事         項
2003年05月
(平成15年)
日本理学療法士協会 会員 (現在に至る)
2003年05月
(平成15年)
北海道理学療法士会 会員 (2008年03月)
2004年04月
(平成16年)
日本理学療法士協会 北海道理学療法士会 第56回北海道理学療法士会学術大会総務部 協力員 (2004年12月)
2005年04月
(平成17年)
北海道理学療法士会十勝支部小児部会 委員 (2008年03月)
2008年04月
(平成20年)
福島県理学療法士会 会員 (2015年03月)
2008年09月
(平成20年)
日本生体応用計測研究会 会員 (現在に至る)
2009年04月
(平成21年)
理学療法科学学会 会員 (現在に至る)
2009年10月
(平成21年)
日本物理療法学会 会員 (現在に至る)
2010年04月
(平成22年)
福島県理学療法士会学術局教育部 課長(現:福島県理学療法士会学術局生涯学習部研修会企画課 課長) (2015年03月)
2010年04月
(平成22年)
日本理学療法士協会 第2回東北ブロック臨床実習指導者研修会 準備委員長 (2011年03月)
2010年09月
(平成22年)
福島県理学療法士会学術集会 演題査読委員 (2014年09月)
2010年09月
(平成22年)
福島県理学療法士会学術集会 学術奨励賞選出委員 (2014年09月)
2011年04月
(平成23年)
福島県理学療法士会活性化委員会 県中支部委員 (2014年03月)
2011年11月
(平成23年)
日本理学療法学術大会演題査読委員 (2016年11月)
2013年04月
(平成25年)
第31回東北理学療法学術大会 運営協力員 (2013年12月)
2013年08月
(平成25年)
日本基礎理学療法学会 会員 (現在に至る)
2013年08月
(平成25年)
日本運動器理学療法学会 会員 (現在に至る)
2013年08月
(平成25年)
日本神経理学療法学会 会員 (現在に至る)
2013年08月
(平成25年)
日本理学療法学会徒手療法部門 会員 (現在に至る)
2013年08月
(平成25年)
日本理学療法学会物理療法部門 会員 (現在に至る)
2013年09月
(平成25年)
第31東北理学療法学術大会 演題査読委員 (2013年10月)
2013年11月
(平成25年)
日本保健科学学会 会員 (2017年01月)
2014年04月
(平成26年)
日本生体応用計測研究会学術誌「生体応用計測」編集委員 (2015年03月)
2014年05月
(平成26年)
第49回日本理学療法学術大会 一般演題座長 (2014年05月)
2014年06月
(平成26年)
日本スポーツ理学療法学会 会員 (現在に至る)
2014年10月
(平成26年)
第15回福島県理学療法士会学術集会 特別講演座長 (2014年10月)
2014年10月
(平成26年)
第9回日本生体応用計測研究会 一般演題座長 (2014年10月)
2015年04月
(平成27年)
北海道千歳リハビリテーション科学学会 会員 (現在に至る)
2015年04月
(平成27年)
京都府理学療法士会 会員 (2017年03月)
2015年04月
(平成27年)
北海道千歳リハビリテーション科学学会 編集同人 (現在に至る)
2015年09月
(平成27年)
生体応用計測 論文査読委員 (現在に至る)
2016年05月
(平成28年)
Physiotherapy(国際誌)論文査読委員 (現在に至る)
2016年08月
(平成28年)
第56回近畿理学療法学術大会 演題査読委員 (2016年09月)
2016年11月
(平成28年)
城西国際大学紀要論文査読委員 (2016年12月)
2017年04月
(平成29年)
千葉県理学療法士会 会員 (現在に至る)
2017年07月
(平成29年)
日本コクランセンター(コクランジャパン)会員 (現在に至る)
2017年07月
(平成29年)
日本物理療法学会学術大会 演題査読委員 (現在に至る)
2017年07月
(平成29年)
日本運動器理学療法学会学術大会 演題査読委員 (現在に至る)
2017年10月
(平成29年)
第25回日本物理療法学会学術大会 一般演題座長 (2017年10月)
2017年11月
(平成29年)
第23回千葉県理学療法士学術大会 演題査読委員 (2017年12月)
2017年11月
(平成29年)
日本物理療法学会 機関紙 物理療法科学 編集委員 (現在に至る)
2017年11月
(平成29年)
物理療法科学 論文査読委員 (現在に至る)
2018年04月
(平成30年)
日本臨床スポーツ医学会 会員 (現在に至る)
2018年04月
(平成30年)
脊椎リハビリテーション研究会 会員 (現在に至る)
2018年07月
(平成30年)
日本基礎理学療法学会学術大会 演題査読委員 (現在に至る)
2018年09月
(平成30年)
Journal of Back and Musculoskeltal Rehabilitation(国際誌)論文査読委員 (現在に至る)
2018年11月
(平成30年)
第27回日本物理療法学会学術大会準備委員長 (現在に至る)
賞         罰
年  月事         項
2008年03月
(平成20年)
北海道千歳リハビリテーション学院学院長賞
2015年05月
(平成27年)
World Confederation for Physical Therapy Congress 2015 (Singapore), Outstanding presentation award 授与(研究代表者)
2016年01月
(平成28年)
第2回日本基礎理学療法学会 学会長賞 授与(共同研究者)
主 な 資 格 ・ 特 許
年  月事         項
2013年03月
(平成25年)
専門理学療法士(基礎) 登録番号:1-335(日本理学療法士協会)
教育研究業績書
研究分野研究内容のキーワード
 
 
教育上の能力に関する事項
事 項年 月概要
1.教育方法の実践例  
理学療法評価学臨床実習前セミナー2018年01月
(平成30年)
授業外で臨床実習前の特別セミナーを2年生対象に開講した。内容は、臨床実習の準備として必要となる事項や心構えについて講義した。
理学療法評価学臨床実習前セミナー2019年01月
(平成31年)
授業外で臨床実習前の特別セミナーを2年生対象に開講した。内容は、臨床実習の準備として必要となる事項や心構えについて講義した。
2.作成した教科書、教材  
医療人のための国家試験対策トレーニングノート 2010問題 解剖学2009年12月
(平成21年)
理学療法士・作業療法士・柔道整復師・看護師の過去の国家試験に用いられた解剖学分野の問題をまとめテキストを作成した。
医療人のための国家試験対策まとめと過去問1000 生理学2010年11月
(平成22年)
理学療法士・作業療法士・柔道整復師・看護師の過去の国家試験に用いられた生理学分野の問題をまとめテキストを作成した。
平成25年度文部科学省委託事業:「東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業」教育インターネットコンテンツ 理学療法士国家試験対策講義「整形外科学」2013年11月
(平成25年)
東日本大震災からの復興を担う専門人材育成支援事業として理学療法士国家試験対策講義「整形外科学」のe-ラーニング用のVTRを作成した。
福島県理学療法士会地域包括ケアシステム推進委員会介護予防資料DVD「健康増進のための運動のススメ〜介護予防と健康寿命の延伸に向けて〜」2015年03月
(平成27年)
福島県理学療法士会地域包括ケアシステム推進委員会の介護予防事業として地域住民向けに理学療法士が講義を行うための講義用スライドのDVDを作成した。
テキスト物理療法学 基礎と臨床2016年05月
(平成28年)
物理療法の1つである超音波療法について,超音波の特徴と治療原理,生理学的作用,臨床効果,治療方法などを総合的に解説した。
物理療法学テキスト改定第3版2019年02月
(平成31年)
第4章力学的エネルギーの、『4-1. 力学的エネルギーとは』、『超音波』、『力学的エネルギーを利用した物理療法の実習方法の二例:超音波の実習方法』(26頁分)を担当(印刷中)
理学療法専門科目シリーズ 物理療法学2019年02月
(平成31年)
第6章 超音波療法(15頁)、第14章 物理療法の臨床応用:TOPIC;拡散型ショックウェーブ療法(2頁)、第15章 物理療法の効果判定:組織硬度計(4頁)・近赤外線分光法(4頁)を担当(印刷中)
3.教育上の能力に関する大学等の評価
 特になし
  
4.実務の経験を有する者についての特記事項  
洛西シミズ病院リハビリテーション科理学療法士に対する臨床・研究指導2017年04月
(平成29年)
洛西シミズ病院リハビリテーション科理学療法士に対する臨床および研究指導
(現在に至る)
大学・地域への貢献に関する事項
事 項年 月概要
1.地域への貢献  
地域在住高齢者の身体機能計測会2017年10月
(平成29年)
地域在住高齢者の転倒予防のため縦断的に身体機能計測を実施している。結果は、随時、対象者にフィードバックしている。
地域在住高齢者の身体機能計測会2018年11月
(平成30年)
地域在住高齢者の転倒予防のため縦断的に身体機能計測を実施している。結果は、随時、対象者にフィードバックしている。
著書・学術論文等の名称単著共著の別年 月発行所、発行雑誌等
又は発行学会等の名称
備考
(著書)
1.『医療人のための国家試験対策トレーニングノート 2010問題 解剖学』編著2009年12月
(平成21年)
正文社共同編集につき本人担当部分抽出不可能 
2.『医療人のための国家試験対策まとめと過去問1000 生理学』編著2010年11月
(平成22年)
正文社共同編集につき本人担当部分抽出不可能 
3.『テキスト物理療法学 基礎と臨床』編著2016年05月
(平成28年)
医歯薬出版第3章温熱療法 5.エネルギー変換療法(超音波療法)p.108-119 
4.『物理療法学テキスト改定第3版』編著2019年02月
(平成31年)
南江堂第4章力学的エネルギーの、『4-1. 力学的エネルギーとは』、『超音波』、『力学的エネルギーを利用した物理療法の実習方法の二例:超音波の実習方法』(26頁分)を担当(印刷中) 
5.『理学療法専門科目シリーズ 物理療法学』編著2019年02月
(平成31年)
医歯薬出版第6章 超音波療法(15頁)、第14章 物理療法の臨床応用:TOPIC;拡散型ショックウェーブ療法(2頁)、第15章 物理療法の効果判定:組織硬度計(4頁)・近赤外線分光法(4頁)を担当(印刷中) 
(学術論文)
1.「当院における大腿骨転子部骨折に対するEnder法の治療成績」共著2008年07月
(平成20年)
北海道理学療法
第25巻, PP.56~60
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,論文執筆 
2.「ファカルティ・ディベロップメント
 座学授業と実技授業のあり方について」
共著2009年03月
(平成21年)
東北理学療法教育
第7巻1号. PP.27~28
情報収集,論文執筆 
3.「タブーゾーン
 理学療法教育への展開を如何にするか?」
共著2009年03月
(平成21年)
東北理学療法教育
第7巻1号, PP.11~18
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
4.「運動前の冷却刺激が中等度等尺性運動の継続時間に与える影響」共著2009年08月
(平成21年)
体力科学
第58巻, PP.431~440
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
5.「本学園における自己点検・評価および外部評価の経験」共著2010年03月
(平成22年)
東北理学療法教育
第8巻1号, PP.15~18
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
6.「絵画による自己紹介法」共著2010年03月
(平成22年)
リハビリテーション教育研究
第15巻, PP.183~189
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
7.「超音波照射が軟部組織硬度に与える影響」共著2010年07月
(平成22年)
日本物理療法学会会誌
第17巻, PP.25~30
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,論文執筆 
8.「A New Tissue Hardness Meter and Algometer
 A New Meter Incorporating the Functions of a Tissue Hardness Meter and an Algometer」
共著2010年08月
(平成22年)
Journal of Physical Therapy Science
Vol. 22, No. 3, PP. 239~245
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
9.「超音波療法の治療効果に関する基礎的研究
 軟部組織硬度と筋機能に与える影響(修士論文)」
単著2011年03月
(平成23年)
信州大学大学院研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,論文執筆 
10.「超音波照射が筋硬度と関節可動域に与える影響」単著2011年10月
(平成23年)
生体応用計測
第2巻, PP.7~10
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,論文執筆 
11.「パフォーマンスを反映する新たな筋硬度の客観的測定方法の検討」共著2011年10月
(平成23年)
生体応用計測
第2巻,PP.23~26
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
12.「経皮的電気刺激における生体の反応
 低頻度刺激と高頻度刺激の比較検討」
共著2011年10月
(平成23年)
生体応用計測
第2巻, PP.27~31
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
13.「本校におけるコミュニケーション能力に対する教育の取り組み」共著2012年03月
(平成24年)
東北理学療法教育
第10巻1号
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
14.「Influences of Psychological Task on Local Muscle Fatigue in Quadriceps Femoris」共著2013年10月
(平成25年)
Journal of Applied Bio-metrology
Vol. 4, PP. 15~24
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
15.「軟部組織硬度計を用いた痙縮筋評価の基礎的研究」共著2013年10月
(平成25年)
生体応用計測
第4巻, PP.43~47
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
16.「ヒト生体組織に対する超音波照射の効果に関する研究
 (博士論文)」
単著2014年03月
(平成26年)
信州大学大学院
PP.1~107
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,論文執筆 
17.「Effects of Exposure to Normobaric Hyperoxia on Recovery of Local Muscle Fatigue in Quadriceps Femoris of Young People」共著2014年03月
(平成26年)
Journal of Physical Therapy Science
Vol. 26, No.3, PP. 455~460
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
18.「Recovery Effects of Exposure to Normobaric Hyperoxia on Central and/or Peripheral Factors in Muscle Fatigue」共著2014年03月
(平成26年)
The Journal of Japan Academy of Health Sciences
Vol. 16, No. 4, PP. 190~200
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
19.「椅子座位前屈位腹筋群収縮の腰椎屈曲可動域改善効果と超音波画像による効果検証」共著2014年05月
(平成26年)
理学療法
第31巻5号, PP.545~551
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
20.「超音波照射が疼痛閾値に与える影響」共著2014年05月
(平成26年)
理学療法科学
第29巻2号, PP.271~275
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,論文執筆 
21.「Effects of Therapeutic Ultrasound on Range of Motion and Stretch Pain」共著2014年05月
(平成26年)
Journal of Physical Therapy Science
Vo. 26, No.5, PP.711~715
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,論文執筆 
22.「Recovery Effects of Repeated Exposures to Normobaric Hyperoxia on Local Muscle Fatigue」共著2014年08月
(平成26年)
Journal of Strength & Conditioning Research
Vol. 28, No. 8, PP. 2173~2179
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
23.「表面筋電図解析のための連続ウェーブレット変換方法」共著2014年10月
(平成26年)
生体応用計測
第5巻, PP.29~37
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
24.「経皮的電気神経刺激(TENS)の刺激条件の違いが疼痛抑制に与える影響
 TENS実施前後の圧痛閾値の変化」
共著2014年10月
(平成26年)
生体応用計測
第5巻, PP.39~45
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
25.「3軸加速度計・筋電計歩行解析装置を用いた階段昇降動作の量的・質的解析」共著2014年10月
(平成26年)
生体応用計測
第5巻, PP.47~54
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
26.「Effects of Therapeutic Ultrasound on Intramuscular Blood Circulation and Oxygen Dynamics」共著2014年12月
(平成26年)
Journal of the Japanese Physical Therapy Association
Vol. 17, PP. 1~7
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,論文執筆 
27.「腰椎の分節的持続的回旋が下肢伸展挙上と腰椎屈曲に及ぼす効果」共著2014年12月
(平成26年)
理学療法
第31巻12号, PP.1247~1255
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
28.「経皮的電気神経刺激が筋粘弾性に与える影響
 下肢伸展拳上時の筋硬度変化に着目して」
共著2015年07月
(平成27年)
物理療法科学 
第22巻, PP.22~29
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
29.「The combined effects of transcutaneous electrical nerve stimulation (TENS) and stretching on muscle hardness and pressure pain threshold」共著2016年04月
(平成28年)
Journal of Physical Therapy Science
Vo. 28, No.4, PP. 1124~1130
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
30.「Ankle and toe muscle strength characteristics in runners with a history of medial tibial stress syndrome」共著2017年04月
(平成29年)
Journal of Foot Ankle Research
2017. Apr 11. PP. 10~16
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
31.「超音波療法の基礎と臨床応用」単著2017年07月
(平成29年)
物理療法科学
第24巻, PP.8~13
資料収集,論文執筆 
32.「Improvement in muscle strength with low-load isotonic training depends on fascicle length but not joint angle」共著2018年01月
(平成30年)
Muscle and Nerve
2018. Jan 57 (1) , PP. 83~89
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
33.「携帯型組織硬度計を用いた痙縮筋硬度測定値と痙縮評価尺度との関係−痙性麻痺患者における重回帰分析を用いた検討−」共著2018年03月
(平成30年)
城西国際大学紀要 第26巻3号, PP. 51~61
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
34.「Scapular kinematic and shoulder muscle activity alterations following serratus anterior muscle fatigue」共著2018年06月
(平成30年)
Journal of Shoulder and Elbow Surgery 27 (1), PP. 1205-1213共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
(学会発表)
1.「先天性筋形成不全および多発性関節拘縮症を呈した乳児の一症例(北海道帯広市)」単独2005年06月
(平成17年)
平成17年度北海道理学療法士会十勝支部症例検討会データ収集,抄録集執筆,研究発表 
2.「先天性筋形成不全および多発性関節拘縮症を呈した乳児の一症例 〜第2報 経過報告〜」単独2006年10月
(平成18年)
平成18年度北海道理学療法士会十勝支部小児部会小児症例検討会データ収集,抄録集執筆,研究発表 
3.「当院における大腿骨転子部骨折に対するEnder法の治療成績」共同2007年11月
(平成19年)
第58回北海道理学療法士学術大会(北海道札幌市)
第58回北海道理学療法士学術大会抄録集,p.57
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
4.「当院における大腿骨転子部および転子下骨折に対するEnder法の治療成績」共同2008年05月
(平成20年)
第43回日本理学療法学術大会(福岡県福岡市)
理学療法学 Vol. 35. Suppl.No.2, p.497
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
5.「膝伸展運動における瞬間的な筋活動の解析」共同2008年11月
(平成20年)
第26回東北理学療法学術大会(山形県山形市)

第26回東北理学療法学術大会抄録集,p.55
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
6.「大腿骨転子部骨折および転子下骨折に対する早期PT介入の有用性」共同2009年05月
(平成21年)
第44回日本理学療法学術大会(東京)

第44回日本理学療法学術大会抄録集,p.1548
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表
 
7.「冷却刺激が運動継続時間に与える影響について」共同2009年05月
(平成21年)
第44回日本理学療法学術大会(東京)

第44回日本理学療法学術大会抄録集,p.1722
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
8.「圧痛計の信頼性について
 新圧痛計と既存製品の比較」
共同2009年05月
(平成21年)
第45回日本理学療法学術大会(東京)

第44回日本理学療法学術大会抄録集,p.138
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
9.「肩甲骨面での上肢外転・内転運動における肩甲上腕リズムと筋活動の検討」共同2009年05月
(平成21年)
第46回日本理学療法学術大会(東京)

第44回日本理学療法学術大会抄録集,p.193
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
10.「地域支援活動を通しての体験学習の効果−障害児水泳サークル『ラッコクラブ』の活動−」共同2009年06月
(平成21年)
第43回日本作業療法学術大会(福島県郡山市)

第43回日本作業療法学術大会抄録集,p.782
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
11.「経皮的神経電気刺激における周波数と閾値の関係
 感覚閾値・筋硬度の変化からの考察」
共同2009年09月
(平成21年)
第4回日本生体応用計測研究会(東京)

第4回日本生体応用計測研究会抄録集
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
12.「超音波照射が軟部組織硬度に与える影響」共同2009年10月
(平成21年)
第17回日本物理療法学会学術大会(兵庫県神戸市)

第17回日本物理療法学会学術大会抄録集,p.30
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
13.「乳児自発運動の発達」共同2009年12月
(平成21年)
第27回東北理学療法学術大会(宮城県仙台市)

第27回東北理学療法学術大会抄録集,p.55
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
14.「フットサル競技者の足部形態評価」共同2009年12月
(平成21年)
第27回東北理学療法学術大会(宮城県仙台市)

第27回東北理学療法学術大会抄録集,p.68
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
15.「新しい評価手法を用いた軟部組織硬度の計測」共同2009年12月
(平成21年)
第27回東北理学療法学術大会(宮城県仙台市)

第27回東北理学療法学術大会抄録集,p.87
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
16.「経皮的神経電気刺激と感覚閾値の変化」共同2009年12月
(平成21年)
第27回東北理学療法学術大会(宮城県仙台市)

第27回東北理学療法学術大会,p.81
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
17.「超音波照射が軟部組織硬度と関節可動域に与える影響」共同2009年12月
(平成21年)
第27回東北理学療法学術大会(宮城県仙台市)

第27回東北理学療法学術大会,p.81
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
18.「腰痛に対するストレッチング効果の基礎的研究 −温熱療法との併用効果について−」共同2010年05月
(平成22年)
第45回日本理学療法学術大会(岐阜県岐阜市)

第45回日本理学療法学術大会,p.382
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
19.「軟部組織硬度と関節可動域に与える超音波療法の効果
 単盲検プラセボ試験による検討」
共同2010年05月
(平成22年)
第45回日本理学療法学術大会(岐阜県岐阜市)

第45回日本理学療法学術大会,p.804
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表
 
20.「超音波療法が安静時と筋収縮時の筋硬度と自動運動に与える影響」共同2010年09月
(平成22年)
第5回日本生体応用計測研究会(福島県郡山市)

第5回日本生体応用計測研究会抄録集(ページ記載なし)
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
21.「パフォーマンスを反映する新たな筋硬度の客観的測定方法の検討」共同2010年09月
(平成22年)
第5回日本生体応用計測研究会(福島県郡山市)

第5回日本生体応用計測研究会抄録集(ページ記載なし)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
22.「Consideration About the Frequency of the TENS」共同2010年10月
(平成22年)
The 38th Annual Conference of the Korean Academy of Rehabilitation Medicine, Korea共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
23.「Effects of the Therapeutic Ultrasound on Muscle Hardness and Active Range of Motion」共同2011年06月
(平成23年)
The 16th International World Confederation Physical Therapy Congress, Amsterdam, Holland研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
24.「TENS周波数の違いによる感覚閾値への影響」共同2011年10月
(平成23年)
第19回日本物理療法学会学術大会(徳島県徳島市)

第19回日本物理療法学会学術大会抄録集,p.28
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
25.「関節可動域改善に向けた超音波療法の効果に関する基礎的研究」共同2011年11月
(平成23年)
第6回日本生体応用計測研究会(福島県郡山市)

第6回日本生体応用計測研究会抄録集(ページ記載なし)
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表
 
26.「経皮的電気刺激における生体の反応 −感覚閾値・筋硬度の変化からの考察−」共同2011年11月
(平成23年)
第6回日本生体応用計測研究会(福島県郡山市)

第6回日本生体応用計測研究会抄録集(ページ記載なし)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
27.「筋粘弾性に対する電気刺激の効果」共同2012年10月
(平成24年)
第20回日本物理療法学会学術大会(京都府京都市)

第20回日本物理療法学会学術大会抄録集,p.44
共同研究につき本人担当部分抽出不可能
 
28.「超音波療法が筋組織内循環動態に与える影響」共同2012年10月
(平成24年)
第20回日本物理療法学会学術大会(京都府京都市)

第20回日本物理療法学会学術大会抄録集,p.44
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表
 
29.「組織硬度計を用いた痙性評価の基礎的研究」共同2012年11月
(平成24年)
第30回東北理学療法学術大会(青森県青森市)

第30回東北理学療法学術大会抄録集,p.38
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
30.「Effect of the Therapeutic Ultrasound on Active Range of Motion in Cervical Spine」共同2012年11月
(平成24年)
JAPAN-KOREA 1st JOINT CONFERENCE, Nagasaki,Japan

JAPAN-KOREA 1st JOINT CONFERENCE, Abstract book, p.53
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
31.「Influence of Psychological Task on Local Muscle Fatigue」共同2012年11月
(平成24年)
JAPAN-KOREA 1st JOINT CONFERENCE, Nagasaki,Japan

JAPAN-KOREA 1st JOINT CONFERENCE, Abstract book, p.56
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
32.「テープメジャーを用いた胸腰部可動性の評価」共同2012年11月
(平成24年)
第30回東北理学療法学術大会(青森県青森市)

第30回東北理学療法学術大会抄録集,p.44
共同研究につき本人担当部分抽出不可能
 
33.「超音波照射が筋組織内循環動態と深部温度に与える影響」共同2013年05月
(平成25年)
第48回日本理学療法学術大会(愛知県名古屋市)研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表
 
34.「組織硬度計を用いた痙性筋量的検査方法の検討
 高齢片麻痺患者の筋硬度値とPendulum Test,Modified Ashworth Scaleとの関係性について」
共同2013年05月
(平成25年)
第48回日本理学療法学術大会(愛知県名古屋市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能
 
35.「Therapeutic Ultrasound Changes Muscle Hardness Under Three Conditions; Rest, Isometric Contraction, and Weight Load」共同2013年09月
(平成25年)
The 6th WCPT-AWP & 12th ACPT Congress 2013, Taichung, Taiwan研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
36.「Effects of Exposure to Normobaric Hyperoxia on Recovery of Local Muscle Fatigue in Quadriceps」共同2013年09月
(平成25年)
The 6th WCPT-AWP & 12th ACPT Congress 2013, Taichung, Taiwan共同研究につき本人担当部分抽出不可能
 
37.「局所筋疲労に対する常圧高酸素環境のリカバリー効果」共同2013年11月
(平成25年)
第8回日本生体応用計測研究会(東京都大田区)

第8回日本生体応用計測研究会抄録集(ページ記載なし)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
38.「腰椎の持続的髄節的回旋のSLRと腰椎屈曲に及ぼす効果 −髄節的回旋の至適強度の解明−」共同2013年11月
(平成25年)
第8回日本生体応用計測研究会(東京都大田区)

第8回日本生体応用計測研究会抄録集(ページ記載なし)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
39.「超音波照射が疼痛閾値に与える影響」共同2013年11月
(平成25年)
第31回東北理学療法学術大会(福島県郡山市)

第31回東北理学療法学術大会抄録集,p.62
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
40.「常圧高酸素環境下でのリカバリーは局所筋疲労の回復に有効か?」共同2013年11月
(平成25年)
第31回東北理学療法学術大会(福島県郡山市)

第31回東北理学療法学術大会抄録集,p.78
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
41.「組織硬度計を用いた痙縮筋硬度測定値と痙縮評価尺度との関係
 痙性麻痺患者における重回帰分析を用いた検討」
共同2013年11月
(平成25年)
第31回東北理学療法学術大会(福島県郡山市)

第31回東北理学療法学術大会抄録集,p.63
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
42.「超音波照射が関節可動域と伸張痛に与える影響」共同2013年12月
(平成25年)
第31回東北理学療法学術大会(福島県郡山市)

第31回東北理学療法学術大会抄録集,p.85
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
43.「後方歩行と運動機能,パフォーマンス,移動能力およびバランス能力との関連性」共同2013年12月
(平成25年)
第31回東北理学療法学術大会(福島県郡山市)

第31回東北理学療法学術大会抄録集,p.108
共同研究につき本人担当部分抽出不可能
 
44.「超音波照射が軟部組織硬度と血液循環動態に与える影響」共同2014年05月
(平成26年)
第49回日本理学療法学術大会(神奈川県横浜市)研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
45.「経皮的電気神経刺激(TENS)とストレッチングの併用効果」共同2014年10月
(平成26年)
第22回日本物理療法学術大会(長野県松本市)

第22回日本物理療法学術大会抄録集,p.34
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
46.「経皮的電気神経刺激(TENS)とストレッチングの併用効果 〜第2報〜」共同2014年11月
(平成26年)
第9回日本生体応用計測研究会(福島県郡山市)

第9回日本生体応用計測研究会抄録集(ページ記載なし)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
47.「Combined effects of transcutaneous electrical nerve stimulation and stretching」共同2015年05月
(平成27年)
The World Confederation for Physical Therapy Congress 2015
(Singapore)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能
 
48.「Combined effects of transcutaneous electrical nerve stimulation and stretching」共同2015年05月
(平成27年)
The World Confederation for Physical Therapy Congress 2015
(Singapore)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能
 
49.「Repeated recovery effects of exposure to normobaric hyperoxia: blood lactate levels and tissue oxygenation in local muscle fatigue」共同2015年05月
(平成27年)
The World Confederation for Physical Therapy Congress 2015
(Singapore)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
50.「Effect of therapeutic ultrasound on local blood circulation
 the relationship between changes in muscular oxygenation and tissue temperature」
共同2015年05月
(平成27年)
The World Confederation for Physical Therapy Congress 2015
(Singapore)
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
51.「Why was muscle force improved by 2sets of 15min hyperoxia recovery sessions after intermittent intensive exercise?」共同2015年06月
(平成27年)
The 50th Anniversary Congress of Japanese Physical Therapy Association, Tokyo, Japan共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
52.「超音波照射による関節可動域の変化
 筋硬度と感覚閾値および組織温度との関連性」
共同2015年06月
(平成27年)
第50回日本理学療法学術大会(東京都)研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
53.「組織硬度計を用いた痙縮筋検査における被験者間比較の検討
 大腿部筋硬度の左右差・左右比における検討」
共同2015年06月
(平成27年)
第50回日本理学療法学術大会(東京都)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
54.「等張性収縮時の筋束長に対する関節角度と収縮強度の影響」共同2015年11月
(平成27年)
第2回日本基礎理学療法学会学術集会・第20回学術大会合同学会(神奈川県横須賀市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能
 
55.「高齢者に対する低負荷筋力トレーニングにより筋腫張が生じる運動強度と運動量」共同2015年11月
(平成27年)
第2回日本基礎理学療法学会学術集会,第20回学術大会合同学会(神奈川県横須賀市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
56.「部分免荷装置を使用した評価により,Duchenne歩行の改善に至った人工股関節全置換術の一症例」共同2016年01月
(平成28年)
第26回京都府理学療法士学術大会(京都府京都市)

理学療法京都45, P.130-131
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
57.「変形性膝蓋大腿関節症術後に拘縮をきたした一例−予防策の検討−」共同2016年01月
(平成28年)
第26回京都府理学療法士学術大会(京都府京都市)

理学療法京都45, P.132-133
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
58.「超音波照射が筋弾性率に与える影響−せん断波エラストグラフィーによる検討−」共同2016年05月
(平成28年)
第51回日本理学療法学術大会(北海道札幌市)研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
59.「僧帽筋上部線維の効果的なストレッチング肢位の検討」共同2016年05月
(平成28年)
第51回日本理学療法学術大会(北海道札幌市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
60.「低強度・筋短縮位での等張性トレーニングの筋力増強効果
 筋束長特異性に着目したランダム化比較試験」
共同2016年05月
(平成28年)
第51回日本理学療法学術大会(北海道札幌市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
61.「股関節肢位が足関節背屈ストレッチング効果に及ぼす影響」共同2016年05月
(平成28年)
第51回日本理学療法学術大会(北海道札幌市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
62.「股関節肢位が足関節背屈ストレッチング効果に及ぼす影響」共同2016年05月
(平成28年)
第51回日本理学療法学術大会(北海道札幌市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
63.「競泳選手における腰痛と背部筋の筋量および筋硬度との関連」共同2016年05月
(平成28年)
第51回日本理学療法学術大会(北海道札幌市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
64.「前鋸筋の筋疲労が上肢挙上筋力及び上肢挙上保持持久力に与える影響」共同2016年05月
(平成28年)
第51回日本理学療法学術大会(北海道札幌市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
65.「脳梗塞の病型分類に基づいたmodified Rankin Scaleの経時的変化」共同2016年05月
(平成28年)
第51回日本理学療法学術大会(北海道札幌市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
66.「ホットパックが腓腹筋内側頭の弾性率と足関節背屈の受動トルクに与える影響」共同2016年06月
(平成28年)
第53回日本リハビリテーション医学会学術集会(京都府京都市)研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
67.「ドローイン時の腹囲と腹部筋の筋活動との関連性−せん断波エラストグラフィーを用いた検討−」共同2016年06月
(平成28年)
第53回日本リハビリテーション医学会学術集会(京都府京都市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能
 
68.「Effect of Pelvic Tilt on Abdominal Muscle Activity During Abdominal Hollowing
 An Ultrasonic Shear Wave Elastography Study」
共同2016年07月
(平成28年)
The 21th annual Congress of the EUROPEAN COLLEGE OF SPORT SCIENCE
(Austria, Vienna)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
69.「腰痛を有する競泳選手における体幹筋筋活動の特性」共同2016年09月
(平成28年)
第71回日本体力医学会大会(岩手県盛岡市)
第71回日本体力医学会大会プログラム・予稿集,p.142
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
70.「Effects of Therapeutic Ultrasound on Muscle Hardness of the Triceps Surae Muscle and Passive Stiffness in the Ankle Joint」共同2016年10月
(平成28年)
The 13th International Congress of Asian Confederation for Physical Therapy Congress 2016 (Malaysia, Kuala Lumpur)
研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
71.「20 分間の寒冷刺激によって筋硬度はどのように変化するか?
 せん断波エラストグラフィー機能を用いた定量的測定」
共同2016年11月
(平成28年)
第24回日本物理療法学会学術大会(宮城県仙台市)

第24回日本物理療法学会学術大会抄録集, p.13
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
72.「当院回復期リハ病棟における脳卒中重症例の在宅復帰の条件」共同2017年02月
(平成29年)
第3回京都リハビリテーション医学研究会学術集会(京都府京都市)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
73.「最大等尺性筋力の10%を負荷とした等張性低強度筋力トレーニングの介入効果-健常高齢者に対するランダム化比較試験-」共同2017年05月
(平成29年)
第52回日本理学療法学術大会(千葉県千葉市)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
74.「急性期病院におけるFIMを用いた予測式の有用性-予測値と実測値の一致度について-」共同2017年05月
(平成29年)
第52回日本理学療法学術大会(千葉県千葉市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
75.「超音波照射が下腿三頭筋の筋硬度と足関節の受動スティフネスに与える影響」共同2017年05月
(平成29年)
第52回日本理学療法学術大会(千葉県千葉市)研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
76.「地域在住高齢者における腹部引き込み時の腹横筋の筋活動の検討-せん断波エラストグラフィー機能を用いた検討-」共同2017年05月
(平成29年)
第52回日本理学療法学術大会(千葉県千葉市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
77.「高位脛骨骨切り術後早期の運動機能とKOOSの変化」共同2017年11月
(平成29年)
第6回日本Knee Osteotomyフォーラム共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
78.「ストレッチング施行中の超音波刺激が下腿三頭筋の筋硬度に及ぼす影響」共同2018年06月
(平成30年)
第30回日本運動器科学会(沖縄県宜野湾市)研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
79.「外反母趾患者の矯正術前・後の歩行能力,バランスおよびパフォーマンス」共同2018年06月
(平成30年)
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会(福岡県福岡市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
80.「高位脛骨骨切り術による出血量が機能予後に与える影響〜予備的研究〜」共同2018年06月
(平成30年)
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会(福岡県福岡市)
共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
81.「上肢用ロボット型訓練装置(Reogo-J)を用い手指運動機能が改善した一症例」共同2018年07月
(平成30年)
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会(福岡県福岡市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
82.「超音波とストレッチングの併用が筋硬度と受動スティフネスに及ぼす影響」共同2018年07月
(平成30年)
第55回日本リハビリテーション医学会学術集会(福岡県福岡市)研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
83.「地域高齢者における自主運動実施効果の検証」共同2018年07月
(平成30年)
日本予防理学療法学会 第4回サテライト集会(埼玉県川越市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
84.「The Optimal Conditions of Therapeutic Ultrasound on Muscle Stiffness of Medial Gastrocnemius Muscle in Human: A Shear-Wave Elastography Study」共同2018年07月
(平成30年)
International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM) 2018, Paris, France研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
85.「Effectiveness of Abdominal Exercise for Narrowing Diastasis Rectus Abdominis in Woman: Systematic Review and Meta-analysis」共同2018年07月
(平成30年)
International Society of Physical and Rehabilitation Medicine (ISPRM) 2018, Paris, France研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
86.「高負荷運動後の寒冷刺激が上腕二頭筋の筋硬度に及ぼす影響」共同2018年09月
(平成30年)
第73回日本体力医学会学術大会(福井県福井市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
87.「腹直筋離開による腹直筋間距離の増加と白線の組織硬度低下か?骨盤底機能に及ほ?す影響」共同2018年12月
(平成30年)
第6回日本運動器理学療法学会学術大会(福岡県福岡市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
88.「脊椎圧迫骨折患者1例における身体機能,JOABPEQの1年間の継時的変化」共同2018年12月
(平成30年)
第6回日本運動器理学療法学会学術大会(福岡県福岡市)共同研究につき本人担当部分抽出不可能 
89.「ストレッチングに併用する超音波刺激の施行順序が筋硬度に及ぼす影響 〜せん断波エラストグラフィーによる検討〜」共同2018年12月
(平成30年)
第23回日本基礎理学療法学会(京都府京都市) 研究計画立案,データ収集,データ解析,統計解析,学会抄録集執筆,研究発表 
(講演・公開講座等)
1.「北海道社会事業協会帯広病院研修会 廃用症候群の予防と治療」単独2005年07月
(平成17年)
北海道帯広市 
2.「北海道社会事業協会帯広病院患者教育公開講座 糖尿病教室」単独2006年06月
(平成18年)
北海道帯広市 
3.「北海道社会事業協会帯広病院リハビリテーション科研修会 大腿骨転子部骨折に対する観血的治療と理学療法」単独2007年10月
(平成19年)
北海道帯広市 
4.「郡山健康学専門学校FD委員会研修会 学力と学ぶ意欲」単独2009年12月
(平成21年)
福島県郡山市 
5.「福島県理学療法士会新人教育プログラム研修会 理学療法士・作業療法士法および関連法規」単独2010年06月
(平成22年)
福島県郡山市 
6.「三春町立三春病院リハビリテーション科研修会 腰痛症に対する理学療法」単独2010年08月
(平成22年)
福島県三春町 
7.「総合南東北病院リハビリテーション科研修会 理学療法研究入門」単独2010年08月
(平成22年)
福島県郡山市 
8.「南東北春日リハビリテーション病院リハビリテーション科研修会 理学療法研究のすすめ」単独2010年08月
(平成22年)
福島県須賀川市 
9.「福島県郡山市上麓山自治会勉強会 転倒のメカニズムと予防・対策
単独2011年11月
(平成23年)
福島県郡山市 
10.「福島県郡山市事業企画転入女性はやまーゼ教室勉強会 肩こりについて」単独2011年11月
(平成23年)
福島県郡山市 
11.「介護老人保健施設スプリングガーデンあさか勉強会 介護老人保健施設における転倒予防とその対策」単独2012年01月
(平成24年)
福島県郡山市 
12.「福島県浅川町高齢者サロン事業転倒予防教室 転倒予防教室」単独2012年01月
(平成24年)
福島県浅川町 
13.「あさかの学園大学OB会フレンド講座勉強会講師 肩こり症の予防と対策」単独2012年12月
(平成24年)
福島県郡山市 
14.「洛西シミズ病院リハビリテーション科研修会 研究入門」単独2016年05月
(平成28年)
京都府京都市 
15.「福島県理学療法士会研修会講師「筋骨格系障害の思考・治療過程
 物理療法と運動療法の併用の観点から」
単独2016年08月
(平成28年)
福島県郡山市 
16.「第24回日本物理療法学会学術大会教育講演 超音波療法の基礎と臨床応用」単独2016年11月
(平成28年)
宮城県仙台市 
17.「洛西シミズ病院リハビリテーション科研修会 論文検索方法と研究デザインについて」単独2016年12月
(平成28年)
京都府京都市 
18.「臨床に活かす物理療法−運動器系障害の病期・症状に応じた治療選択−」単独2019年02月
(平成31年)
第1回帯広協会病院リハビリテーション科研修会(北海道帯広市)単独実施 
(助成金)
1.「筋スティフネスに対する超音波と電気刺激およびストレッチングの複合効果に関する研究」研究代表者2016年04月
(平成28年)
科学研究費補助金若手研究(スタートアップ) 
2.「神経筋電気刺激と超音波刺激およひ?ストレッチンク?を複合した新たな拘縮治療の開発」研究代表者2018年11月
(平成30年)
科学研究費補助金若手研究(S) 
研究助成金、GP等の採択実績
研究テーマ区 分年 月助成機関・助成金等の名称概 要
(1)筋スティフネスに対する超音波と電気刺激およびストレッチングの複合効果に関する研究研究代表者2016年04月
(平成28年)
科学研究費補助金
若手研究(スタートアップ)
研究課題番号:16K16425
(2016~2018年度:390万円)
本研究では,拘縮による関節可動域制限の主原因である骨格筋の硬さ(筋スティフネス)をより早期に改善する効果的なリハビリテーションを開発するため,超音波と電気刺激およびストレッチングの複合効果(最適な併用方法とその効果)を検証する。
(2)大学生アスリートのスホ?ーツキャリアアッフ?支援フ?ロ ク?ラムの構築研究分担者2017年06月
(平成29年)
城西国際大学
城西国際大学学長所管研究
「大学生アスリートのスホ?ーツキャリアアッフ?支援フ?ロ ク?ラムの構築」をテーマに実施してきた.結果,本学アスリートにおけるスホ?ーツキャリアアッフ?の阻害要因として,過去の報告と同様にスホ?ーツ傷害との関係か?考えられた.このことから,大学生アスリートのスホ?ーツ活動を支援する際,スホ?ーツ傷害発症予防に向けた取り組みか?必要て?あることか?再確認て?き, 我々か?実施したフィシ?カルチェックによるフィート?ハ?ックか?スホ?ーツ傷害発症予防に寄与する 1 つの取り組みになると考えられた.
(3)大学生アスリートのハ?ランス機能とスホ?ーツ傷害発症の関連性に対する検証 -スホ?ーツ傷害発症予防のトレーニンク?メニュー開発に向けて-研究分担者2018年06月
(平成30年)
城西国際大学
城西国際大学学長所管研究
平成 29 年度より実施している「大学生アスリートのスホ?ーツキャリアアッフ?支援フ?ロク?ラムの構築」と並行し,大学生アスリートを対象としたハ?ランス機能への着目に特化した分析を実施した.検証課題は,1. 本学アスリートのハ?ランス機能とスホ?ーツ傷害発症状況について調査をすること, 2. ハ?ランス機能の成績に関連する課題動作特性およひ?柔軟性・筋力なと?の身体的特性を明らかにすることにした. 本研究結果より,本学アスリートのハ?ランス機能はこれまて?の報告に比へ?て低く,また,スホ?ーツ傷害発症数か?多い傾向にあることか?明らかになった.このことから,本学アスリートのスホ?ーツ傷害発症予防において,ハ?ランス機能の向上に対する取り組みか?必要て?あると考えられた.また,本研究によってハ?ランス機能に関わる課題動作特性や身体的特性か?明らかとなり,これらの結果はハ?ランス機能の向上に対する着目点として活用て?きる可能性か?考えられた.
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